自然と遊ぶ

2026年8月18日 (火)

私は「ちょこん」

うさぎって可愛いもんだ!!

名前は「ちょこん」
小さい時に、ゲージの片隅に「ちょこん」と座っていたので名前にしたそうだ。

260818tyoko0435a2


2026.08.18作成

| | | コメント (0)

2026年7月17日 (金)

むくげが咲いている、7月だな!

暑くなるとむくげが花をつける、いやー7月だなーと、汗が額からポタリと落ちた。

剪定無しほったらかしのむくげ、ポツンポツンとまばらで咲いている。
綺麗に花が咲くようには手入れはしないとね、咲き始めは結構きれいだが冬には目にも止まらな、ついつい剪定しないで又花のシーズンへ。

260717mikuge1c1288

ピンクの八重、白いむくげもあったように思っていたが、知らない間になくなっているようだ。

260717mikuge1c1285

剪定を忘れて、新芽が出てから剪定したので今年はどうでしょうか。
咲いているのは剪定漏れの枝、

260717mikuge1c1294

260717mikuge1c1291


2026.07.17作成

| | | コメント (0)

2026年7月 4日 (土)

梅雨真っ最中、新しい花が

梅雨真っ最中、良く雨が降っている。
カラットした天気が続かない、アジサイを見に出てみようと思いながら「アジサイ合わないし、お元気」って挨拶も出きていない。

でも、梅雨の花はアジサイだけじゃないよと咲いている。
「アジサイ(紫陽花):梅雨の代名詞。青や紫、ピンクなど多彩な色彩と、雨に濡れた瑞々しい姿が魅力です」って!!


百日草
播種4月21日、植え付け5月20日を行った花が咲いている。
ちょっと前だったので、6月20日過ぎかな? 約2か月ってところのなる。

260704hana8s1c1151

パラパラパラと咲いている、チョット寂しいかな、バックの雑草はびっしりと生えている。

260704hana8s1c1148


google検索---/以後も検索した内容です。
 ---検索し表示された内容を引用しています---

AI による概要
この花はヤブカンゾウ(藪萱草)で、鮮やかなオレンジ色の八重咲きが特徴です。ツルボラン科に属する多年草で、日本では古くから「忘れ草」とも呼ばれています。3倍体であるため種子はできず、根の分裂で増殖します。

260704hana8s1c1187

AI による概要
この白い花はクチナシ(Gardenia jasminoides)で、特に八重咲きの品種と思われます。梅雨の時期に甘く濃厚な香りを放つことで知られる常緑低木です。一重咲きのクチナシは秋に実をつけますが、この八重咲き品種は実をつけないことが多いです。

260704hana8s1c1179

AI による概要
ツユクサ (Commelina communis) は、日本全土の道端や草地で普通に見られる一年草です。朝に咲いて昼にはしぼむ一日花で、鮮やかな藍色の花弁が特徴です。古くは「月草」と呼ばれ、花びらの汁を布に擦り付けて染料として利用されていました。食用として若葉や花をサラダや炒め物にして楽しむこともできます

260704hana8s1c1202

AI による概要
この植物はヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)で、別名モントブレチアとも呼ばれます。アヤメ科の多年草で、夏に鮮やかなオレンジ色の花を穂状に咲かせます。非常に丈夫で繁殖力が強く、道端などで野生化していることもよくあります。

260704hana8s1c1191

AI による概要
この植物はボタンクサギ(牡丹臭木)で、アジサイのような球状の花を咲かせます。花は爽やかな香りがしますが、葉や茎には独特の強い臭いがあります。繁殖力が強く、中国原産の落葉低木として庭木などで栽培されています。

260704hana8s1c1188

AI による概要
この黄色い花は、ウリ科のニガウリ(ゴーヤ)の植物です。花は黄色で、5枚の花弁を持っています。夏の日除け(グリーンカーテン)としてよく栽培されています。

**2026.05.18植え付けた「しろにがくん」の花です。

260704hana8s1c1207

AI による概要
この黄色い花はスイカの花(Citrullus lanatus)である可能性が高いです。花期は6月から9月頃で、ウリ科の植物によく見られる特徴を持っています。茎には絨毛(細かい毛)があり、這うように伸びる蔓性の植物です。

**これも、2026.05.18植え付けた「放任栽培西瓜」の花です。
畝をはみ出し先端をカットした所に咲いている、雄花ですね。

260704hana8s1c1193

2026.05.18 「放任栽培西瓜」と「しろにがくん」を植える です。


2026.07.02(百日葬)、04(それ以外)撮影

| | | コメント (0)

2026年6月 6日 (土)

どくだみの花が咲き始めた

刈っても刈っても毎年出てくる、知らない間に「あっ、ここにも」ってことになる「どくだみ」、また今年もお目覚め。


どくだみの花、まだ咲き始めでしょうかね、もう少しにぎやかだったと思いますが

260606dokudami1c1029

どくだみって色々な効用があるようです。
google検索引用
ドクダミの詳しい効能や活用レシピ(ドクダミ茶やチンキの作り方など)については、LOVEGREENのドクダミ解説記事 をご参照ください。

斜め上から撮った所です。
白い花だなと思っていたら、花びらに見える白い部分は「総苞(そうほう)」と呼ばれる葉の変化したもので、中央の黄色い突起部分に小さな花が密集しています。とのことです。

260606dokudami1c1031

真上から撮っています。
真ん中が花と言われても、花びらが4っつの花って思ってしまいます。
---いわれてみれば「十字花(じゅうじか)植物」より、花の中央が大きいですかね、オシベ、メシベわかりませんね。

農材ドットコム様---十字花植物(じゅうじかしょくぶつ) です。

260606dokudami1c1034 

LOVEGREEN様の記事に
ドクダミの魅力は、あのスペード形の葉と楚々とした可愛らしい花です。ちょっと摘んで一輪挿しに生けるだけで絵になります。と。

ドクダミは悪臭を放つ厄介な雑草のように扱われがちですが、なかなかの魅力の持ち主です。  ドクダミのメリットは大きな平たく葉を密集するように繁らせるので、他の雑草が生えにくくなります。ドクダミが群生したら摘み取って、自家製のドクダミ茶やドクダミチンキを作ることができます。  ドクダミの魅力は、あのスペード形の葉と楚々とした可愛らしい花です。ちょっと摘んで一輪挿しに行けるだけで絵になります。  ドクダミを雑草だと思ってみるか、自然に生えてきたお役立ち植物として見るかは自分次第です。

チョット素敵ですね


2026.06.06撮影

| | | コメント (0)

2026年6月 5日 (金)

台風通過、木々の花色々

台風通過、雨でしっかり水分補給、木々の先には花が芽吹いている。

ふら~っと歩くと花に出会う、出会った花をチョット撮る。
秋にかけての準備、木々の先端には果実の元の花をつける、果実にも大きい小さいの種類はあるが花をつけている。


壱部草花だけの写真も混ざっています。
多くの花の名前は、googleの画像検索で検索したものです、花の名前のリンク先は主に「三河の植物観察」様の記事にしています。

栗の花

稲穂のような花の付け根に実を付ける。

260605hana1c0960

花には昆虫が寄ってくる「ホラここにも」

google検索
この昆虫はハナムグリ(または近縁のコアオハナムグリ)である可能性が高いです。主に花粉や花蜜を食べる訪花性昆虫で、特に栗の花を好むことで知られています。日中に活動し、翅を閉じたまま飛行できる特徴があります。

260605hana1c0959

カンナ(ハナカンナ)の花

木の花ではないが、カンナが1輪だけ咲いていた。

260605hana1c0973

シャシャンボの花

google検索
シャシャンボの実は、ブルーベリーと同じツツジ科スノキ属の小果実です。秋から冬にかけて(10〜12月頃)直径5mmほどの黒紫色の実をつけ、甘酸っぱく生食でも美味しく食べられます。

260605hana1c0967

秋には、沢山の実が成るのかな?

260605hana1c0967b

カメガシワ(ゴサイバ)

沢山咲いているけど、みんな実になるのでしょうか?
鳥が食べて、種を運びまき散らすからあちこちで赤い新芽を見かける。

260605hana1c0983

沢山実を付けていますね

260605hana1c0941

ハルジオンかな

草津スカイランドホテル様の花暦・花図鑑の
  一発で分かる!ハルジオン・ヒメジョオンの見分け方 記事です。

google検索
画像に写っている白い小さな花は、ハルジオン(春紫菀)またはヒメジョオン(姫女菀)と呼ばれるキク科の植物の可能性が高いです。

260605hana1c0975

ナンテンの花

秋には赤い実を付ける。

260605hana1c0943

トウネズミモチ

googole検索
トウネズミモチ(唐鼠黐)の蕾である可能性が高いです。モクセイ科の常緑小高木で、6月から7月にかけて白い小花を多数咲かせます。

これから花を咲かせる、今は蕾のようです。

260605hana1c0954

全体は、高さ2-3m程度ですが、途中で大きな剪定されている。

260605hana1c0949


2026.06.05撮影

 

| | | コメント (0)

2026年5月20日 (水)

花3種、黄、白黄と白の花?

ほぼ一カ所に咲いていた花3種を撮った。

身近に咲いている花、名前も知らないしボーーっとしか見ていない、調べて知るのも難しくなさそうなので調べてみた。

3種とも「キク科植物」、種類の検索をすると
キク科は世界で最も大きな植物のグループの一つで、約2万種以上が存在します。ヒマワリやコスモスのような観賞用植物、レタスやゴボウといった野菜、さらにはタンポポなどの身近な雑草まで多岐にわたります。
いやーー、参った参ったこれだけあるんですね。


下記3種の花、1つは咲き終わってしまっている花です。

google検索で
ノゲシ(野芥子)またはその近縁種であるオニノゲシ(鬼野芥子)の可能性が高いです。

GreenSnap様の「ノゲシ(野芥子)の花」サイトで
「ノゲシはケシとついているので、食べられないと思う方もいるかもしれませんが、実は食べることができる花なのです。ご自宅の庭に生えているノゲシも食用として扱うことができます。」とありました。
じーっと見つめて・・・・・・美味しそう・・・・!?。

260519hana3p1c0809


google検索で
キク科ムカシヨモギ属の
ハルジオン(春紫苑)です。
ハルジオンは、キク科ムカシヨモギ属に分類される多年草の1種。北アメリカ原産で、日本では帰化植物となっている。ヒメジョオンと共に、道端や空地でよく見かける雑草である。一部の地域では「貧乏草」と呼ばれ、「折ったり、摘んだりすると貧乏になってしまう」と言い伝えている。
良かった、良かった、写真に撮っただけで。

よく似てる花でヒメジョオンがあるようです。

草津スカイランドホテル 栖風亭サイトに---一発で分かる!ハルジオン・ヒメジョオンの見分け方がありました。
ハルジオンは4月~6月頃、ヒメジョオンは6月~10月頃に咲きます。6月頃に両方共咲いて、比較が出来ます。
今は5月、ハルジオン(春紫苑)ですね。

260519hana3p1c0815


google検索で
キク科の植物で、特にノゲシ(野罌粟)またはその近縁種であるオニノゲシ(鬼野罌粟)の綿毛のようです。

あきた森づくり活動サポートセンター様サイトに
オニノゲシ)とノゲシの見分け方
・・・オニノゲシ(上左写真の葉は、羽状に深裂していて光沢があり、鋸歯の棘も硬く触ると痛い。一方、ノゲシ(上右写真)の葉は羽状に裂けて軟らかで、光沢は無く、鋸歯にあるギザギザは触っても刺さらないので痛くない。 がありました。ノゲシでしょうか。

260519hana3p1c0819

綺麗にボンボンになっていたので撮ってみました、Kodak PIXPRO C1で撮り、1000×850ピクセルでボンボンだけを切り取りしています。
イヤー、これだけ写れば結構結構、ただ明るい所では合わせにくいのと、腰を屈めて近づくため「虫とごみ」が頭に着いたりするがチョットって気分になる。

260519hana3p1c0819la

写真の全体です、幅450ピクセルに縮小しています。

260519hana3p1c0819sa

キク科の植物の属の一覧やさらに詳しい図鑑は、
GreenSnapのキク科属一覧やみんなの趣味の園芸で検索・確認することができます。


2026.05.17撮影

| | | コメント (0)

2026年4月27日 (月)

エッ! 竹の花が咲くとこうなるの?

エッ! 春まっさかりなのに「なんで茶色く」なるの。

竹林沿いの道「今日なんか変?」、竹林ってこんなのだったかなと、チョット今日は茶色っぽい。

竹を見てみると「これ花じゃない」。
ココの竹林、花が咲いて枯れていくのっ・・・って、こういったのがたくさんついている。

260427takef1kc0556

以前(2026年1月)離れているが、これ「竹の花?」ってことが有った。
 ---これ、竹の花なの!(2026.01.12)、規模は全然違うけど。

-----------------------

両サイド竹林なんだが、左手のほうが緑いろがほとんどない、右手は少し緑が残っている。

260427takef1kc0560

左手方向は、道路の防音壁まで全部同じようになっていた。

260427takef1kc0566

塊を採って帰り、先端花の部分には花?がついている。

260427takef1kc0577

ここの竹林、昔は竹は生えていなかったと思う、遠い記憶を薄ら薄らたどってみると、1970年大阪万国博覧会が開催されたときに開通した道路の工事以前、この辺りにはほとんど竹は生えていなかったと思う、全体的には松林だった。
又同時期、近くに団地の造成もされていた、その当時に持ち込まれれて生えたとしたら60年前後になる。


2026.04.27撮影

| | | コメント (0)

2026年4月25日 (土)

スナップエンドウの花、その後

スナップエンドウの花を撮って(4月11日)から早くも15日。
  --花も夜はお休み?(4月11日)
  260411hanac10336

花が咲いてから「スナップエンドウは14~20日後でそれぞれ収穫できます」とあった、まだ少し早いかな、お尻の辺すぼんでいるし全体がプリプリになっていない(4月25日撮影)。

260425endou1kc0490

植えた品種、タネのタキイ--スナップエンドウジャッキー

莢は肉厚でジューシー。甘くて歯切れがよく食味は良好。莢の長さは7~8cm程度。草勢旺盛で側枝の発生もよく、たくさんとれる。

スナップエンドウ・ジャッキー(白花・つるあり)

お尻まできっちりプリプリになるようだ、もう少しかな!!


2026.04.25撮影

| | | コメント (0)

2026年4月18日 (土)

あれタケノコ、タケノコご飯作ろう

4月も後半に近くなった、孟宗竹のタケノコ最盛期。
昔、4月末ごろは、 播磨の早場米の田植え、姫路太市のタケノコも最盛期、4-5月の連休前半は休みがなかった、遊び盛りの「田舎の若者」には半分しか楽しみがなかった。
この頃は、早くなって、いや機械化が進んで、いやいや需要が減って、4-5月の連休は楽しみ一杯でしょうか?

話は変わって、孟宗でないタケノコが出てた、いつもは連休過ぎてからだったような気がするが出てた、早いのは細いササみたいのが出ているが少し太いのが出ていた。

歩いていたらつまずきかけた、よく見るとタケノコ。
チョット速いよ、今は孟宗でしょ。--(4月17日夕方掘る)

260417takenokoc10395

根元は5-6cm

260417takenokoc10397

あくが出るまでに「湯がいて」おこう。
採って湯がき始まるまで数十分、まったく水だけで湯がく。

260417takenokoc10399

少し食べてみたが「苦味」は少ない、食べ物は時間が勝負かなーー!。
皮を取っておいて保存に。

260417takenokoc10404

夕方だったので、明日まで水につけてと。

260417takenokoc10409

翌日には、タケノコご飯
 レシピは---ラクシルのたけのこの炊き込みご飯を参照

ご飯は、鍋で炊くのが美味しい、当然タケノコご飯も鍋で炊き上げる。
炊く時間は14-5分、10分蒸らして合計20分強で出来上がり、米を水につける時間が結構かかるがこのほうが楽だし美味しいように思う。

少し焦げてしまっている。
今回は、中火で沸騰、2分強火、少し火を弱くして3分、ちょろ火で7分でチョットお焦げ付きだった。

260418takenokoc10411

タケノコは少し黄色くなっているが、苦み無しだった。
今度は、朝取りで湯がいて「お昼と、夜のご飯」が良いかもって思う、ぬかもとぎ汁、重曹もいらない。


2026.04.18

| | | コメント (0)

2026年4月12日 (日)

花も夜はお休み?(4月11日)

チューリップ昼頃は咲き誇っていたが、夕方日が沈みだし陰になるとお休みするんだ。


咲きそろった赤いチューリップ
植えっぱなしなのでヒョローとしてしまっている、大きさもそろっていない。

260411hanac10353

花びらは6枚、基本形は3角形でしょうか。
花びらは、外側3枚の萼と内側3枚の花弁だそうです、同じように見えちゃいます。

260411hanac10355

夕方になると、花を閉じてお休みでしょうか。

260411hanac10361


キイチゴの花
結構大きな木に、黄色い実がチョコチョコとなる、アマーーイ果物が多くなってきた中チョット変わった美味しさ味わえます。

260411hanac10342

スナップエンドウの花
トーホクのエンドウ栽培サイトでは--スナップエンドウは14~20日後でそれぞれ収穫できますとあった、待ち遠しいですね。

260411hanac10336


2026.04.11撮影

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧