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2019年6月

2019年6月30日 (日)

UB150最終ラップのシケインは迫力満点

UB150決勝は6周で行われる、最終ラップのシケインには先頭集団がひと塊りになって雪崩れ込んでいく。

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少しバラけて行くが、後部は団子状態に。

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そのまま出口まで。

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たまには、滑ったりして転んじゃうし当たっちゃう、でも頑張って立ち上がりゴールへ向かった。

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転倒車満載、烈しさがうかがえる。バイクは最終ラップのシケインが見応え一杯。

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2019.06.29撮影

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2019年6月28日 (金)

アジアロードレース始まるよ

今日からアジアロードレース鈴鹿が始まる、今日は公式練習、明日明後日が予選決勝。

UB150が面白い、UBはアンダーボーン、少し違うが昔のカブのレースってところでしょうか。

迫力は全然違いますけど、音も今回の中では多分一番大きい、バトルもハンパじゃない。

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少し早く始まったかな、来たら走っていた。

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2019年6月27日 (木)

マリーナ河芸は風強し

レースとレースの合間にブラブラ、鈴鹿近くの海ってと見に行った。

駐車場があって、トイレがあって海岸が近い、丁度マリーナ河芸が道の駅から遠くない、風が強かったのでさほど多くは散策出来なかった。

マリーナ河芸の施設、駐車場は施設の前と、海岸沿いのある。

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施設建屋の奥に沢山の船が係留されたいた。

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駐車場に隣接して三重マリンセンターがある。

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海岸を、駐車場前から左手方面を見たところ。

海岸は砂浜になっており、仮眠とりとり夜釣りと洒落込みにくいか、カンパリにも載っていない、近くの漁港がいいようだ。

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右手方面を見たところ。

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2019.06.26撮影

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2019年6月26日 (水)

飯高、水屋神社

道の駅飯高駅は、温泉もあり車中泊には便利がいい、温泉も65才以上は430円とリーズナブル。

以前来た時は、珍布峠がある和歌山街道をブラ〜ーっと歩いてみたが、水屋神社手前で折り返したようだ、今回は時間もあるのでいってみた。

国道に沿って鳥居が建っている、国道の向こう側に駐車場があった。

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鳥居をくぐって外を見ると赤い大きな水桶がある、駐車場は左手になる。

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入り口の国道に沿って、水屋神社縁起の説明看板がある。

ーークリックすると、もう少し大きな画像が表示されますーー

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鳥居をくぐると、正面に社殿がある。

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水屋の大楠は社殿の後ろ側にある。

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大楠の左手に少し離れたところに、大きな木の株になるのだろうか飾ってあった。

周囲を見てみたが、説明のようなものはなかったように思う。

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2019.06.25.撮影

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2019年6月25日 (火)

道の駅茶倉駅(三重)

鈴鹿で4輪と2輪のアジア選手権が続けて行われる、レースとレースの間に常滑に行ってみようと思うがなかなか足が向かない、とかく大都会を抜けて一般道を行くのはおっくうのようだ。

今回も、飯高(松坂市)志摩あたりに出かけた、山あり海ありでゆっくり出来る。

道の駅飯高駅の手前に道の駅茶倉駅がある、寄ったことはあるがゆっくりした事がないので、今回は付近を散策した。

道の駅茶倉駅

国道166号線沿いの高台にある、国道から坂道を上ったら駐車場があり、道の駅の施設がある。

道の駅から(建物と看板の前あたり)は風景を見わたせる。

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眼下にある櫛田川の堰堤の水音が心地よい。

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櫛田川の堰堤、堰堤の近くにリバーサイド茶倉がある。

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道の駅の東側には展望台がある、階段を90段程登ると広場に出る。

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広場には東屋がある、水音を聴きながらコーヒーでもいかが。

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眼下には櫛田川に架かっている橋、渡るとリバーサイド茶倉にで橋に行く階段もある、眼下にはお茶畑がひろがっている。

大きな駐車場があるとあったが、後で回ってみたが入る事が出来なかった。

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展望台からの道の駅施設。

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2019.06.24撮影

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2019年6月24日 (月)

ブランパンアジア、感激エリアで撮ってみた

ブランパンアジア、感激エリアで撮ってみた。

普通はいけないのだが、ブラパンアジアのときはパドックパスが500円、天気もよかったし、こんなときしか行けないなとテクテク歩いていった。

近くていい、大きな望遠無しでも結構撮れるもんだ。

F3も。

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GTカーも。

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大きく撮るのも良いもんだ。

ランボルギーニも。

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もちろん、AMGも。

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バックスタイルは少しだけ。

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バックを止めると車はぶれる、近いから撮りやすいかも。

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第一、第二コーナーですね、内側から見ると結構車重なってきます、なんとなく重なるなーって分かりやすそう。

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ほら、4台重なってますよ、外の1台は予想外だけど。

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クーリングジャケットって涼しそう

サーキットも夏を向かえ暑くなってきた。

暑さ対策って色々あるんだ、生ぬるくなったお茶飲んで汗で冷やすだけでないよ。

両サイドにファン、空気を送り込んで身体を冷やすようだ、以前チラッと聴いたことあったような・・・。
アマゾンでも似たようなの売ってる--リョービ販売(株) クーリングジャケット Lサイズシルバー BCJ-L2 で、結構するもんだな。

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ファンはしっかり回ってるんだろう、一日回したって大丈夫みたいだ。

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2019.06.23撮影

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ブランパンアジア、VITA of ASIA が行く

ブランパンオブアジア、VITA of ASIA が行われる。
決勝レース1が朝一番、決勝レース2が最終レースで行われた。

メインコースにvita-01が52台出走を待つ、ローリングスタートなので2台づつ横並び。

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出走1分前、みんな良いかな!

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並んでメインコースへ、走りながらシグナルグリーンを待つ。

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全車一斉に第一コーナーへ雪崩れ込んで行く。

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VITA-01シケインを行く、朝の決勝レース1。

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2019.06.23撮影

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2019年6月23日 (日)

グランパンGTメインレースだよ

アジアのGT3、GT4が鈴鹿で雄叫びをあげる、さあレースは始まるよ。

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ピットを出てグリッドへ行こう。

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鈴鹿は曇り、54台のVITAが行く

レースオブアジア、今日はVITAofASIAで幕が上がる。

ローリングスタート、シグナルはグリーン各車メインストレート駆け抜けていく。

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2019年6月14日 (金)

富士スーパー耐久、ピレリクラシックチャレンジ(1)

富士スーパー耐久、ピレリクラシックチャレンジ(1)
**ネオクラシック車--1950年代から80年代までの車両**

詳しい記事は・・・・スーパー耐久ピレリクラシックチャレンジの記事

大きな写真は---googleフォト富士S耐久(2019.06.02)ネオクラシック各車
においています。

TOYOTA2000GT / ボンドカー
先導した車は、映画007シリーズ『007は二度死ぬ』でボンドカーとして採用された、トヨタ2000GTのオープンタイプ、トヨタ博物館から持ってきたそうです。

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ネオクラシック各車

BMW
#2 BMW 2002 TI ALPINA E10 1970

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#55 アクエリアスBMW 2002 E10 19730

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ポルシェ各車
#12 ポルシェ 356  356A 1959

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#13 ポルシェ 911  911 1971

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#19 ポルシェ911 1970

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#22 ポルシェ911 930 1987

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#80 ポルシェ911 1973

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国産各社
#3 トヨタ・スポーツ 800 UP15 1965

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#14 フェアレディ 1600 SP311 1965

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#7 トヨタ・ カローラレビン AE86 1985
  **頭文字Dに登場するのは、姉妹車の「AE86 スプリンタートレノ」1983年式

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#41 ニッサン・ブルーバード510 H510 1970

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#39 ニッサン・スカイライン ハコスカ GT-R PGC10 1969

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スーパー耐久ピレリクラシックチャレンジ2019.06.02 ネオクラシック 12台
 **#43ニッサン・ブルーバード510 1970撮影できず

2019.06.02撮影

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2019年6月 7日 (金)

鈴鹿S耐、チョット色々撮ってみた(2)

鈴鹿は観戦場所は色々あり楽しい、ゆっくり見るのはS字から逆バンクが見える所はいい、第一コーナ当りからダンロップコーナーあたりまで見えている、でもヘアピンも楽しい、カメラマン沢山いるし車までの距離が近い。
台数の多いスーパー耐久などは、色々のクラスがまじりあって雪崩れ込んできて抜けていき見る者にとっては楽しい。

大きな写真は---googleフォト 2019鈴鹿S耐久 アラカルトにおいています。

レースってゲームみたい、覗き込んでみると楽しさ倍増。
ガンバレ!GTR

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ヘアピンは近くを通るので大きく撮れる。

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各車雪崩れ込んでくる、セフティカーが入るとすぐ団子状態。

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HONDA S2000頑張ってね。

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2019.03.23-24撮影

 

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2019年6月 6日 (木)

兵庫の県境(板坂峠)

国道173号線、兵庫県丹波篠山市と京都府京丹波町の県境に板坂峠が有るが、今は峠に上ることが出来無いようだ。

京丹波町側のトンネル入り口、1973年8月に造られたようだ。

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京丹波町の看板。

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旧道は柵がされてお進入禁止になっていた。

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反対側にも道が奥に伸びていた、行きつく先は不明。

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兵庫県側のトンネル入り口。

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丹波篠山市の看板。

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市名変更ののぼりが立っていた、峠まではさほど高低差は無いが、トンネル近くに進入路は無かった。

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板坂トンネル(位置/35.142406, 135.338791)

2019.06.05撮影

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2019年6月 3日 (月)

24時間スーパー耐久も終わっていく

雨もまったく無し、暑さも丁度良い、3時だというのに薄暗さを感じるなか、 チェッカーをうけ手を振りながら、総合優勝#1 GTRが行く。

金網の向こう、小さな窓から手を振り振り、昨年に続き2連勝!。

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ダンロップコーナを優勝車を先頭にゆっくり通って行く。

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富士のグランドスタンド、少し網が邪魔するが結構良く見える。

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少しピット側に寄ると邪魔なし、

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レースが終わっても、富士山は同じところに有った。

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2019.06.02撮影

 

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今日(6/2)の富士山はぼうしが好き?

昨夜は、道の駅あさぎり公園で車中泊、広くてノンビリ出来ていい。

朝起きると、少し霞んでいるが富士山が見えていた。

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時間が経つにつれ、てっぺんの雲が厚くなり帽子みたいになった。さあ帰ろうか!!。

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昨日の夕方、あしかが温泉から見た富士山。

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2019.06.03撮影

 

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2019年6月 2日 (日)

富士にオヤスミは似合わない

24時間だから夜も走ってる。

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2019.05.01撮影

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2019年6月 1日 (土)

とんびが狙うコースを、昔の勇車が走る

富士SUPER TEC 24時間レースがスタートする前に、スーパー耐久ピレリクラシックチャレンジがあった、 スーパー耐久ピレリクラシックチャレンジは、昔登場したレースカーなどが参加している。

詳しい記事は・・・・スーパー耐久ピレリクラシックチャレンジの記事

弁当狙ってとんびが舞う。

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コラ来るな、俺の獲物を横取りするなって言ってるのかな。

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トヨタ2000GT、ボンドカー。

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ヨタハチことトヨタスポーツ800、空冷2気筒。

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かの有名なスカイライン2000GTR、諸説あるが「栄光の記録 GT-R  50勝を制覇」が有名。

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ポルシェ、お尻りあたりにクラシックさを感じる。

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涙目だっていいよ。

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競争だから手は抜かない。

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スターレットだっけ。

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日産勢が駆け抜けていく、サニーってほんとに良く持っている。

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とりあえずこれだけ、レース見に来てるとこんなの有るから楽しい。

2019.06.01撮影

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よーいドンと音はしないがはじまった

いよいよスタート、ローリングスタートで始まる。

ダンロップコーナーへやってくる、昔はココにダンロップコーナあったのかしら?

先頭はST-X、GTRの2台が後続を少し離してやってきた。

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ST-TCR群が続き。

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ST-2、3と続き。

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st-4、5と続いていった、チョット混ざってるかもね。

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2019.06.01撮影

 

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24時間耐久、さあ始まるよ。

結構車一杯、昨年と比べると断然多いとの話、SGTと違い場内一方通行でなかった、せっかく東入り口で待っていたがコース脇の駐車場は残念遅かった。
そういえば、昨日退出するとき、西入り口あたりは金曜9時ごろには並んでいた、なんでかなと思っていたらこういうことだったのだ、丸一日前から待たれると勝てないは、富士って凄い人達一杯だ。

宵闇せまると車の列、西入り口はきっとこんなもんじゃなかったと思う。

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朝は同じ車が並んでいる、動かないから当然だが。

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後ろもずーーっと並んでいる。

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第13コーナの駐車場に停めれたが、コース側はすでに一杯。
駐車場の車は、入場を待っている車、なんか富士って段取り悪そうって思うのだけど。

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2019.05.31-6.1撮影

 

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