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2019年1月

2019年1月24日 (木)

鈴鹿へGO!、今年もレースを見に行こう・3

鈴鹿ゴールデントロフィレース

ヒストリックPS出走車
カーNo 車種 / 順位 ()内は50分耐久の順位をです。

#65 日産 ブルーバード/N510 / 優勝 (50分耐久 優勝)

65

#75 サニークーペ1000/KB10 / 2位 (50分耐久 5位)

75

#41 ブルーバード510/510 / 3位 (50分耐久 2位)

41

#2 BMW2002TI/E10 / 14位

2

#3 フェアレディ2000/SR311 / 8位

3

#4 Honda S800 / 18位

4

#5 スプリンタートレノ/TE-27 / 16位

5

#10 カペラ/S122A / 17位

10

#23 アルファロメオ1750GTV/10545 / 7位

23

#25 フェアレディZ/HS30 / 10位

25

#026 アルファロメオ1750GTV/10545 / 9位

26

#26 オースチン ミニ (50分耐久のみ 12Lapのみ)

262

#27 アルファロメオ2000GTV/10522 / 6位

27

#29 ブルーバード510/H510 / 5位 (50分耐久 3位)

29

#32 ニッサン フェアレディZ/PS30 (50分耐久のみ 6位)

32

#33 ホンダS800/AS800 / 12位
残念ながら撮り漏れてしまった。

#43 JAGUAR MK2/箱型 / 19位

43

#55 bmw2002/bmw2002 / 4位

55

#71 ポルシェ914-6/914-6 / 13位

71

#72 ロータス エラン SI/26 / 15位

72

#128 セリカ/TA22 / 11位 (50分耐久 4位)

128

#58 シルビア/CSP-311
#88 BMW2002/20021
2台は、スタート出来なかったようで撮れなかった

#6 BMW2002tii/2002 (50分耐久のみ出走 失格)

6

2019.01.20撮影

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2019年1月23日 (水)

鈴鹿へGO!、今年もレースを見に行こう・2

鈴鹿新春ゴールデントロフィーレース、同時に開催された「2019 N-ONE OWNER’S CUP 耐久レース(4時間)」も雨の中のレースだった。

ニューモデル速報 ホンダN-ONEのすべて
N-ONE OWNER'S CUPのサイト車両製作の流れページ----レース参加車両って

N耐も雨の中はじまった。
赤茶けた芝生の中のコース、第一コーナへPPの#200を先頭に、#75、#36、#76が続いていく。

Ntai01

付かず離れず4時間の時間は流れていく。

Ntai02

時には多集団で!

Ntai003

時には1to1で!

Ntai04

雨なので第一コーナーStandBから見ていたが、小降りになったのでピットビルに移動した、こんな時ぐらいしかパドックに入る事出来ないことだしと。

ピットビルの3階から撮るとこんな感じ、ピットレーンも見えるしコースまでも結構近い。

Ntai05

小降りになった雨もまた振り出し、水煙を巻き上げ駆け抜けていく。

Ntai06

こちらから見ると、第一コーナへはこうなっている。

Ntai07

2019.01.20撮影

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2019年1月22日 (火)

鈴鹿へGO!、今年もレースを見に行こう・1

2019年のレース観戦はいよいよはじまる、最初は、鈴鹿新春ゴールデントロフィーレースから。

今年は昨年と少し変わって、ヒストリックPSクラス スプリントレース(周回数15周or20分間)、ヒストリック50分耐久(走行時間50分)と2019 N-ONE OWNER’S CUP 耐久レース(走行時間4時間)ではじまる。

今年も年間パスで、観戦料、駐車料を安くあげたいと思っていたが、パスポートを2月末までに購入しないと、駐車料無料の特典が無くなるとの事なので継続購入をした。
正直な所、これが無いと困ってしまうのだ、時間は結構あるが¥が無い無いなのであーる。

レース前日(19日)のメインストレート、N耐のフリー走行が行われていた。
スターティンググリッドは、”登録されたA ドライバーの「2018 N-ONE OWNER’S CUP」シリーズランキングに上位順により、グリッドが決定される”ので公式予選は行われないが、決勝レース出走の条件が有るのでフリー走行参加、基準タイムのクリアが必要になってくる。
ヒストリックの予選は、決勝当日の朝早く行われる。

誰もいないホームストレートとピットレーンと、開け放されたシャッタ奥に明日闘うN-ONEに出走前の静けさが漂っている。

Goldenttop

ヒストリックPSクラス スプリントレースの開始
リザルトは---ゴールデントロフィーレース

朝から雨、水しぶきを巻き上げて第一コーナへ進入してくる。

Golden01

先頭集団はブルーバード510が中心だったが、後方はいろいろな車、カペラやトレノも走っている。

Golden02

優勝車、ブルーバード510

Golden03510

TOYOTA セリカ
セリカ復活の記事も出ていますね!

Golden04cli

マツダ カペラロータリークーペ、ロータリーだよロータリー、でも重そー

Golden07cap

アラ、サニー1000クーペ、1000だよ1000、1200じゃないよ!
でもサニーのメジャーレースでは、”1967年(昭和42年)10月 - オーストラリアのバサースト500マイルレースに出場、ワンツーフィニッシュを飾る。”ってるんだよね。

Golden05sun

レースでは、優勝車のブルバード510には及ばなかったが、並み居る強豪の中2位になっている、差も30秒程だった。

Golden06sun

セダンモデルですが、ミニュチュア売ってますね!
トミカリミテッドヴィンテージ 1/64  サニー1000 2ドアセダン(青) 完成品

ヒストリック50分耐久レース

出走は8台のみ
先頭から5台、ブルバード510が3台、セリカ、フェアレデイ

Golden10

後部の3台、mini、サニー1000、BMW2002
サニー1000は、雨が上がったコースでは残念ながら上位に食い込むことが出来なかった。

Golden11

2019.01.19-20撮影

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2019年1月 5日 (土)

2019初日の出、石ケ谷公園(明石)

毎年行く石ヶ谷の初日の出

今年は地平近くには雲もなく、本来なら須磨の鉢伏山や摩耶さんの稜線から陽は昇ってくるのだが、残念なことに近年は樹木が大きくなってしまい、稜線から昇ことは無くなってしまった。

今年は、夜明け前が似合っているように思うのだが・・・・・。

Sunrise2019ishi1

2019.01.01撮影

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