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2018年8月

2018年8月28日 (火)

暑い一日、suzuka10Hが過ぎる

suzuka10Hの一日は暑い一日だった。

先ずはセレモニー、大きな旗を先頭にチームがパレード。

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よーいドンで、一斉に第一コーナ、第二コーナ、S字に雪崩れ込んで行く。

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さあ、アツイバトルが続く。

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速さは負けない、タイヤの看板の前をタイヤが転がっていく。

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夕闇せまり、フィニッシュへと向かって・・・・・。

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暗くなっても続く。

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後数週、マダマダ負けてられない、アクセル全開でかけのぼっていく。

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さあ勇者の旗は誰が、まん丸お月さんもお空から・・・・・。

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2018.08.26撮影

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2018年8月15日 (水)

富士スピードウェイを眺めてみる

富士スピードウェイは鈴鹿に比べて遠い、いつもいつも来れないのでコースを撮って回った。
コースの中側をテクテク歩きながら、パノラマを作ってみた。

大きな写真は、googleフォト--富士スピードウェイパノラマ写真においています。

写真位置説明図(コース図に番号)
写真を撮った位置を示しています、クリックすると拡大できます。

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01・ヘアピン西側
 /ヘアピン、正面あたりは直接撮れる
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02・ヘアピン西側300Rあたり通路より
 /左手の樹木の下で観戦・撮影可、午後は木陰になっていた
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03・ダンロップコーナー東高台
 /沢山のカメラマンが少し高くなった当りで撮影
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04・第13コーナ南、複合コーナ当り
 /金網などで邪魔され撮影しにくい
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05a・コース下トンネルから南側
 /P15方面に行ける
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05b・トンネル北側
 /レクサスコーナだがガードレールでコースは見えない
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06a・歩道橋から西方面
 /正面に大きなレクサスコーナー看板がある
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06b・歩道橋から北側
 /パナソニックコーナーからメインスタンド
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07・レクサスコーナー北側
 /色々な撮影ポイントがあり、観客も多い
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08・メインスタンド
 /1.5kmのストレートが見渡せる
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09・メインスタンド東芝生
 /メインスタンド前から第一コーナ迄見える
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10・TGRコーナ内側から北
 /CARGUYスタンドが見える、座席スタンドはメインとここだけ
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11・TGRコーナー内側から南
 /TGRからコカ・コーラコーラコーナ迄
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12・コカ・コーラコーナ北高台
 /TGRからトヨペットコーナー迄
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13・コカ・コーラコーナ西高台
 /多くのカメラマンの方がおられる
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14・トヨペットコーナー広場東側
 /広い広場で傾斜少ない
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15・トヨペットコーナー広場西側
 /ヘアピン当りまで見渡せる
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16・ヘアピンカーブ東側
 /ヘアピンぜんたいが見渡せる
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17・ヘアピン正面
 /高台にテント等で観戦する人多い
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2018.08.04撮影

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2018年8月11日 (土)

富士山の朝はこうしてやってくる

8月2日の夜、道の駅すばしりで車中泊、朝富士山は赤茶けた姿を、少しボヤーーとしていたが道の駅北側に姿を見せた。

富士山の朝はこうしてやってくる
雲一つないお山が、太陽の熱で蓄えた水が雲に変わり、やがては雲の向こうに姿を消していくようだ。
山を覆い隠すような雲が発生する、この時使われる気化熱はどのぐらいなのでしょう、コンクリート、アスファルトで覆われ、水を貯える事の出来ない地面が覆っている都会は暑い、本来毎日消費するべき熱は、毎日毎日周囲に蓄えるのだから。

6時3分頃、朝日が出て一時間ほど、陽の光は赤みを帯び富士山には雲一つなかった。

6時40分頃、富士山の所どころから水蒸気が発生し、雲が作られている。

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7時7分頃、早いもので、富士全体が雲に隠されていった。

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9時42分頃、富士山方向は結構厚い雲に覆われて全く見えない、道の駅も時々雲の影になるが、大半は焼き付くような太陽が顔を出している。

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2018.08.03撮影


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2018年8月10日 (金)

ほうのき平、霧露の輝き

ほうのき平の朝は、爽やかにやってくる。

夜満天の空に星!とは成らず曇り空、霧もでていた、朝は、雲が多く出ていたが晴れ間もチラホラ。

山々は、霧で濡れた葉先が太陽に照らされて白く輝いていた、時間が過ぎると緑一色に変わって行った。

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**拡大写真(googleフォト)です。

夏だが、霧氷のように見えるようだ、以前、六甲山の冬に、太陽が昇ると笹についた霜が白く輝いてい事を思い出した。
太陽、水と時間がつくり出す自然美といったところだろう、色々人々が創り出すイルミネーションなどにくらべ、限られた時間しか見ることが出来ないあたりが楽しい。

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**拡大写真(googleフォト)です。

2018.08.09撮影

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2018年8月 9日 (木)

富士のサーキットって便利よさそう

富士のサーキットって、鈴鹿と違って面白そうだけど、調べていかないと結構不便。

サーキットさながらキャンプ場みたい。

コースの周囲はテントだらけ、コース近くまで車が入れるので便利そう、鈴鹿と雰囲気だいぶ違う、どちらがいいか分からないけど、小生は鈴鹿が会っている。

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ここの駐車場、車の近くでレース観戦、コース横の高台に駐車場、早ーっく行って、きちっと知ってなきゃ停めれない、大きい駐車場しか案内ない。
ちゃんと調べてなきゃ、知らないことは損をするってこと、早く行ったんだけど駄目だったが、ココは耐久のレースにはもってこいかも、今度はココイコ!できたらけど。

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レース場だから車も走ってる。
予選は、GTR圧勝(上位5台中4台だった)、レースは惨敗になってしまった、レクサスが1・2フィニッシュだった。

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夜になると、駐車場もいたるところでBBQ、富士はおおらかでいい、今度はキャンプファイヤー持ってこ!冗談冗談。

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2018.08.4-5撮影

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霧の駅と道の駅美ヶ原

富士サーキットからの帰りは、暑さを避けて高地を西に向かう。

前回は、霧、霧、霧のビーナスラインを再度と通って帰る、今回は、霧は勿論出てきたが晴れ間も結構あった。

霧の駅近くの遊歩道
高原は爽やかに、遠くは山々が雲の合間から見えている。

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道の駅美ヶ原は晴れたり霧に包まれたりの繰り返し。
道の駅展望台からは、眼下に町が見えるが、晴れたり霧に隠れたり、公園方向は霧に包まれている事が多かった。

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駐車場からは、霧が沸いていた。

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2018,08.08撮影

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ちょっと富士山を撮ってみた

前回はほとんど、今回もなかなか見えなかった。
カメラやスマホが向けられていると富士山が見える、ついついカメラを持って「はいパチリ」って事に。

道の駅なるさわにて
夕方山頂あたりの雲が退いて、頭がひょっこり、つかの間の富士山でした。

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道の駅すばしりにて
夕方から夜まで見えていたようだ、はっきり見えなかったが、人間たちがともした光が右稜線の方に数箇所、頂上近くに少し大きな光の塊、左側にもちょこっと光、ゴミみたいに点いてると綺麗くない、ついでだから山全体ツリーのように飾ったら面白いかも。

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2018,08.01-03撮影

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2018年8月 3日 (金)

富士山の道の駅、夜はともかく昼はアツーーィ

富士山の周辺涼しいかと来て見たが、夜はなんとか過ごせるが、お日さんが昇るとアツ、アツ、アツー。

道の駅富士吉田、標高1000m弱で夜はなんとかなるが、朝お日さんが顔を出すと、ジリジリジリ、アツいよ!!。

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少し高台にある駐車場、9時頃までは木陰になっている、勿論車で一杯になる、風通しも良く、近くに水汲み場もあるって便利いいが、トイレが遠い。

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駐車場の角にあるある水汲み場、結構沢山の人が来られている。

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道の駅すばしり、お日さんカンカンだが富士山は見えない、ここも、駐車場左奥に水汲み場がある。

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御胎内温泉健康センター
暑い暑いと言ったって、温泉には行くよ、富士山周辺高いけど3時間500円だった。

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2018.08.02撮影

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2018年8月 1日 (水)

暑、真夏の祭典「鈴鹿8耐」

暑い暑い、でも行った鈴鹿8耐!

4日間行きたかったが、車中泊する勇気が無かったので、金曜に出発し「土日の観戦」になる、炎天下歩き回る元気がないので観戦オンリー。

金曜日は、朝小雨が降っていたので半袖で出かけたが、カカッカとお日さんお目見えでお手手はマカッカ。

土曜日、台風一過秋晴れって事にはならなかった。
朝方どんよりあいた雲が切れて晴れ間がのぞく、レース直前にザーっと一雨、あとは晴れたり、ザザザーと大雨が襲ってくる。

レース前のセレモニー
鈴鹿8耐「41回目の#ハンパない夏が来る!」の大弾幕がコースを廻る、天気は快晴、その後スタート前にドバーット空から風に煽られ水が落ちてきた。

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25年ぶりの優勝へ、カワサキ チームグリーンが行く。
ぶっちぎりのポールポジション、なんてたって早い、本番は3位だった。

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10年ぶりのホンダファクトリー復活、予選は2位、本番も2位。
EWC年間チャンピオンは、ゼッケン5「F.C.C. TSR Honda France」が、年間優勝を獲得した。

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優勝はヤマハファクトリー、早い早い、写真もぶれる(下手なだけだけど)、予選は3位。

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逆バンク入り口のスタンドで取ると、ほとんど真上から撮っているように見えるようだ。

さあ、終わった終わった、完走車が日の暮れたレーシングコスを行く。

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2018.07.29撮影

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