暑、真夏の祭典「鈴鹿8耐」
暑い暑い、でも行った鈴鹿8耐!
4日間行きたかったが、車中泊する勇気が無かったので、金曜に出発し「土日の観戦」になる、炎天下歩き回る元気がないので観戦オンリー。
金曜日は、朝小雨が降っていたので半袖で出かけたが、カカッカとお日さんお目見えでお手手はマカッカ。
土曜日、台風一過秋晴れって事にはならなかった。
朝方どんよりあいた雲が切れて晴れ間がのぞく、レース直前にザーっと一雨、あとは晴れたり、ザザザーと大雨が襲ってくる。
レース前のセレモニー
鈴鹿8耐「41回目の#ハンパない夏が来る!」の大弾幕がコースを廻る、天気は快晴、その後スタート前にドバーット空から風に煽られ水が落ちてきた。

25年ぶりの優勝へ、カワサキ チームグリーンが行く。
ぶっちぎりのポールポジション、なんてたって早い、本番は3位だった。

10年ぶりのホンダファクトリー復活、予選は2位、本番も2位。
EWC年間チャンピオンは、ゼッケン5「F.C.C. TSR Honda France」が、年間優勝を獲得した。

優勝はヤマハファクトリー、早い早い、写真もぶれる(下手なだけだけど)、予選は3位。

逆バンク入り口のスタンドで取ると、ほとんど真上から撮っているように見えるようだ。
さあ、終わった終わった、完走車が日の暮れたレーシングコスを行く。

2018.07.29撮影
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