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2018年4月10日 (火)

鈴鹿サーキットを見てみよう(Stand-G)

立体交差観戦席(Stand-G)---(サーキットマップ-の西コース参照)

Stand-Gは、立体交差の北側の小高くなったところの斜面に作られている。
東側と西側とではレース車の進行方向は違っており、東側では左手に、西側では右手に進んで行く。

**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。

Standg

ヘアピン方面の遠望
斜面の下あたりに観覧席が設けられている。

Img_6964

正面
立体交差と南コースが見える。

Img_6966

シケイン方面の遠望
観覧車がかなり遠くなってきている、レースカーは130Rを高速で駆け上がってくる。

Img_6968

金網に邪魔されない当りで撮ると、105mmではこの大きさになる。

Img_6947

130Rあたり
西ストレートエンドの130R、スピードが乗ってすっ飛んで行く所、**清掃カーは清掃中で進行方向は反対になっている**。

Img_6971

立体交差のトンネルを抜けたあたり
ヘアピン方向は、コースと観客席の間に電線があり撮影には不向きかも、105mmではこの大きさ。

Img_6986

一番下あたりに行くと、金網と電線が邪魔になる。

Img_6979

2018.03.17撮影

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