撒きえレンズでヘアピンを撮る
鈴鹿サーキットのヘアピンは、車までの距離が結構近い。
CANONには、撒きえレンズで有名な、今は無き「EF50mm F1.8 II」があった、当時は一万円を下回って新品が買えた、時々使うことがあったが、たいがいは棚の中においている。
今回、これでレースを撮ったらどんなんだべーーっと持ってきた。
撮影サイズをそのまま、幅450、高さを300(幅450に縮小したら300だった)にしたものと、昔のノートPCに多い、画面サイズ1366×768(幅が間違って1376になっています)に加工してみたのを並べています。
デジカメでレース写真を撮り始めて間がありませんが、ブレ・ボケはカメラ任せでマダマダですが50mmでもスピード感出るもんだと関心関心です。
**横長サイズの画像をクリックすると大きく表示できます**
ヘアピンから立ち上がっていく、水平が取れていないが、50mmでこの大きさ。

水平と周囲を削って・・・
撮影場所を少し変えて
正面に車が来るところに移動して撮影、少し大きく写っている。

1/125で撮っているが、周囲は流れている、1/60や1/30で流撮で車を写せるようになると、どうなるのかなと興味がわいてきます。
ほれ、BMWも

遠ざかっていく車、これより先になると小さくなってしまうかな。

全部全部、少し高いところからの撮影に、水平近くから撮りたいなーー!。
2018.04.17撮影
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