鈴鹿2&4決勝、タンポポも応援してる
決勝始まる
日本タンポポも、観覧席から応援
鈴鹿2&4レースが始まる、今日は練習走行が中心、明日から予選、決勝。
四輪もいいけどバイクはもっといい。
バックストレートを駆け上がって130Rをすっ飛んで行く。
ヘアピンは、練習だつてやる気一杯。
鈴鹿サーキットのヘアピンは、車までの距離が結構近い。
CANONには、撒きえレンズで有名な、今は無き「EF50mm F1.8 II」があった、当時は一万円を下回って新品が買えた、時々使うことがあったが、たいがいは棚の中においている。
今回、これでレースを撮ったらどんなんだべーーっと持ってきた。
撮影サイズをそのまま、幅450、高さを300(幅450に縮小したら300だった)にしたものと、昔のノートPCに多い、画面サイズ1366×768(幅が間違って1376になっています)に加工してみたのを並べています。
デジカメでレース写真を撮り始めて間がありませんが、ブレ・ボケはカメラ任せでマダマダですが50mmでもスピード感出るもんだと関心関心です。
**横長サイズの画像をクリックすると大きく表示できます**
ヘアピンから立ち上がっていく、水平が取れていないが、50mmでこの大きさ。

水平と周囲を削って・・・
撮影場所を少し変えて
正面に車が来るところに移動して撮影、少し大きく写っている。

1/125で撮っているが、周囲は流れている、1/60や1/30で流撮で車を写せるようになると、どうなるのかなと興味がわいてきます。
ほれ、BMWも

遠ざかっていく車、これより先になると小さくなってしまうかな。

全部全部、少し高いところからの撮影に、水平近くから撮りたいなーー!。
2018.04.17撮影
テストだからとゆくっりめで来ると、人気あるんだ。
駐車場P3半ばまで詰まっている、桜は葉桜になっている。
ゲートも一杯、折りたたみ椅子、大きなリュック、デカイレンズ、キャタツも結構目立つ。
ほら入場した人、階段上ってレース場へ。
さあさあ始まるよ、ピット前に車出てきた。
40数年経って、再び車のレースを見だしたのだが、有名なレースは結構お金がかかるようだ。
カーレースでは、最高峰はF1だろうが、市販車の形をした車が走っているのが楽しいように思う。
昔では、T(ツーリングカー)からSS(スポーツカースペシャル)だったかな、カテゴリーでいえば1から6までの車だったように思う。
現在上位のクラスではSUPER GTシリーズに当たるのようだ、、 鈴鹿だったら”SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival”かな、確認すると駐車場は、南コースの駐車場以外は売り切れだ、人気レースのようだ。
鈴鹿の便利がいいことの一つに、車を置いたまま温泉に入れることがある、南コースだと歩いて行けないしと断念した。
鈴鹿のサーキットカレンダーを見ると、今週の月、火曜(4月16・17)にSUPER GTテストが、来月の5月23・24に10hタイヤ公開テストがある、こりゃ行かなと雨のなか出てきた。
朝起きたときは雨だったが、小雨にになり雲の隙間から青空が!

これから青空が広がっていくのかなと・・・・、まあ、明日、明後日がいい天気なら。
ヘアピン観覧席(Stand-H)/ヘアピン入り口---(サーキットマップ-の西コース参照)
Stand-Hは、110Rからヘアピンの入り口あたりの、直線部分に沿って観覧席が有るが、斜面に丸太が並べられただけで、草が結構茂っている。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。

ヘアピン方面
ヘアピンの入り口あたりになる。

立体交差方面
110Rの出口あたりからみえる。

105mmではこの大きさ
観覧席とコーストの距離が無いが、高低差が大きいためレースカーを見下ろすようなかっこうになる。

コース近くに近寄ると、105mmでもかなり大きく撮れるが金網が写る。
明るいレンズ、遅いシャッタースピードで撮ると気にならなく出来るかもしれない。
**105mm、F4、1/400で撮影**

2018.03.17撮影
立体交差観戦席(Stand-G)---(サーキットマップ-の西コース参照)
Stand-Gは、立体交差の北側の小高くなったところの斜面に作られている。
東側と西側とではレース車の進行方向は違っており、東側では左手に、西側では右手に進んで行く。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。

ヘアピン方面の遠望
斜面の下あたりに観覧席が設けられている。

正面
立体交差と南コースが見える。

シケイン方面の遠望
観覧車がかなり遠くなってきている、レースカーは130Rを高速で駆け上がってくる。

金網に邪魔されない当りで撮ると、105mmではこの大きさになる。
130Rあたり
西ストレートエンドの130R、スピードが乗ってすっ飛んで行く所、**清掃カーは清掃中で進行方向は反対になっている**。
立体交差のトンネルを抜けたあたり
ヘアピン方向は、コースと観客席の間に電線があり撮影には不向きかも、105mmではこの大きさ。

一番下あたりに行くと、金網と電線が邪魔になる。

2018.03.17撮影
レースを見に行って、レースを見てるだけでも腹はすいてくる、今までは、パンにジュース、お菓子をリュックに詰め込んで、観戦しながら食べていた。
今回は、炊飯器と無洗米を持ってきたのだからと、とっても美味しい(予定)おにぎりに挑戦。
先ずは、炊飯器でご飯炊いて
思ったより便利いし美味しく炊ける、夕方あったかご飯食べて、あさ雑炊って、でも今回は、おにぎり三個。

皿の上に海苔おいて
水を使わないので、真っ直ぐのところに置くと作りにくい。

直接シオパラパラ
中心あたりに、適当に塩パラパラ、味つくし抗菌作用もあるかも。

作るぞおにぎり(1)
半個分のご飯、真ん中辺には梅干置いて、この皿丁度良さそうでしょ。

作るぞおにぎり(2)
残りの半個分のご飯を置いて、塩も少しパラパラ、しゃもじで外に出ないようにするといい。

作るぞおにぎり(3)
海苔を少し引っ張って、上に被せ周りを俵のようにする。

出来た出来た、俵型おむすび
一個は朝ごはん、二個は観戦中用に。

ラップして完成
少し冷えたらラップして、後は明日食べるだけ。

2018.03.31撮影
朝は疲れを取るため公園散歩、朝食摂って帰ろう。
先ずはヤッパリ温泉へ。
大河原温泉かもしか荘あたりはダム湖があり、チョット寄り道がてらによってみる。
野洲川ダム、滑り台を水が流れている。

青土ダム湖の周辺は、公園が広がっている。
ダム湖の中央あたりに浮き桟橋があり、向こう岸まで渡っていけそう、南側湖岸には桜がもうすぐ満開に。

散りかけて葉っぱが出かけてる?と思ったら、まだ、満開前のようだ。

黄色い桜?じゃ無いよ、桜の近くに沢山植わってる、離れて見たときレンギョかと思ったが違うみたい。

2018.04.02撮影
顔黒く、なりて過ぎ行く、春の陣って、春は良くやける顔ひりひり。
鈴鹿サーキット観戦では、木陰などは少しはあるがコースに近づくと日陰は無い、顔黒くなっても仕方ないと前へ前へ。
86/BRZクラブマンA決勝、優勝車
最初からトップ独走と思いきや、第一コーナーバトルでふくらみ順位を落とすも、すぐさまトップに返り咲き。

スーパー耐久総合優勝車
今年も強そうと言っている(去年のこと知らないもん)スカイラインGTR、2位もスカイラインGTR。

FITとINTEGRAがいく
このINTEGRが凄い、昨日のスーパー耐久のフリー走行で、最終コーナー終りからエンジンブロー炎と煙がお尻から、グランドスタンド前でストップ。
3時間か4時間後の公式予選には走っていた、チョット「エッェーー」って思っちゃった、決勝も元気いっぱい。

GTRの後ろをジーゼルが行く、マツダのジーゼルって凄いなって感心、世界ではジーゼルが・・・・・聞いたことあるような、長いことレースに関心が無かったので---色々ね。

CIVICとAudi
CIVICってワンメイのレースが有ったかなぐらい、大きくなってバリバリ走ってる。

86が行く
86!、峠のカットビ、頭文字Dの末裔、ここでも行くいく、台数も結構おおい。

満身創痍のAudiが走る
ボディは絆創膏で、エンジン移植して、Audiってほんとに凄い、クラッシュの傷徹夜で直し、またまたエンジン徹夜で直し、ヤルデーー今日は!!。

ベンツ、AMG GT3
幅が広いので広さが目立つ、AMG GT3独特のサウンド(なのかしら?)響かせ駆け抜けていく。

2018.04.01(エイプリルフール)撮影
レース日和、86/BRZ決勝2レース、S耐の決勝3レース。
先づは86/BRZクラブマン決勝、第一コーナへ。
グランドスタンド前の広場では、ホンダS660が一杯一杯勢ぞろい。
**総勢232台だそうです。