プロが有るなら、アマも有る
86/BRZクラブマンレースは、参加が多くて2レースになっている。
今日は、予選下位グループが決勝レース、同じ車40台ちかくになると見事なもんだ。
レースに出たい時は、トヨタかスバルに行けば売ってくれるよ。
86/BRZクラブマンレースは、参加が多くて2レースになっている。
今日は、予選下位グループが決勝レース、同じ車40台ちかくになると見事なもんだ。
レースに出たい時は、トヨタかスバルに行けば売ってくれるよ。
天気は快晴、いよいよはじまるよ鈴鹿S耐久春の陣。
戦いの前の静けさ。
桜も一杯、車も一杯。
さあ行くか、レース観戦へ。
戦いの前の静けさ、コースはシーン
としている。
2018.03.31撮影
車中泊した、道の駅あいの土山から鈴鹿サーキットまではさほど遠くは無い、明日は駐車場24時間開いている、レース観戦には駐車場での車中泊が便利いい。
昼の間に温泉へ、マックスバリュで食料仕入れて鈴鹿サーキットで車中泊しよう。
とりあえず温泉へ、亀山市には公共の施設がある、亀山温泉白鳥の湯は65歳以上なら200円で入浴できる、シャンプー等はないので持っていく必要がある、いつも車に積んでいるので問題なし。
亀山市総合保健福祉センター あいあい
亀山温泉白鳥の湯は、亀山市総合保健福祉センター あいあいの中にある。

入り口から入ると正面に受付がある、湯船は内湯と露天がある。

2018.03.30作成
3月31日、4月1日に鈴鹿、「ピレリ・スーパー耐久シリーズ2018開幕戦 SUZUKA “S耐” 春の陣」、ム、長ーーが、やってくる。
気候もよさそうだし、チョットぐらい色黒くなってもいいかと出かける、勿論お金がないので格安ルートで出発。
明石から亀山まではノンビリと、これといった渋滞も無くだったが、亀山から京都を突きって草津、栗東へ、ここが結構こんでいて思ったより時間がかかった。
やっと草津、栗東越したら流れるだろうと・・・。
栗東、ヤッパリ競馬だよな、競走馬運送中だって、エでも対向車線ガラッとしてる。

右折の多い交差点で混んでたようだ、抜けると両車線とも「車すくな!」だよ。

流れもよくなったところで温泉へ、あったあった「十二坊温泉ゆらら」

エッ、休館だって。
アーーアーー、仕方ない次に行こう。

このあたりは桜が満開前、何か行事でもあるのだろう、ちょうちんがぶら下がっているるし、車道も通行止めになっている、鈴鹿の駐車場の桜も満開かなー?。

鈴鹿スカイラインの入り口あたりに「甲賀の奥座敷、大河原温泉かもしか荘」がある、鈴鹿スカイライン今は冬季期間のため通行できないが、温泉は入れる、日帰り入浴、大人500円、65歳以上は400円だった。

2018.03.29撮影
シケイン手前観戦席(Stand-P)---(サーキットマップ-の西コース参照)
Stand-Pは、シケインからペアピンに向かう途中の、西ストレートから130Rを高速でシケインに向かうコースに沿って、坂になっている所に観覧席が作られている、一部は普通の観客席だが、多くは丸太が斜めの土手に並べられているだけで、地面の上に腰をかけて観戦することになる。
座布団---が有ると便利かも。
厚手の座布団、折りたたみ座布団、色々ありますね。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。

standPの上あたりから立体交差方面を見たところ、土手の斜面が観戦席丸太が並んでいる。
**赤ラインの遠望
正面を見たところ、コース迄の距離は離れていない、奥は、ダンロップコーナーからデグナーカーブへの直線当りが金網越しに見える。

シケイン方面を見たところ、高くなった所がstandQ2.
**青ラインの遠望
金網が邪魔にならない当りの観戦席から、105mmで撮るとこの大きさになる。

金網が邪魔になるが、観戦席の下まで行くと、105mmでもこの大きさになる。
**上の撮影場所より、少し立体交差方面に行った所で撮影。
2018.03.17撮影
シケイン観戦席(Stand-Q2)---(サーキットマップ)
Stand-Q2は、シケインの北側に高く造られた観覧席で3ブロックに分かれている、見晴らしは主に最上部から、レースカーは下の方で撮っている。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。
standQ2の一番上あたり、最も西側(赤ライン)あたりからの写真です。
立体交差方面、西ストレート、130Rを抜けた当りからメインスタンドストレート入り口までが見渡せる。
**赤ラインの遠望
正面は、シケイン入り口当りになる。

メインスタンド方向、ストレートは殆ど見えない。

standQ2の一番上あたり、最も東側(青ライン)あたりからの写真です。
立体交差方面、シケイン入口あたりのバトルが見れる、力の差がよくわかるところかな?。

正面は最終コーナ入り口当りになる、ストレートでスピードをのせるにはここが重要でしょう、場所的にはstandQ1の中央あたりになる、Q2の観客席の東1/3は、下側がQ1、上側がQ2になっている、行き来は行き来は出来ない。

メインスタンド側、最終コーナー、ストレートが見えるが、車は小さくなっている。
**青ラインの遠望
105mmで撮ってみると
一番西あたり、金網が邪魔しない当りだとこの大きさ、ここより右側を狙うと網になる。

金網を気にしないとこの大きさです。

一番東側、金網の無いエリアだとこの大きさだが、光線の関係は正面からになり車は暗くなりやすい。

2018.03.17撮影
スーパーGTが始まる、MOOKの紹介です。
歴代国産GTカーのすべて (SAN-EI MOOK auto sport別冊)
シケイン観戦席(Stand-Q1)---(サーキットマップ)
シケインの観戦席は、トップが道路と同じ高さのQ1、地上から高く造られたスタンドQ2に分かれいる。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)になる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。
シケイン側
右手奥に有るのが観戦スタンドQ2、シケイン入り口から最終コーナー、メインスタンドあたりまで見える。

中央あたりの正面

メインスタンド側

105mmで撮るとこの大きさになる、金網が有るので近づくと写り込む。

2018.03.17撮影
昨年、富士6H耐久レースと見ようと思ったが、雨で行くのを中止し、11月鈴鹿の全日本ロードレースを見に行った、その時大きく年間パスポートの事が書かれていた。
鈴鹿サーキットの年間パスポートでレース観戦すると、思ったよりコストがかからないように感じ、今年からレース観戦に出かけるようになった。
しかし、鈴鹿サーキットのコースをゆっくりと、特に西コース側を見たことが無かったので分からない。
レース観戦スタンドを廻り、どのように見えどのぐらいレースカーと距離が有るのかと、カメラ片手に廻ってみた。
始めは、最終コーナー(Stand-S)から。
最終コーナーは、レース観戦ゲート側から入ってくると最初に目に付くスタンドになる、右手に行くとヘアピン、左手に行くとメインスタンド、メインスタンド手前には、S字カーブ方面に行けるトンネルが有る。
ここでは、網に邪魔されていたので、他で撮っている105mm(標準ズームの望遠側)でのレースカーは取らなかった、コースまでは少し距離もあるが、おもっきりアクセル踏んで加速していく時の排気音は迫力が有る。
**太線は24mm、細線は105mmで撮れる範囲です、APS-Cの場合だと15mm、66mm(Canonの場合)なる。全体を撮ったのは24mm、拡大して撮っているのは105mmです。
メインスタンド側を見ると
車の走る所は、ほぼ金網で覆われて写真は取りにくい、メインタンドのオーロラビジョンも斜めにってしまいよく見えない。

シケイン側を見ると
シケインまでは300m前後あると思われる、最終コーナーあたりから金網が邪魔に、シケインから立ち上げり、最終コーナー、ストレートへの加速競争は迫力ある。
以前シケインが無かった時は、最終コーナに「浮かび上がってくるのは誰だ」とジーーッと見つめていたもんだ。

右隣最終コーナーのStand-R(サーキットマップ)
Stand-R上部では、シケイン出口あたりから最終コーナーあたりまでは、金網に邪魔されず写真が撮れるようになる。
**この写真は35mmで撮影しています。
Stand-Rの中央上部あたりの正面、落ち着いて観戦するには良い位置のように思う。

メインスタンド前のストレートも見渡せるようになる。

2018.03.17撮影
3/18日の決勝レースで撮った写真
300mmではこの大きさぐらいになります。

正面では、この程度の大きさです、これより近づくと金網の中になってしまう、もう少し上だといいが小さくなってしまう。

朝は快晴、お昼前から少し雲が出たが観戦日和。
午前中から昼過ぎまでは各パートの決勝、午後2時過ぎから3時間耐久が始まった。
今日は最終コーナあたりから、時計回りにレース観戦しながらウロウロと。
メインスタンドにある情報ビジョンに、映し出されていたのをキュット横に引っ張りました。

Vitzのレース
ナンバーがついた車のレース、52台がエントリーされていた。
最終コーナのスタンドから、300mmで撮った大きさ。
**レンズはタムロンの70-300mmを使っている、安いけど評判はいいようです。

表彰式、**トリミングしています。

3時間耐久レースの始まり始まり、スタートはローリングスタート、第一コーナーのスタンドで。
70mmで撮ったらこなった、下から8段目ぐらいから網が邪魔しない状態になる。

望遠で300mmで撮った大きさ。

望遠で200mmぐらいのところでセットして撮った大きさ。

望遠の200-300mmでは側面を撮るにはいいが、正面などから撮ると小さい。
てなこと言うが、今はブレブレ、ボケボケの屑写製造カメラになってしまっている、練習にサーキットに出かけよう。
でも、写真を取るのもいいが、レースをジックリ楽しく観戦観戦だっちゃ。

3時間一寸のチェッカー、緑色の車だよ、行くの赤白の車は「はい、もう一周」です。
2018.03.18撮影
3月の17-18日に鈴鹿クラブマンレース・ラウンド2がある、ラウンド2には混走の3時間耐久レースがある。
鈴鹿サーキットのファン感謝デーから、引き続き鈴鹿周辺にいレース観戦、天気は雲ひとつ無い青空が広がっていた。
予選を見ながら、サーキットの西コースはどんなんだろうと、いつものようにテクテクと歩いた、ファン感謝ーデーのあとで回ってみたかったのだが、足が痛くなって今回になった。
最終ーコーナーあたりからスプーンの奥までである、全体的にどんなもんなんだろうとカメラ片手に風景と、標準ズームでどの程度撮れるのかと撮って見る。
標準ズーム・・24-105mm(フルサイズ)で、パチパチ、パチパチ、昔は考えられなかったですね、ほんと便利なことになりました。
全体写真は24mm
最終コーナーあたり、少し置くがシケイン、昔カシオトライアングルといっていたところ。

ヘアピンカーブ、車のスピードが落ちるし、車との距離が少ないので撮影ポイントになっているようだ。

西コースへ行くトンネルが3箇所あるが、すべて工事中であった。

スプーンカーブ、全体が見渡せるが台数が少ないレースでは単調になってしまいそう。

スプーンの最後は行き止まりになっている、以前は先まで行けたようで階段が見えていた。

標準ズームで撮ったらこの多きさ、スプーンコーナ手前のストレートで。

いらないところを削ると・・・・・
----画像をクリックすると拡大されます----
ヘアピンでは結構大きく撮れる、シャッタースピード等変えてみたらいいかも、100mm程度なので重なり合った写真などは迫力が出ないようです。

網の隙間から撮るとこの大きさ、最終コーナーあたり。
網や柱は邪魔になりますね、危険防止のためには仕方ないけど、300mm程度の明るい望遠がほしいですね、でも腕ついてきませんので勿体無いですかね。

2018.03.17撮影
津市の青山高原の麓、といっても結構下辺りだが、津市公共の温泉施設がある。
一志温泉やすらぎの湯と榊原温泉ふれあいの里湯の瀬がある、65才以上は、一志温泉やすらぎの湯は350円、榊原温泉ふれあいの里湯の瀬は250円とナケナシでウロウロしている者にはやさしい温泉、泉質は少しぬめっとしたアルカリ泉のようだ。
榊原温泉ふれあいの里湯の瀬は、65歳以上の回数券は、12回分2200円と一回あたり184円になるし、期限は無いようだ、両温泉とも、シャンプー、ボディソープはある。
榊原温泉ふれあいの里湯の瀬
駐車場は少し下にあるので、階段か坂道を上っていく。

駐車場の奥に足湯があるのだが閉まっていた。

足湯の近くに水道がある、トイレもあるので少しゆっくりするときは便利よさそう。

一志温泉やすらぎの湯
いろいろの施設が一緒にある、健康・福祉・生涯学習の拠点となる多目的なゆとり創造空間だそうです。

隣接して図書館がある、郷土に関する書籍も結構そろっているようだ。

周囲は広々としている、傍らに桜が蕾を膨らませていた。
しだれ桜の蕾、あったかいひが訪れるとパット開きそう。
淡墨桜、木をコンコンと叩くと花開くかも。

2018.03.15-6撮影
伊勢自動車道の九居インターより、国道165号線で西に2k程行き北側に少し入った所に九居中央スポーツ公園がある。
メインはプールらしいが今はシーズンオフ、駐車場は広く今も利用可能になっている、昼過ぎに着いたので少しゆっくり、久しぶりにテレビでもと休憩。
木陰もあり(こんな季節になってる)、広い多目的広場、野外炊飯設備、トイレもあり時間を気にすることなく運動も出来る。
今は休館と思いますが、たぶんメインの施設だろう。

多目的広場の一角にある野外炊場、利用には申し込みが必要とあるが、チョット水の拝借、チョットした洗物なら、まーーいいか!。と、使わせてもらった。

野外炊飯場の前は日ロー意芝生になっており、遊具やトイレがある。

2018.03.15撮影
奈良県の東、三重県に接して御杖村がある、道の駅の案内を見ると、国道369号線付近に神社が点在している。
式内社御杖神社
大きな杉の木が茂る中にある、鳥居は木々の中、くぐると正面に社殿がある。

社殿、左右に大きな杉がそびえている。

春日神社(桃俣)、宿泊施設三季館に隣接している、以前は学校だったようで、前の広場は校庭だったのだろう、今はシーーンと静まり返っているが、以前はキャッキャ、ワイワイと賑わっていたんだろう。

広場より少し高くなったところに社殿がある。

春日神社(土尾原)、春日神社は曽爾村にも一ヶ所あるようだ。
集落の中にあり、鳥居の横には大きな銀杏の大木があった、今は葉を散らしているが秋には雄大だろう。

鳥居奥の広場より一段高くなったところに社殿がある。

四社神社、南側川が流れてる、ここも社殿は一段高くなったところにある。

社殿の右側に、菊の花の模様が浮き出た石が奉ってある。

2018.03.14撮影
三重県と奈良県の県境が、狭いくねくねした酷道が通っているのかと思ったら、松阪市と津市との境が、くねくねの道た途切れた国道だった。
道の駅美杉(三重県)と道の駅伊勢本街道御杖(奈良県)は近いし、いたって平坦な国道だった。
道の駅美杉、広い駐車場には車は少ない、車中泊中は一台も来なかったかも知れない。

道の駅伊勢本街道御杖には、温泉姫石の湯が併設されていて、駐車場には車も多かった。

2018.03.14撮影
道の駅飯高駅の温泉に浸かり車中泊、温泉と駐車場が同じなのは快適だ。
和歌山歴史海道珍布峠ウォーキングコースの大きな看板、ガイドによるとショートコースで4.5km、丁度いいかなとテクテクと出かける。

あらタンポポ、シロバナタンポポかしら。

杉並木、元は松並木だったそうだ、道路改修と戦時中に全部切り倒されたそうだ。

これが珍布峠、きっと大変だったと思う。

つぶて石、小石を投げてあたれば男の子、外れれば女の子が授かるとのことだそうだ。

端から見た川面、くねくねしている川だ。

着いた着いた道の駅、このウォーキングコース座るところが無い、チョット疲れてしまった。

2018.03.13撮影
道の駅津かわげで車中泊、朝起きごそごそしていると農産物の店が開いてた、ウロウロっとしてみたら「元気な小松菜」、栄養有りそうだし煮浸しでもしてみよう、野菜もとらなきゃね!。
小松菜を4-5cmに切って、薄揚げないのでさつま揚げで代用と、なんとかなるでしょう。

水200ccに顆粒だし入れ、酒、みりん、しょうゆ大さじ各1、さとう少々をいれ煮立たせる、沸騰したら、取りあえず葉っぱの軸あたりを少し煮てと。

次に、葉っぱとさつま揚げをいれてと、チョット味見、少しからいかなマーーいいか。

全体が煮えたら、味がいきわたるように少し置いておこう、もう少ししたらご飯も出来上がるだろう。

2018.03.12撮影
今まで、ご飯を炊くのに火を使うのでチョット大変だった、12V使用の炊飯器(メルテック 車内用 炊飯器(2合炊き) DC12V Meltec LS-11)が有ったので買ってみた。
今回初めてだったが便利がいい、炊くときに場所を選ばないし置くスペースも大きく必要としない。
炊飯器の周囲は、火を使わないので場所を選ばない、少し湯が出るので布きんを敷いている、こんなゴタゴタした所でも大丈夫。

一合程度なら、30分前後の炊飯と、10分程度のむらしをするとこの通り、少し硬かったかな・・・・・・。

2018.03.12作成
ファン感謝デーは鈴鹿サーキット、10日に温泉博士 2018年 04 月号 [雑誌]は発売されている予定なので本屋にGo・・・。
あれ売ってない、フレスポ鈴鹿にあるTSUTAYAには売っていなかった、以前ほかのTSUTAYAでも売っていなかったような。

気を取り直して、近くにあるイオンモールへ本屋もきっとあるだろう、エッ広、足を引きずり探すこと15分、見つけた本屋は未来書店。
店内少し探したが、勝手知らない本屋は探しにくい、お店の人に聞いて何とか手に入れた、良かった良かった。

2018.03.11撮影
鈴鹿ファン感謝デー2日目、朝から雲ひとつ無い青空、昨日より少し暖かい。
今回は、鈴鹿サーキットを探索って思っていたが足痛い、左足の小指あたりがズキズキ痛い、歩き出しはいいが時と共に痛さが増す。
今回はサーキット前の広場と、良く日が当たって暖かい第一コーナー辺りの観客席で日向ぼっこして過ごす。
サーキット前には色々展示や販売がされている。
VITAのワンメイククラスのVITAってなんだろと思っていたが、良くわかんないけどきっとこれだな車の横の説明にVITA01となっている、顔つき少しだけ変わってるけど。

シビック TYPE R
カラーリングを装うとガラッと変わっちゃう、隣にはメイクアップ前の車もありました。

GAZOOレーシングのブースには、世界耐久選手権の車でしょうか?が展示していた。

スーパーフォーミュラの走行、鈴鹿フルコースでの走行だった。

夏の8耐プレシーズンマッチは、東コースでの走行。

HONDAのMOTOGP参戦用RC213V-Sを中上選手が走行。

昨日は不発だったフェラリーだったが、3台そろってフェラリーサウンドを轟かしていた。

ヤッパもうチョット望遠欲しいよね・・・・。
2018.03.11撮影
昨日の夜は駐車場で車中泊、大きなイベントでは駐車場は24時間開いている、天然温泉ロックの湯に入って食料仕入れて駐車場へは22時半ごろに着いた、22時からは翌日カウント、ぽちぽつ車は止まっていた。
朝起きると、P4の駐車場はほぼ一杯、P3は前売りの駐車場ガラーーン、急ぐ必要ないから当然かな。
チョット早めにゲートに向かったが長ーーい人の列、急ぐことないかと車にUたーん、8時半頃までぼーーっとして、とぼとぼと出かけた、8時半のオープンなので人の流れはいたってスムーズだった、結構大勢が押し寄せたようだ。
今日の9時からは、GT300スーパー耐久のテスト走行、明日はスーパーFORMULAフリー走行だそうだ。
長いことレースは見てないし、本も見てない、テレビもほとんど放送しない、当然さっぱりわからん。
見てると、良い音鳴らしているのが早いようだ、昔とあまり変わっていないらしい、耳が悪くなったのか排気音は爆音で無くなっていた。
写真も、たいした望遠レンズもないし、置きピンでシャッターで撮るのが精一杯、どれ見ても同じように感じてしまうのは、頭の回転がスロースローになったからかな。
ホンダとBMWだって、エンブレムと顔でなんとなく。

これ何処の!、フェラリーっぽい・・・分かんない。

117、えっイスズ走ってるの、そんなことないよね。
ベントレーらしい、フェーーーって驚いたって仕方ないか。

これ分かる、シルバーアロー、銀の矢ベンツだぞC11の末裔か。

夕方にはこんなのも走っていたフェラリーのF1、今見ると古ーーいと思ってしまう。
3種類走る予定だったが、一台はコースイン出来ず、一台は一周だけで駄目、一台だけが回周を重ねた、一番古いのでないかな。

2018.03.10撮影
3月、鈴鹿のレースシーズンも始まる、10、11日はファン感謝デー、今シーズン「皆さんどしどしいらっしゃい」って所でしょう。
またまた、ふらーーっと出かけてきました、雨の中暇に任せてふーらふら。
名阪の亀山インター近くに亀山ハイウェイオアシスがある、隣接したところに駐車場があり、亀山ハイウェイオアシスの施設を利用することが出来る。
以前は、駐車場と施設の間に低い塀があったが改良されていた、塀を上って行き来するのはチョットと思っていたが、これなら気を使うこと無い、亀山ハイウェイオアシスは改装中とのこと、もっと色々便利になるかも。
駐車場から施設内へ、亀山サンシャインパークにも行くことができる。

施設内から、未舗装から舗装に変わっている。
工事中のところに「牛丼の吉野家」がある、建屋ないのお店は営業中。

2018.03.09撮影
寒ーい冬が過ぎ去るのかなーー、一雨過ぎると強い風、今年の春一番だそうだ。
昨日は一輪も咲いていなかった梅、今日は結構チラホラと。
花の中央が少しはじけそうで白くなっていた蕾、少し所々にあったのが今日は花に、明日はもっとぱっと咲くんだろうか。

この花実になるのかな、なったら梅酒に変わるのだ。

タンポポも花付けて、いよいよ春まぢかかな。

いつも邪魔な雑草も、可憐に花付けて子孫を残す準備にかかる、名前は知らないが、隙間狭しと茂っている。
美しき小さな雑草の花図鑑--で、調べれは判るのかな。
その1

その2

その3
チョット遅めの八重の水仙、もらった球根を植えたら結構増えて、ほったらかしにしていたらダンダン小さくなっている。

2018.03.01撮影