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2018年1月

2018年1月31日 (水)

鈴鹿ゴールデントロフィーレース、ネオヒストリック

ネオヒストリックレースは、エントリー7台でのレースだった。

周回数は、6台が15周、1台が13周で全社規定周回数以上。
ゼッケン46、優勝車、レース中ではベストラップが一番早かった。

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各鈴鹿ゴールデントロフィーレースクラスのタイムは
クラス レース時    予選
ネオ   56.592     55.702
F・TS  58.265     58.522
P・S   59.711      59.550
耐久  1'00.399    59.308

----鈴鹿サーキット東コースの--「4輪コースレコード

ヤッパリ、走ることに徹して作られているのは早いんでね、今と比べても遜色なしのタイムです。

第2コーナーを抜けて、S字を駆け上がっていくレースカー。

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ネオヒストリックの内容は
2018年ケーターハム・カップ・スーパー・セブン・レース第1戦
レーシングカークラス
 ネオヒストリッククラス
 セブンRクラス(※カップレース併催クラス)
 セブンEクラス(※カップレース併催クラス

----レース結果です

2018.01.21撮影

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2018年1月27日 (土)

鈴鹿ゴールデントロフィーレース、ヒストリック50分耐久

ヒストリック50分耐久レースは、出走12台、完走4台、規定周回数完走6台だった、規定周回数完走6台の内5台は日産(ダットサン)の車だった。

ブルーバード510、優勝車、2位と1Lapの差をつけてチェッカーを受けている。

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世界の名車が走る

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兄弟車、いや、フェアレディとシルビア、淑女と清楚な乙女だから姉妹車でしょうかね

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色んな所で走っているmini、小さくても長持ち、名車はこうでなくちゃ。

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ヒストリック50分耐久のクラスは
P1クラス・・・気筒容積1,301cc以上のP車両
P2クラス・・・気筒容積1,300cc以下のP車両
S1クラス・・・気筒容積1,301cc以上のS車両
S2クラス・・・気筒容積1,300cc以下のS車両

----レース結果です

2018.01.21撮影

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2018年1月26日 (金)

鈴鹿ゴールデントロフィーレース、ヒストリックP・S

ヒストリックP・S レースは、エントリーは25台だったが23台でのレースだった。
決勝レースは、このレースのみ午前中で、メインストレートの始まりあたりで観戦した、最終コーナースタンドになる。

一番台数が多いのがブルーバード510の4台、結構色々な車が出ていた。

日産ブルーバード510、優勝車で2位もブルバード510だった。

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ポルシェ911s、3位の車

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ジャガーE-Type、懐かしさ一杯でしょ!。

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シルビアとBMW2002TI、バイエルンの白い?狼

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ホンダS800とロータスエラン、日本では、浮谷東次郎、滝進太郎が乗って1960年代半ばのレースで活躍した。

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スプリンタートレノ、4代目が有名なAE86型、頭文字Dにでてくる「ハチロク」の先祖

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三菱ギャランFTO、GTOの弟分、リアクオータフィンが有るのが特徴的だったかな?。

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ダットサンフェアレディ、後ろのシートは横に向いて座る3人乗りだったけ。

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ポルシェ356、初代はポルシェの名を冠した初の自動車だったそうだ

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なんだったかよくわかんない、なんだかんだコンバーチブル

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ここでもやっぱりminiは走る

 

ジャガーMK-2、ブルバード510、アルファロメオ1750GT当時だったらBW(白黒)がよく似合うよね

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---拡大画像はこちらを、別ウィンドウで表示されます。

ヒストリックPSクラスの内容は
P1クラス・・・1,301cc 以上のP車両
P2クラス・・・1,001cc 以上1,300cc以下のP車両
P3クラス・・・1,000cc以下のP車両
S1クラス・・・1,301cc以上のS車両
S2クラス・・・1,001cc以上1,300cc以下のS車両
S3クラス・・・1,000cc以下のS車両

----レース結果です。

2018.01.21撮影

 

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2018年1月25日 (木)

鈴鹿ゴールデントロフィーレース、ヒストリックF・TS

ヒストリックF・TS レースは、9台でのレースだった。

日産サニー--5台、トヨタスターレット--2台、その他2台だった、赤旗提示により終了し、優勝はサニーB110。

サニーB110
今回の優勝車、当時のレースでは凄く良かったように思ったし、街中でも速かった・・・・かな。

サニーB110

サニーB130

サニーB310

スターレットKP61
スターレットの2代目、初期型は「パブリカスターレット」と言われてたっけ、2代目は秀逸なのかな!。

スターレットKP61

mini
走る走るいつまでも経っても、変わらない所が良い所でしょうね、でも、今はもうないけど。

mini

ロータスエラン26Rでしょうね

ロータスエラン26R

ヒストリックF・TSクラス内容は
F1クラス・・・・1,310cc以下のF車両
F2クラス・・・・1,311cc 以上2,400cc以下のF車両
F3クラス・・・・2,401cc以上のF車両
TS1クラス・・・1,310cc以下のTS車両
TS2クラス・・・1,311cc以上1,510cc以下のTS車両

----レース結果です。

2018.01.21撮影

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2018年1月24日 (水)

ファミリアロータリーとアルファロメオ

鈴鹿ゴールデントロフィーレースに、コッパデイ鈴鹿があり懐かしい車が走っている。

1970年頃に、欧州ツーリング選手権で同じクラスで戦っていたと思う、マツダファミリアロータリークーペ(R100)とアルファロメオ1750(2000)GTVだったかな?。
当時は、モータースポーツ関連のニュースは新聞では載らない、遅れ遅れの月間自動車雑誌の片隅に載っているぐらいだった。
”ファミリアロータリーが直線でアルファロメオを追い越していき、コーナーの多い区間ではファミリアロータリーをアルファロメオが片足を上げながら追い越していく”と書かれたいたように思っている。

逃げるマツダロータリー、追いかけるアルファロメオって所かーーな。

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マツダのモータスポーツに関する本
マツダ・モータースポーツ・エンサイクロペディア (Gakken Mook)に、ファミリアロータリークーペの事が載っている。

 

**一部のページが確認できます---ファミリアロータリー ヨーロッパのレース

ジャガーと???、見たことあるように思うのだが思い出せない。
こういう組み合わせって、こんな時でないとお目にかかれないかも。

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2018.01.21撮影

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2018年1月21日 (日)

鈴鹿ゴールデントロフィレースレース始まったよ

鈴鹿ゴールデントロフィレースレースが始まった。

午前中は予選と、ヒストリックPSの決勝だ

MINIも走る

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HONDA S8も走る

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でも優勝はオイラ「ブルーバード」だ

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2018.01.21撮影

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2018年1月20日 (土)

サーキットから4.3km、天然温泉天名乃湯

大人550円、サーキット近くの天然温泉天名乃湯。
サーキットから4.3km、鈴鹿スポーツガーデンに隣接したスポーツマンハウス鈴鹿にある、休日の夕方はスポーツをした少団体が押し寄せ、混む時が有るようだとの事だ。

体育館の北側の少し高くなったところにある、駐車場からこの階段を上っていった。

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天然温泉天名乃湯の入り口、スポーツマンハウス鈴鹿は右手にある、入り口を入って右手の通路でもいけるようだ。

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2018.01.20撮影

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サーキットに一番近いマックスバリュウ

レースを観戦するとき場内では食べ物も結構高い、予選からとなるとなおさらである、サーキットの近くのスーパーマーケットを調べると、サーキットの駐車場から1.5kmの所にマックスバリュ 鈴鹿住吉店がある。

マックスバリュ 鈴鹿住吉店は、ショッピングセンター「フレスポ鈴鹿」内にあり、大きな駐車場と色々な店舗がある。
マックスバリュは、イオンのWAONがつかるので小生にっては便利いい、イオンカードで「ぴゅあウォーター」が無料でもらえるサイズは、4Lのボトルだった、これ、車中泊には便利いい。

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駐車場内にあった看板、鈴ラジ78.3MHzFM放送だろう。
鈴ラジ78.3MHz Suzuka Voice FM
鈴鹿の安心安全のためのラジオ局・鈴鹿ヴォイスFM78.3MHzとある。

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駐車場の南側に、放送局のアンテナだろう高くそびえている。

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2018.01.19撮影

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2018年1月19日 (金)

亀山ハイウェイオアシス

鈴鹿でレースを観戦するに当たって、鈴鹿サーキット近くで便利に車中泊場所無いかなーーと、亀山ハイウェイオアシス(亀山サンシャインパークに隣接している)に寄ってみた。

亀山ハイウェイオアシスは、隣接して駐車場が完備されていて便利よさそう。

上り側外の駐車場の近くに、すき家の牛丼がありテイクアウトで買ってきて、卵、ひじきや酢の物で定食気分で食事が摂れる、また、亀山サンシャインパークにも繋がっている。

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下り(南側)の外駐車場は、MINISTORの手前を右に行くとある。

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亀山ハイウェイオアシス自体結構広い。

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2018.01.19撮影

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2018年1月18日 (木)

あれ!割引無くなった、はり温泉らんど

暖かさにふらふーーらとお出かけ、急いで行っても仕方ないのでゆるりゆるりと鈴鹿に向けて名阪国道を東に行く。
ここらで温泉と、道の駅針テラスの温泉「はり温泉らんど」に行ったら、以前は、JAF割引があって450円だったが、今回は割引が無くなり600円なり、以前あった思うシニア割引もなくなってた。

エッッーーて驚いても仕方ないので、温泉につかってあまり疲れていない身体をリフレッシュ。

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道の駅の駐車場からいけるが、はり温泉らんどの前にも駐車場がある。

2018.01.18撮影

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2018年1月16日 (火)

レース面白そう、鈴鹿ゴールデントロフィーレース

昨年は、富士の6時間耐久は雨で行かず、鈴鹿のJAFは台風で中止で全日本ロードレースの最終戦に行った。
車、バイクでのレース観戦は久しぶりだった、遠い昔、いわゆる若いころ、1970年頃は、8月第一日曜日の鈴鹿10時間耐久レース、走るのも耐久だが、見るのも耐久で楽しいレースや、鈴鹿500km、1000km、12時間の耐久レースが行われており、レース観戦も、鈴鹿ランドの入場券だけでメインスタンド以外では観戦できた良き時代だったように感じていた。

全日本ロードレースの時、シニアの年間パスポートが7500円、一部のレース日を除いて、駐車場、レース観戦が利用できる、2-3回行くと充分もと取れそうジャン。

・・・で、最近のレースってと、鈴鹿サーキットレースのカレンダーを見てみると、「新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース」が、いわゆるヒストリックカーレース、寒いけど行って見ようかなって。

新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレース
**イメージはリンクで表示しています**

この写真、いすゞべレットGT、1969年の鈴鹿12時間耐久レース優勝したっけ、車高低くしタイヤがハの字になってた車、当時の車、個性が豊かで楽しかった、排気音もけたたましかった、特に、マツダのロータリーとスカイライン2000GT-Rがひときわ耳に刺激一杯だった。

amazonでチョロQ べレットGT-R 61 も売ってるよ。

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2018年1月 4日 (木)

今日から煮物名人、ぶた角煮と煮卵

近くにあるスーパートーホーのチラシ、ぶたばら肉特売だって、じーーっと見ていると「ぶた角煮」美味そうーーーー。

高いのか安いのかよく分からないけど、特売とうたってるのでキット買い得なんだろう、少し前に買った NHKきょうの料理ビギナーズ 2017年11月号 に載っていたようだったと見てみると載っている。
時間かかりそうだが、煮ているだけでできそうなので作ってみようと、ぶたばら肉を買っておく1パック400g強。

古希も過ぎると、正月もなにもすることが無く暇なので、ぶた角煮と煮卵テキストにそって作ってみる。

まずは、ぶたばら肉を5-6cm角に切って、こんなもんだろな。

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たっぷりの湯に豚肉を入れ、表面が白くなったら

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冷水にとって洗う。

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ざるにとって、水気を切って。

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鍋に、ぶた肉が重ならないように並べて炊く準備。
水--500ml
酒--50ml
砂糖--50ml
醤油--25mlを入れて。

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アルミホイルで落し蓋をかけて、さあコトコト1時間ほど煮込んでみよう。
最初は中火、沸いたら弱火でコトコトと

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煮込んでる間にゆで卵を作っておいて。

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チンゲンサイは湯がいておいて--1時間ほどテレビでも見て過ごそうっと。

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煮込み初めて1時間ほどたったら、ゆで卵を追加して、醤油を25ml加えて、30分程煮汁を注意しながらまた煮込む。

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出来上がり、ゴチャーと皿に入れているが、美味しいーーよ。

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かかった時間は2時間ほど、時々煮汁が減りすぎないか見に行く程度で手間はかからない、煮込み時間は、キッチンタイマーが教えてくれる。
テキストを見ながら、計量カップ片手にゆっくり作れる、角煮が簡単にで来たのには少し感激した、前準備ができると、煮込むだけなので割と簡単だった、詳しくはテキストを・・・。

使ってるキッチンタイマー、字が大きいので見やすい。

タニタ でか見えタイマー100分 ホワイト TD-384-WH

2018.01.01撮影

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2018年1月 2日 (火)

2018年初日の出、明石石ヶ谷公園

2018年初日の出

今年も石ヶ谷公園で初日の出、地平線近くには雲が大きくなった樹木の少し上まであったので、昨年より10分ぐらい遅かったようだ。
この場所からは、六甲山系は見えなくなってしまっているので、何処か近くで、山並みが見える場所探しをする必要がありそうだ。

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2018.01.01撮影

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