鯵煮つけ、天気がいいので作っちゃお
沢山釣れていたので、3匹ほど頂戴とお願いするとこれだけくれた、魚の調理用品持ってないけどなんとかなるかな。
釣りたて、まだピチピチしてるのがいた、刺身も美味しいだろうと思ったが、少し保存も出来る煮つけにした。

頭とって、内臓とって、カターイうろこもとって、チョット大雑把だけど大丈夫だろう。

生姜とねぎないけど炊いちゃうよ、味はなんとかなってるだろう。

2017.12.17撮影
沢山釣れていたので、3匹ほど頂戴とお願いするとこれだけくれた、魚の調理用品持ってないけどなんとかなるかな。
釣りたて、まだピチピチしてるのがいた、刺身も美味しいだろうと思ったが、少し保存も出来る煮つけにした。

頭とって、内臓とって、カターイうろこもとって、チョット大雑把だけど大丈夫だろう。

生姜とねぎないけど炊いちゃうよ、味はなんとかなってるだろう。

2017.12.17撮影
昨日の夕方も鯵沢山釣れていたが、今日もよく釣れていた。
先端あたりで釣っていたので見ていると、釣れる釣れる楽しそう。

ほれ、一回で4匹だよ、下の針ほどお大きいのがかかっている事が多いようだ。

見て見て、クーラーボックス一杯。

2017.12.17撮影
勝浦に、洞窟風呂で有名だったっと思うがホテル浦島がある。
ホテルの前に勝浦漁港の埠頭がある、先端あたりは釣りに好都合、釣りつかれたら一寸ひと寝入り、湾になっていて風も強く無いようだ。
漁港の埠頭からみたホテル浦島

2017.12.16撮影
夜中からピリピリ小雨が、朝になっても時々ピリピリ小雨、10時過ぎには曇り空に。
じっとしていても仕方ないと出かけたが、大門坂の駐車場に車おいていこうと思ったが、気持ちはシャキッとしているが、体力がナヨナヨしてる、途中小雨でも降ったらと・・・・・・中止、ついでだから、山頂付近の阿弥陀寺、那智高原公園に行ってみた。
その後、漁港なのでブラブラ、階段が無かったら結構歩けるもんだ、疲れてるというよりも体力が落ちてるということのようだ。
道の駅なち 那智駅交流センター 丹敷の湯
道の駅に温泉、ゆっくり疲れがとれ車中泊で、朝から元気でいざ行かんだったのに・・・・。

夜見る看板は、周りが暗ーーーいので、分かりやすい。

妙法山 阿弥陀寺
那智三山のひとつ、妙法山の山頂に位置する寺院
一寸しか歩かないのに、階段を登るとすぐ疲れる、イカンイカンなんとかししなくては、少しの散策でドーーット目まいしそう。

2017.12.15-16撮影
車内で調理すりと、自然の換気だけなので匂いがこもってしまう。
扇風機、夏だけ使っているのはもったいない、ちょっとした換気だけど、全然しないよりましだろうと、窓の開閉ヒンジに取り付けてみた、自然の換気だけよりは、換気の流れがいいようだ。

寒い日で、湯を沸かしたりするとき、車内で扇風機をまわすと全体があったかくなっていい。
道の駅 志原海岸から少し行った陸の上にホテルベルヴェデーレがある、朝早くから温泉入浴が可能だ。
ホテルベルヴェデーレ
露天風呂からは海岸が望める、朝早いこともありゆっくり入浴ができた、露天は、ぬる目の温度だったので身体を横たえてプーカプカ。

道の駅イノブータンランドすさみを過ぎて少し行くと、江須崎があり日本童謡の園の公園ある。
公園には、広場や遊歩道があり散策することが出来る、遊歩道の途中には展望台の工事が行われていた。
公園のオブジェ、まりと殿様の像

真新しい道の駅すさみ
国道を走っていると、海岸沿いに真新しい道の駅が見えるのだが、眺望は決してよくなかった。
海岸方向には道の駅の建物がありほとんど海岸は見えない、レストランあたりは窓から見えるようだ、南側の工事中が終われば、海の見える方向に出ることが出来るかも知れない。
せっかく、海岸近くの小高いところにあるのだが、なんとも残念である、工事が終わると眺望が開けることを期待したい。

2017.12.15撮影
天気がいい一日、闘鶏神社神社に行って、弁天崎でゆっくり昼食、釣り見学んで一日が過ぎる。
温泉はかんぽの宿で、社中泊は道の駅 志原海岸、残念ながら夕日はダメだった。
かんぽの宿紀伊田辺
展望のいい風呂、お湯もいい、極楽極楽で一時を過ごす。

道の駅 志原海岸の夕日
夕日が切れ目から見えるかなと思ったが、明るくなったのは雲の切れ目だった、残念!!。

2017.12.14撮影
道の駅くちくまのは近畿自動車道紀勢線に接しているが、和歌山方面からの下りでは直接入ることは出来ない、上富田ICから国道42号を新宮・白浜方面へ約2kmほど行った岩崎交差点より、町道ではいって行くことになる、白浜方面からの上りでは直接はいって行けるのが注意が必要だ。

建物の後ろ側に、一般道からの駐車場がある。
2017.12.13撮影
清流日高川の上流、椿山ダムのほとりにリフレッシュエリアみやまの里があり、隠れた名湯、美山温泉愛徳荘がある、ぬるぬるの湯、お肌になじむしっとり感が評判の名湯だそうだ。

椿山ダムほとりに有った、ふくろうと思われるオブジェ。

2017.12.13撮影
有田市の南の湯浅町、国道より4-5km程細い道を入っていくと、丸太を組んだ北欧風の外観の二の丸温泉がある。
50人は入れる露天、檜の内風呂、PH10.0の湯浅の名湯、飲み水も販売している、湯船のところにも飲用の蛇口がある。

出口に合った小型の釜焼き器、ピザ等を作るのでしょうか、チョット便利そう。

近くの道の駅 明恵ふるさと館で車中泊、夜は寒い、寒い夜は鍋焼きうどんで温まろう。
温かくなったが、天ぷらの匂いが車に充満してしまった、寝るころには匂いが無くなったのか気にならなくなっていた、いや、匂いに慣れたのかな?。

2017・12.12撮影
車中泊は、しみず温泉健康館近くにある道の駅あらぎの里、朝起き車外に出てみると寒い、外に出てみるとうっすらと雪が降っていた。
道の駅周辺にはうっすら雪、寒---。

早く出て行って凍結していたら嫌だし、ここは落ち着いて、寒い時の定番?雑煮でも食べよう。
車内が温まり、体も温まる、水分も取れて丁度いい。

2017.12.12撮影
和歌山市の紀伊国一之宮 伊太祁曽神社から、有田川町のしみず温泉へ向かう。
途中行石高原があるが、県道が通っており近道になるといってみたが、県道180号線は通行止めだった、引き返して県道19号線龍神街道は通行止めでグルーット迂回、余分な行程がないと30数kmなのだが、道も細く2時間近くもかかり、しみず温泉健康館に着いた時は、ほとんど真っ暗になっていた。
しみず温泉 健康館
湯船からは、有田川の清流を眼下に眺められるそうだが、暗闇に覆われていた、近くには宿泊施設がある。

あらぎ島イルミテラスが開催されていた。
町のシンボルあらぎ島の、LED機器を使ったイルミネーションイベント、もう少し早いほうが良いようだ。

2017.12.11撮影
和歌山はみかんが有名、旬のみかんは安いし美味しい。
道の駅では産地の特産品が売っている、和歌山はみかん、やっぱり安いよね!。

色はよくにてるけど柿だよ、これも安いし美味しい、食べるものは旬に限りますね。

2017.12.11撮影
寒さがやって来るって、九州は遠いしいけないな。
今週天気よさそうだし、和歌山って暖かいかいのかなと出かけてみる、バタバタ用意をしていざ出発。
大阪で温泉博士の温泉手形にお世話になって、和泉橋本温泉美笹のゆつかる、和歌山のイオンによって、和歌山市には海岸沿いの道の駅が少ないので、又、大阪の道の駅みさき夢燈台に戻った。
朝起きると雨、10時前には小降りになり、雲の切れ間が明るくなってきていた。
道の駅みさき夢燈台
第2阪和国道(国道26号)の淡輪ランプを降りたところにある、高台にあり大阪湾を一望できるようだが、駐車場からは道の駅の施設で視界は無い。

道の駅の物産展には、魚の産直店があり取れ取れの肴が並んでいる。

朝早くから水揚げされた魚が並べられ、お客様も早くから来ていた。
一番奥に、美味しそうなアジがつまれている、隣に豆アジ、次は何が来るのだろうか。

2017.12.11撮影