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2017年9月

2017年9月16日 (土)

久しぶりの日本海、鴎が崎

道の駅 じょんのびの里高柳を出て日本海に向かう、国道252号線を北上し、国道8号線で西に向かっていく。

道の駅 じょんのびの里高柳は、大きな公園になっており温泉もある、10時になると開店なので温泉につかり出発、温泉は茶褐色の湯だった。

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久しぶりの日本海、鴎が崎
柏崎に出て国道を西に進んでいくと、鴎が崎手前の海岸が最初の日本海になる、鴎が崎には恋人の聖地がある。

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2017.09.16撮影

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越後山脈北裾、国道250号線を行く

いよいよ新潟県に入る、越後山脈に沿って国道290号線が走っている、上越あたりまで山裾を通って帰ることにする。

福島県から新潟に入り少しすると、国道より川を渡り少し北側に行ったところに清川温泉保養センターがある、湯が良いので有名だそうです。

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少し離れてはいるが、越後山脈が見える。

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道路わきには杉が多くなり、今までの落葉樹の並木と変わり、杉並木の中を走ることが多くなってきた。

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険しい山ではないが、1500mぐらいの山々だろうか、杉の林の奥に連なっていた。

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米どころの田には、黄金に染まった稲が広がっている。

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2017.09.15撮影

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2017年9月15日 (金)

越後山脈の東裾を行く

国道289号線、252号線、越後山脈の裾野を通り、国道400号線で道の駅にしあいづを目指す。

深沢温泉むら湯
温泉博士で深沢温泉季の郷湯ら里があり行ったのだが、近くにあった日帰り温泉施設。

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比良林公園の展望台
深沢温泉むら湯の近くに、サラサドウダンで有名な比良林公園がある、公園には展望台があり、周囲を一望できる。

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展望台から見た集落

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中川温泉 ゆうゆう館
一寸熱めの湯、一人でゆっくり長湯とは行かなかった、近くには道の駅奥会津かねやまがある。

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只見線早戸駅あたりの只見川
山は緑色、川面も緑色に、全体が緑に染まっていた。

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2017.09.14撮影

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2017年9月14日 (木)

そろそろ温泉入りながら帰ろうか

西の福井県から、東の那須高原まで日本列島中央の高原行った、越後山脈の東を廻って帰途に着く、温泉博士の温泉手形に沿って帰ろうか。

たかつえ温泉 会津アストリアホテル白樺の湯
会津高原の一番高いところにある、ホテルと温泉は別棟になっていた。

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会津高原には、ヨーロッパ風のリゾートホテルが多い。

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南会津町 里の湯
道の駅きらら289にも温泉は併設されているが、近くに温泉手形に載っていたところがあったので入って、道の駅きらら289で車中泊。

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2017.09.13撮影

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2017年9月13日 (水)

那須高原は晴天

昨日の夕方から天気は快方に向かっていたが、夜は小雨がパラパラ、風がビュービュー、朝には雲少なく青空が広がっていた。

朝日に照らされた朝日だけ、登山する人々が続々やってきている。

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ロープウェイ山頂駅、後ろの薄雲も時間が経つと無くなった。

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昨日夕方、雲の切れ間から太陽の光が射しているようだ。

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2017.09.12-3撮影

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2017年9月12日 (火)

朝から雨、今日はコインランドリーで洗濯か

昨日は道の駅湯西川で車中泊、夕方から雨になったまま夜は小雨が降ったりやんだり、朝になっても小雨がぱらついていた。

道の駅 湯西川は、周囲は山に囲まれて極めて静か、快眠快眠、朝9時には足湯が可能になる。
近くには、湯西川温泉の川べり露天風呂「薬研の湯」があるそうっです。

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散歩がないので、朝は時間があまってあまって、昼食はチョット豪華にでもないか、ジャムはおうちで作った梅ジャム、節約節約。

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朝ごはんが済んだら、少し足湯に使ってコインランドリー探しながら行くか!。

2017.09.12撮影

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2017年9月11日 (月)

チョット便利そう、アングルの脚立

キャンプに来ている方が使っていた脚立便利そう。

アングルで作ったいたが、結構強く造れていた。

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折りたたんだら厚み40mmほど、少し弱いのかなと思ったら、たすきを入れるしっかりしていた、車のサイズに合わせて作ると、テーブルの置き場も確保できそう。

2017.09.11撮影

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赤城山は右も左も曇り空

赤城山は、昨日の天気に打って変わり右も左も曇り空。

キャンプ場から見た空

右手、大沼の西側どんより曇り空

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左手、大沼の東側雲の後ろに太陽、山並みも徐々に雲に包まれた。

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2017.09.11赤城山キャンプ場より撮影

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2017年9月10日 (日)

真っ直ぐな道と波打つ道

桑名湖から伊香保温泉に通じている県道33号線。

スパーーっと真っ直ぐな道が、すげー伊香保温泉までこんなんだろうか!。

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ってなわけないわな。
道路が波打っている、こんなマークが道路にペイント、どっかで見たような、見なかったような。
スピード出しすぎ防止だろう、道路財政が悪く、補修できないまま波打してしまったのかと思ってしまった。

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2017.09.09撮影

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妙義山とあづま温泉桔梗館

妙義山は日本三大奇景の一つとされる、以前高速を通ってみたときは、落葉後の季節だったので、今回見たのとは雰囲気がぜんぜん違っていた。

前回は、マッチャッチャのガタガタした:禿山のように感じたが、今回は奇景は奇景だけど・・・・。
さほど高くない山なのだが、登山者に人気が有るらしく、朝早くには沢山山登りの準備をしていた。

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あづま温泉桔梗館
妙義山の北側に榛名さんがある、榛名山北麓に、温泉博士に載っている「あづま温泉桔梗館」があり行ってみた。

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とあづま温泉桔梗館の前に吾妻川が流れている、川向こうには、大きさは違うが妙義山の雰囲気少しする小高い山があった。

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2017.09.09撮影

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2017年9月 9日 (土)

浅間白根火山ルートを行く

浅間白根火山ルートの鬼押ハイウェイと白糸ハイランドウェイを廻り妙義山に向かった。

鬼押ハイウェイの鬼押出までの北側は木々に挟まれた道を走るが、南側は視界の開けた道になる、右手に浅間山が真近に見えている。

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白糸の滝
観光客が入れ替わり立ち代り見に来ている。

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白糸の滝

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駐車スペースまでの道には幾つもの小さな滝だある、道の崖にはいわタバコが生えていた、シーズンには花を咲かしているんでしょうか。

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白糸ハイランドウェイ
林道を思わせる有料道路が続いていた。

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2017.09.08撮影

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2017年9月 8日 (金)

霧のビーナスラインを行く

霧のビーナスラインを行くか、もう一日諏訪で一泊するか迷ったが、結構な霧の日と、それ以外の日を比べてみると、結構な霧の日が珍しいのではないかと思う。

霧中の旅行もおつなものだろう、安全運転で余分なものが目に入らない道を進む、邪念が無くなって良いかも知れないし、山の精霊たちが、年老いた僕の心に話しかけてくれるかもしれない

霧が峰高原、霧の駅
霧に霞んで霧の駅が、ほかは何にも無い、余分はない、これが一番良いかも。

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美ヶ原手前
所々霧が晴れるがほんの一時、僕の人生このようなものだったかも、晴れ間が有るとすぐ無くなった。

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道の駅 美ヶ原高原美術館
ここも霧の駅と同じ、周りは霧のカーテンで隠されてしまっている、その上、風で車が揺れる揺れる。

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白樺並木
道の駅 美ヶ原高原美術館から、少し下っていくと霧が晴れるときが多くなり、白樺並木の中を走っていた。

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巣栗観光センター
下界につ着いたときには、霧が無くなり雲の切れ間も少しだがある。

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残念だが、精霊たちが話しかけてくれることは無かった、いや、気がつかなかっただけかも知れない。

2017.09.07撮影

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霧の霧が峰高原

車中泊に、霧が峰霧の駅へ行ったが車が一台も無かった、風が強いし雨も振りそうだったので、近くのスキー場へ向かった。

朝起きると霧、周囲はうっすらと木々、建物が見えるが後ろは白ーいカーテンに包まれていた。

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霧の駅
霧が峰霧の駅にはバスストップがある、いかにも霧の駅といった風景だった。

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2017.09.07撮影

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ビーナスラインを通って霧が峰高原へ

いざ霧が峰高原で車中泊

諏訪大社参拝後、白樺湖畔のすずらんの湯に入り霧が峰高原で車中泊と、一路白樺湖に向かう。
白樺湖は、今を去ること45年前5月の連休にきた、その時も霧だったが今回も霧だった。

スズラン峠から白樺湖方面にすこし下ったところにある分岐路、標高は1600mとあった、兵庫県の最高峰氷ノ山より高い。

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白樺湖畔にあるすずらんの湯
標高は1400m強のところにあり、ホームページに割引件が載っていた、すずらんの湯から霧ケ峰までは、夕闇の中、所々霧の中走っていく。

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2017.09.06撮影

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2017年9月 7日 (木)

時々小雨の中、諏訪大社を巡る

朝から小雨、ゆっくりしようとしていたら10時過ぎから小雨から曇り空になる。

諏訪大社は、諏訪湖を挟んで、二社四宮の境内が鎮座している、上社前社以外は、観光客が押し寄せている、つくりは良く似ているところが多々あった。

諏訪大社 下社春宮

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諏訪大社 下社秋宮

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諏訪大社 上社本宮

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諏訪大社 上社前社

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2017.09.06撮影

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2017年9月 6日 (水)

さあ長野だ、夕食はすき家の牛丼定食もどき

岐阜よさらば、いざ長野県へ

峠を通っていこうか、トンネル通ろうかと考えたが、横着して、安房トンネルを通って長野県にはいる。

長野県最初の温泉は、温泉博士にあった渋沢温泉 ウッディ・もっくへ行く。
国道158号線沿いにある、奈川渡ダムから南の方向へ12-3km程行ったところにある。

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松本市に入り塩尻に、車中泊は道の駅小坂田公園で、手前の道路にすき家があったので、牛丼並みをテイクアウト、道の駅小坂田公園に着いたら、きゅうりの塩もみ、卵、味噌汁で「牛丼定食」。

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2017.09.05撮影

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ありがたやありがたや、お水のおすそ分け

道の駅 奥飛騨温泉郷上宝

道の駅 奥飛騨温泉郷上宝は、松本に行く方向と少し異なるのだが寄ってみた。
少し散策をしていると、物産館のソフトクリームの近くに飲み水が提供されていた、お店に人に「外のお水ペットボトルに頂いていいですか?」たずねと、「いいとおもいますよ」と可愛く言っていただいた。
丁度水がなくなりかけて、ペットボトルが空になるかけていたので、ありがたや、ありがたやの感謝でいっぱい、何も考えずボーーッと眺めてただけでも、山の恵みは戴けるようだ。

勿論ソフトクリーム(260円)は美味しさ一杯でした。

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道の駅 奥飛騨温泉郷上宝には、オートキャンプ場が併設されている。

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2017.09.05撮影

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鍋平ヘリポートからも山々は絶景よ

ヘリポートからも山々の頂が

新穂高登山用鍋平駐車場で車中泊、快適に寝れたが朝はサムッ、温度計を見ると14,8度、最低気温を確認したら14.0℃だった。

ヘリポートからの山々、北アルプスの山々だろうが、頂に雪がないと所々雨で浸食されている、童が造った砂場の山を険しくしたようだ。

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こちらは錫杖岳でしょうか?
ヘリポートの駐車場近くに東屋がある、ポタージュスープをすすり、朝のヒヤーーッとした空気を感じながらボーーと眺めていた。

山の頂には、神や精霊が宿るのかなーーーー。

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新穂高ロープウェ、結構一杯みたいだ、往復2800円、片道1500円だ。

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2017.09.05撮影

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2017年9月 5日 (火)

歩いて疲れたら温泉三昧

疲れたら温泉、汗かいたらまた温泉

高山の神社廻って疲れたので、飛騨にゅうかわ温泉 ジョイフル朴の木でご入浴、疲れが取れる取れる。

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焼岳温泉 奥飛騨ガーデンホテル焼岳
空気も気持ちが良いので、ほうのき平をブーラブラ、福地温泉あたりもブーラブラ、結局汗かいたので新穂高に向かう前に、もう一風呂浴びた、時間が有るのはいい事だ。

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2017.09.04撮影

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飛騨高山を歩く

飛騨高山を歩く、ブーラブーラでなくセカセカと

高山には有名な神社があるので参拝、桜山八幡宮は観光客が結構多かった、市営の駐車場は空、でも30分150円だそうだ。
観光にきたら1時間ってすぐ経ってしまう、来たら見たい所みてすぐ帰れってことかな、飛騨の地酒買いたかったが、駐車場の時間気になって買うの諦めた。

飛騨総社
旧県社で飛騨國総社、高山市役所の東北の方向200mのところに鎮座している。

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杉の苗
境内の石庭でけなげに育っている、結構沢山生えていた、いずれは取り除かれるのだろう。

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高山市営駐車場
飛騨惣社の北東にある市営の駐車場、ガラーーンとしている、バスは元論、自家用車も無い、あるのはきちっと並べられてある車だけ、案内所もガラーーン。

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桜山八幡宮
駐車場東を流れる川に沿って鎮座している、旧社格は県社で別表神社、川に面して大きな鳥居が立っている。

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飛驒一宮水無神社
式内社で、飛騨国一宮、旧国幣小社、別表神社、高山市の市街地南方に鎮座、西南ある位山(1,529m)を神体山として祀っている。

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2017.09.04撮影

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2017年9月 4日 (月)

山々は霧に包まれてた、アルプ飛騨古川

道の駅アルプ飛騨古川

建物の後ろは小高い山になっていたのだが、霧に包まれて見えない、もちろん周囲の山々はまったく見えなかった。

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ちなみに、今日の朝食はベーコンアスパラと目玉焼き、目玉焼き焼きすぎちゃった。

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温度は17.6℃、寒さ感じてしまう今日の朝。

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2017.09.04撮影

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白山連邦の眺望は霞んでるいた

国道360号線、通称越中西街道、白川郷ー飛騨市河合町の境あたりにソウレ山1433mがある。
ソウレ山をぐるーっと廻るあたりから、白山連邦が眺望できる小さな展望所があるのだが、残念ながら霞んで白っぽくなっていた。
でも、やっぱり気持ちは爽快である、大声張り上げて気絶したらいけないし、恥ずかしいので「やっほー」っと叫ばなかった。

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登ってくる途中にあった中f滝、上流に高滝、下流に木滝がある。

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山頂から300mぐらい下のところをぐるっと廻っている。

2017.09.03撮影

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2017年9月 3日 (日)

高原の温泉、大白川露天風呂

高原の露天風呂、こりゃ最高ーだ!

大白川ダムの湖畔にある大白川露天風呂、高原にあるので涼しい、国道から13kmほど山間になるのだが良いところである。

湖畔にある露天風呂の入り口、男女別々の脱衣所、湯船になっている、湯船からは緑色の湖面が見えている。

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大白川ダム
周囲は山々に囲まれている、湖面の色は緑色に染まっている、露天風呂は左手奥になる。

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車内の温度24.4℃、湯上りには快適だった、外はもう少し低いんだろう。

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2017.09.03撮影

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2017年9月 2日 (土)

いざ山岳部へ、東に向かって出発だ

いよいよ中部高地、信州の山岳横断へ出発。

まずは岐阜県向かって、白山に繋がる連山の南側を、九頭竜川に沿ってすすむ、、峠を越すと岐阜県だ。

あせるなあせるなまずは温泉で。
福井県の健康森の温泉、今回も温泉博士の温泉手形にお世話になって、身を清めて、疲れを取ってリフレッシュ。

九頭竜ダムの堰堤、
九頭竜ダムの少し下流側に、展望用の駐車場がある、さらに下流側には小さいが鷲ダムがあった。

九頭竜ダム
ダムの駐車場から、管理棟と湖面を見たところ、建物の向こう側は通行禁止のチェーンが張られていた。

花にはチョウチョが良く似合う
羽は痛んでいるが、風に逆らい上手に蜜をすっている、生きるってやっぱり大変なんだと感心する。

2017.09.02作成

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越前海岸は秋晴れかな?

道の駅越前で車中泊、風は少し強かったが夜は快適温度。

道の駅の南の空は青空が広がっている、こりゃ、今日は秋晴れかな。

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西の空も、水平線辺りは雲、上空に行くほど青空が広がっている。

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出かける前には腹ごしらえが、ベーコンエッグで朝食、野菜が無い無い、道の駅にでも寄って買って行こう。

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ちなみに、6時半ごろの温度は23.8℃だった。

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2017.09.02撮影

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2017年9月 1日 (金)

9月だ、ふらふらーーと出かけるか

さあ秋だ出かけてみるか。

知らず知らずのうちに古希を迎えてしまった老人、古希の年も退屈な半年が通り過ぎた頃。
ふと我に返り、忘却の彼方に置き忘れた「感動のともし火」探しに、一人ぼっちで夜間飛行の旅に出かける。

秋だと言ってもまだ暑そう、昨日今日の夜はカラット涼しいが明日は分からない、涼しそうな高原目指して出かけてみる、今日は波の音を聞きながら車中泊。
山の麓を漂ってみれば、山の精霊、神様や心にトキメキ呼び起こす感動に出会えるかもしれない。

日本海から阿武隈高地を目指していけるとこまで、温泉につかりながら、日本の高地を横断してみようと出かける。
先ずは、やっぱり温泉から始まる、福井県の「河野シーサイド温泉ゆうばえ」、温泉博士の温泉手形がよく役に立つ。

河野シーサイド温泉ゆうばえ

夕日が見れるかなと期待したが、雲で見えそうにない、ところが湯船につかっていると、雲の隙間が出来て夕日が顔をだした、ああー残念、良くあることだがチョビットだけ悔しい。

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今の気温は26.2℃、夜半にはは20-22℃程度か。

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2017.09.01撮影

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