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2015年1月

2015年1月31日 (土)

平戸島、生月島(1)道の駅生月大橋と西海岸

九州西海岸を行く、平戸島、生月島(1)道の駅生月大橋と西海岸。

北松浦半島と平戸島、生月島は平戸市になる、北松浦半島、平戸島、生月島は橋でつながっている。

地図をクリックすると拡大されます。

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道の駅生月大橋
平戸市と生月町を結ぶ橋のたもとの生月大橋公園内にあり、土産品店、多目的広場、散策道などがあり、隣接地には生月町博物館もある。

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生月大橋は、道の駅のすぐ横に通っている。

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早崎海浜公園も道の駅に隣接している。

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早崎海浜公園の東端、生月大橋の下あたりに潮見神社がある。

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長瀬鼻灯台
生月島の南部、西に突き出た所が長瀬鼻になる、長瀬鼻に長瀬鼻灯台がある、海上から100mの高さに建っている。

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灯台の近くまで車で行けるが道は細いが駐車場もある、駐車場から灯台へ登っていく道は両サイドを笹竹で覆われている。

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長瀬鼻の海岸、はなぐり洞門が有るあたり、西海岸は切り立った断崖の連続になっている。

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生月島の海岸に沿って周る道は、ながさきサンセット道路になっている、西海岸の一部が崖崩れの危険があるが迂回して大バエ鼻方向に行ける。

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2015.01.10撮影

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2015年1月30日 (金)

北松浦半島北海岸(3)津崎鼻-平戸大橋

九州西海岸を行く、北松浦半島北海岸(3)津崎鼻-平戸大橋。

北松浦半島北海岸、松浦市の西側に突き出した津崎鼻がある、津崎鼻には展望台や城跡がある。

星鹿城山
展望台と刈萱城跡がある。

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星鹿城山展望台
津崎鼻の半島の東側にある城山の頂上にある展望台、展望台に登ると青島を眼下に的山大島から鷹島まで多くの島々を眺望出来る。

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刈萱城跡
建久2年、源頼朝の命でこの地に下向した加藤左衛門重氏がこの地に刈萱城を築き、その後城を棄てて紀州高野山に移ったと伝えられています、山頂には本丸の輪郭が残っている。おり、展望所からはスケールの大きな眺望が楽しめます。

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説明看板です。

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津埼灯台
畑の中に建っている、3階建てのような構造になっている。

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羽黒神社
津崎鼻の中央あたりにある神社、星鹿小学校の北あたりに有りバス道に鳥居がある。

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バス道横に有る鳥居、真っ直ぐ拝殿名で階段が続うている。

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平戸大橋
1977年4月4日に有料道路として開通した平戸島と田平町を結ぶ朱塗りの吊り橋、2010年4月1日に生月大橋とともに通行料が無料になっている。
工事中のため、朱色の部分と工事用の幌で紅白の橋になっている。

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2015.01.09撮影

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北松浦半島北海岸(2)今福港-松浦港海のふるさと館

九州西海岸を行く、北松浦半島北海岸(2)今福港-松浦港海のふるさと館。

北松浦半島北海岸で長崎に入ると、最初に松浦市今福町がある、松浦市は水軍で有名な松浦党の発祥の地である。

今福港
今福港は、飛島、鷹島へフェリー(鷹島汽船)が出ている、今福港の最寄り駅の駅名は鷹島口駅となっていた。

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道路公園、松浦水軍の兜
今福港から国道204号線を、平戸方面に進んでいくと大きな兜がある道路公園がある。

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兜の前に有る松浦水軍に関する説明看板。

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道の駅松浦海のふるさと館
松浦市の中心部から少し西に行った所に道の駅松浦海のふるさと館がある、その日に松浦魚市場で水揚げされた鮮魚が、物産館の鮮魚即売コーナーで販売されている、食堂もあり、ぶり丼が安くて美味しかった。-----ぶり丼の記事

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道の駅に有った、元寇のときの復元模型の軍船があった。

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軍船の前に有った説明看板。

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説明看板の文書です。

1281年(弘安4年)7月30日の夜、弘安の役における総勢4400隻の船と14万人ともいわれる元軍(モンゴル+高麗+南宋の連合軍)の大半が松浦市(鷹島周辺の海底)に沈んだといわれています。
平成24年3月27日、文部科学省は元の軍船や遺物が発見された松浦市(鷹島町神崎免の沖合い海域)を、日本で初めての海底遺跡「鷹島神崎遺跡」として国史跡に指定しました。
蒙古襲来に関わる古戦場です。鎌倉幕府を崩壊に導いた原因のひとつであり、日本史上重要な事件と七て知られています。
この遺跡から出土した様々な遺物は、これまでの文献や絵画などでしか知ることができなかった蒙古襲来の様相を具体的に明らかにするとともに、当時の軍事や外交などを理解する王で極めて重要な遺跡として評価されています。
平成23年秋、鷹島海底遺跡を調査していた琉球大学のグループが元の軍船を発見しました。
この調査で見つかったのは、船底の背骨にあたる竜骨(キール)と呼ばれる部分で、竜骨の大きさは、幅約50センチ、長さ約12メートルで、これから推定される船の長さは20メートル級と見られています。
展示の船は元軍の上陸艇で、NHK大河ドラマ『北条時宗』の撮影に使われたものです。

--------------------**読み取りミスがあるかもしれません**

文書は、スキャナcanon9000Fに付属していた「読取革命Lite」で文書化しました。

OCRソフト「パナソニック 読取革命Ver.15」

今福町の観光は「今福町の観光地図」を参考に。

2015.01.09撮影

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2015年1月29日 (木)

北松浦半島北海岸(1)伊万里

九州西海岸を行く、北松浦半島北海岸(1)伊万里。

北松浦半島の北海岸は、伊万里湾あたりは佐賀県、先端側が長崎県になる、北松浦半島から平戸島、生月島へ橋でつながっている。

地図はクリックすると拡大されます。

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道の駅伊万里ふるさと村
朝早くからバスが来て観光のお客さんが道の駅のなかに、伊万里は有名なので大勢の観光客が来るのだろう。

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道の駅のなかには、陶芸教室などの体験施設などがありました。

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伊万里温泉、白磁の湯
伊万里の中心部から少し郊外の高台に有る、色々は設備も充実しておりゆっくりすることが出来る、駐車場は結構広い。

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岩盤浴や家族風呂は別建物になっている。

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伊万里湾大橋
伊万里湾の中央あたりに有り、山代町楠久と瀬戸町を結ぶアーチ橋。

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2015.01.09撮影

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2015年1月28日 (水)

九州西海岸を行く

九州西海岸を行く、長崎から鹿児島開聞岳まで。

今回は九州西海岸を巡る、前回は福岡、佐賀を廻っていたので長崎から鹿児島薩摩半島開聞岳までの行程となる。

佐賀伊万里の1月8日車中泊から、指宿開聞岳登山の20日までの間が九州西海岸巡りになる、3回にわたって九州の海岸を廻ったことになるが、長崎、熊本の内海は廻れていない。

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2015年1月27日 (火)

ドライブイン長船の今

時間も早かったので、いつもなら岡山ブルーラインを通って帰るのだが、国道2号線を行くことにした。
吉井川を渡ったあたりで、昔はドライブイン長船があったのだが当然今はない、橋を渡ってすぐにコンビニがある、少し川沿いに行くと温泉マークとおさふねサービスエリアがあった。
たぶん国道を岡山方面に進んでいた時、進行方向の正面に見えていたように思うので、今のおさふねサービスエリアのところあたりだろうと思う。

 

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さらに東に進んでいくと、ミッキーマウスの看板でアイスクリームの天ぷらが食べれたお店があったのだが、かけらも見つけれなかった。

 

2015.01.26 撮影

 

 

 

 

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最後の二湯、福山と岡山

あと三原から200km程度、焦ることは無い最後の二湯でも浴びて帰る、温泉博士に福山と岡山、国道からさほど離れていないところの温泉が載っていた。

福山のコロナの湯福山店、総合レジャーセンターの中に有った。

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岡山の天然温泉ゆずき、昼を過ぎていたので食事と思っていたが、レストランは閉店していた。

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2015.01.26撮影


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2015年1月26日 (月)

夜の道の駅みはら神明の里と三原市内

やっと三原、宮島、広島の市内はあまりこまなかったので結構早く着いた、北九州の市内は高速で通過したのも時間をとらなかった。
道の駅みはら神明の里は、高台にありと三原市内が一望できる、設備も新しいしバイパスからすぐである。

日曜日の夜なのでほとんど人はいない、WiFiスポットの設備もあり助かる。

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道の駅から見た三原市内。

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2015.01.25撮影



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2015年1月25日 (日)

森の岩風呂、別府明礬温泉

別府から国道500号線で少し山の方へいったところに明礬温泉があり、ホテルさわやかハートピア明礬に「森の岩風呂」がある。
1時からで少し早かったので準備中の看板、森の中に小屋があり湯船と露天がある、白濁色の硫黄泉だった。

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2015.01.24撮影

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2015年1月24日 (土)

大分田ノ浦ビーチ

大分別府の南側に田ノ浦ビーチがある、ビーチのすぐ傍にパーキングがある、朝早く出発したので、朝食と昼食を一緒に摂る、ビーチの前に小さな島、別府湾、奥は別府。

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温泉博士に載っている別府の温泉は遅い、午後1時~3時からなのでパスするか考えものだ。

2015.01.24撮影

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楽しみは、温泉と海鮮丼

そろそろ懐具合が寂しくなってきたので岐路に着く、帰る道中の楽しみは、温泉と海鮮丼。
温泉は、温泉博士に載っているのがあればなるべく寄ってみる、時々は新鮮な魚料理を安く食べたい、海鮮丼は良いが高い、でも食べたい困ったもんだ。

温泉博士に載っていた、かどかわ温泉心の杜、昨年は夕方に入った所だった。

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道の駅北浦の海鮮丼、道の駅かまえの海鮮丼にしたかったが3時半でオーダーストップとなっていたので間に合わない。

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2015.01.23撮影

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2015年1月23日 (金)

日向市、美々津沖の七ツ礁

道の駅日向の南に、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている美々津がある、また美々津は、神武天皇が船出をした美々津沖の七ツ礁でも有名である。

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2015.01.23撮影


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道の駅フェニックスの朝日

日南フェニックスロードに道の駅フェニックスがある、太平洋からの朝日を浴びて輝いていた。

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水平線あたりに雲があったので、水平線からの日の出とはならなかった。

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2015.01.23撮影


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2015年1月22日 (木)

刺身定食と虹と馬(都井岬)

朝天気が良かったので都井岬による、都井岬の手前に串間温泉があるので入って、今夜都井岬で車中泊も覚悟と考えたが、串間温泉は臨時休業。
昨日は、道の駅くにの松原大崎で海鮮丼といったのだが、海鮮丼はメニューに無かった、去年美味しかったのに。

都井岬への道中探したがこれといって無かった、串間駅前に「くしま駅の駅」とれとれ新鮮農産物の店があったので刺身を買って都井岬へ、今年は海鮮丼に見放されている。

イサキと太刀魚の刺身、ほっき貝いりサラダ。

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ご飯を食べていると虹、少しはっきりしませんが。
串間から都井岬の途中小雨がぱらついていた、少ししたら雨は止み薄日が差してきたが、夕日はきっと無理だろう。

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駐車場に馬が入ってきたので、チョット写真とカメラを構えると「ドドドーー」と近づいてきて通り過ぎていった。

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2015.01.22撮影


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道の駅くにの松原おおさきの朝日

昨日の夜は本格的に雨朝には晴天に、朝風呂は6時から開いているので入りあがって来ると、東の空から太陽が、道の駅くにの松原おおさきの朝日、今日は観光日和になりそうだ。

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2015.01.22撮影

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2015年1月21日 (水)

妙見温泉(霧島市)

今日も朝から小雨がパラパラした天気、指宿の市内でもブラブラと考えていたが雨でも降れば困るので取りやめ。
九州の東海岸に移動をしながら温泉、温泉博士に妙見温泉妙見館が載っていたので行ってみた。
国道10号線から223号線で北に10kmほど北に入るとある、国道223号線沿いは沢山の温泉がある、うらやましい。

妙見温泉は、国道223号線沿いにある。

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妙見館、川を渡る橋から入るようになっている、車は別の川を渡って駐車場までいける。

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2015.01.21撮影

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山川砂むし温泉とたまて箱温泉

開聞岳で疲れた、疲れた、ここはやっぱり温泉が一番、開聞岳から少し東に行くと「山川砂むし温泉」があり、近くに「露天風呂たまて箱温泉」がある。
浜辺の砂に埋められて、波の子守唄を聞きながら、時々「あつつ」と感じながら疲れをとる、極楽極楽。たまて箱温泉は奥の崖の上。

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たまて箱温泉は露天風呂だけ、開門岳を見ながら夕焼けを見ていた、春分と秋分の時は開聞岳の頂上に日が沈んでいくとの事。

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砂むし温泉でセットの券が売っていた。

2015.01.20撮影

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2015年1月20日 (火)

今日の開聞岳は快晴

今日の開聞岳は快晴、昨年は雨が降りそうで「来るなと」行っていたようだが、今年は「チョット寄ってきて~」といっているよう、老体にむちを打ち渋々登山道に向かう。

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ゼイゼイ、ハアハアと言いながら、後ろからはどんどん追いつかれては追い抜かれ、上から人が降りてくると「しめた休憩」と、やっとこさ開聞岳924mの柱、良かった良かった。

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眼下の町や海は霞んでいる、たった1000m程が霞む、5合目付近だと500mしかないが霞んでいる、勿論水平線は見えない遠~い遠~い向こうである。
水平線近くにある船が、眼下の海岸へ今にも落ちそうに感じることはもう出来ないようだ。

2015.01.20撮影



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残念、海鮮丼がぁ~~。

道の駅山川港活お海道のレストラン3時で閉店、海鮮丼を食べようと来てみたのだが時間切れ、残念、海鮮丼がぁ~~となってしまった。

中央から入って左奥にレストランがある。

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2015.01.19撮影

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2015年1月19日 (月)

南九州市瀬平公園からの開聞岳

指宿の開聞岳に西海岸から入る手前、南九州市の瀬平公園がある、国道沿いの展望所からは海を交えた景観は最後になるのではないだろうか。
風が強く、霞の多いので開聞岳はかすんでいる、開聞岳の頂上とはわずか5km程なので、いつもならもっとはっきり見えるのだろう。

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2015.01.19撮影

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石油備蓄タンクまえでゲートボール

朝道の駅喜入駐車場、沢山の車ゲートボールに集まってきている、石油備蓄タンクをバックにゲートボール。

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2015.01.19撮影

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火の神公園の夕日

枕崎市を少し東に進んだところ、グリーン福住ホテルの手前、行動の山手側に展望用の駐車場がある。
駐車場あたりに着いたとき夕日前だったので、夕日が綺麗かもしれないと待つことにした。

夕日前、空から日が差している。

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火の神公園に太陽が落ちていく、その後空が赤く染まっていった。

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2015.01.18撮影

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2015年1月18日 (日)

やっと着いた開聞岳

枕崎市に西側から入る手前に耳取峠がある、耳取峠から見た開聞岳、手前は枕崎市右手の方向に火の神公園がある。
開聞岳までは海岸線を進んでいけば着く、昨年東海岸で開聞岳まで、今年は西海岸で開聞岳へ、もう少しでぐるっと九州を一周したことに成る。

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2015.01.18撮影

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桜島の噴煙と猫(片浦港)

野間半島の東の海岸に番所鼻がある、番所鼻に行こうと片浦港を北に進んでいったが道が無くなった、海岸に出る途中に猫が塀の上で日向ぼっこ、海岸から見ると桜島の噴煙が島影に見えた。

桜島の噴煙、右手は金峯山

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塀の上の猫、近づいても逃げない。

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2105.01.18撮影

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寒かったら、次は温泉へ(氣呑山河)

昨日は寒かった、朝起きると車は真っ白になっていた .
道の駅きんぽう木花館で、車中泊と思っていたが風がすごかった、近くにある道の駅、川辺やすらぎの郷に移動をしたが、薩摩半島の中央にあたるためだったかもしれない。
野間岬に向かう途中、笠沙天然温泉氣呑山があったのでよる大人390円である、近くが150円~300円が多かったので、高~~とまで行かないが人間は勝手なものだ。

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少し色の着いた湯(緑がかった茶色)だった。

2015.01.18撮影

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2015年1月17日 (土)

市比野温泉と上之湯公衆浴場

市比野温泉の公衆浴場は朝6時からあいている、体をあっために起きてすぐ行くのには丁度良い、金額も150円とリーズナブルである。
長島温泉センターが300円なのだが、安いですねといったら「300円もするのと言われるときもある」と言っていたのにもうなづける。

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上之湯公衆浴場、保健センター建物の奥にある、ぬる湯とあつ湯の浴槽がある。

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今日は朝天気が少し悪い、コインランドリーで洗濯でもしよう。

2015.01.17撮影



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道の駅、樋脇遊湯館の温泉水

道の駅樋脇の駐車場奥に温泉水の汲み取り場所がある、温泉水は飲用等に利用できるので便利である、出来れば箱があるので心付などを。
結構多くの人がひっきりなしに来られている、湧き出す温泉水の量が多いのだろう。

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2015.01.17撮影

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薩摩川内の明屋書店川内店

毎月温泉博士を買っているのだが、11日の佐世保では1月号がまだ売っており最新になっていない、天草では取り扱い無しで取り寄せ、やっと薩摩川内の明屋書店川内店で購入することが出来た、ツタヤ川内店は取り扱い無しだった。

明屋書店さま、助かりました。

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温泉手形に長島の太陽の里温泉センター東泉望が載っていた、チョットだけ寄っていたのに残念。
鹿児島は温泉は安い、道の駅樋脇の近くにある市比野温泉の公衆浴場は150円である。

2015.01.16撮影


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2015年1月16日 (金)

ブリ養殖場とひょうたん島?

長島の東海岸北端、竹島大橋がある辺りはブリ養殖が盛んになっている、養殖ブリは、単一漁業協同組合の生産量は日本一を誇っているそうです。
中央の橋は竹島大橋、後ろにチョットくびれが少ないが、少しひょうたん島に見えない。

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2015.01.16撮影

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長崎鼻(長島)灯台とジャガイモ畑

道の駅長島から少し南に行ったところに長崎鼻がある、長崎鼻には灯台公園があり辺りはジャガイモ畑が広がっている。

長崎鼻灯台、明日17日にスイセンウォークがあるようで、灯台の周りは準備中でした。

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ジャガイモ畑、植え付けの最中らしい。

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2015.01.16撮影

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漁師直伝、漁師めし

天草から鹿児島の長島にフェリーで渡り、国道389号線で進んでいくと道沿いに「漁師直伝、漁師めし」の看板。
道の駅長島近く、サンセット長島のレストランがしていた、隣に長島温泉センターがあり温泉にノンビリした後に食事、丁度いい。

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2015.01.15撮影

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2015年1月15日 (木)

天草4号橋たもとの宿

天草に1~5号の橋がある、以前来たとき天草4号橋のあたりに国民宿舎があったが今は無くなっていた。
橋をわたりきってすぐ下に下りたあたりだと思う、何せ泊めていただいたのは古い昔のことだから記憶は定かでない。

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2015.01.15撮影

松島温泉 上天草市 国民宿舎 松島苑
熊本県上天草市松島町合津6215-16 でしょうかね?

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道の駅有明のイルミネーション

道の駅有明で二連泊、道の駅有明の駐車場に大きな樹があり、夜にはイルミネーションが施されている。

赤、緑、青などでライトアップされている。

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2015.01.14撮影

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下田温泉センター、白鷺館

天草下島の西海岸に下田温泉がある、ひり頃から雨が降り始めたので温泉でも入って今日は終わりにする。

下田温泉の看板、道沿いが温泉街になっている。

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下田温泉センター、白鷺館、町内の人は100円、よそ者は200円、200円を払ってはいる、時間は1時からなので注意がいる。
2つの湯船があり、普通と熱いめの2種類、熱いほうに入るとピリピリする、温泉津温泉ほどでもないが熱い。

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100円で温泉、住民は良いな、月3000円で毎日入れる湯治に来てるみたい、い~~な。

2015.01.14撮影

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2015年1月14日 (水)

道の駅有明は南国ムード?

道の駅有明の前を走る国道にはやしの木、昨日の夜はあったかかった雨かな、曇り空だったが元気に出発、一路天草の先端うを目指して。

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2015.01.14撮影


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小浜温泉、海上露天風呂茜の湯

雲仙西側の海岸に小浜温泉がある、雲仙西登山口(国道57号線と251号線の分かれるところ)の海岸べりに海上露天風呂茜の湯がある。

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湯船は海岸際にあり、今日は風も無かったのでなんとも気持ちがいい、湯船の大きさは、2m×5~6mぐらい。

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2015.01.13撮影

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2015年1月13日 (火)

雲仙と遥かな阿蘇の噴煙

雲仙ロープウェで展望台へ上ると、黒~い帯のようにたなびいている阿蘇の噴煙が見える、平成新山、島原湾、熊本、阿蘇の噴煙、空の雲となる。

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2015.01.13撮影


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朝焼けの雲仙と日の出

朝起きると東の空が赤くなっていた、雲仙を見ると赤く朝日に照らされていた。

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島原湾からの日の出、熊本方面と雲の隙間からつかの間の太陽でした。

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2015.01.13撮影

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権現山展望公園からの軍艦島と陽の岬温泉

長崎半島の先端に野母崎がある、高台には権現山展望公園があり軍艦島が見える。
軍艦島までは5km強の距離だが霞んでいる。

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野母崎に行く途中に海の健康村、陽の岬温泉がる、茶色い色の泉質の温泉です。

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2015.01.12撮影

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2015年1月12日 (月)

道の駅、夕陽が丘そとめ付近の海岸

道の駅、夕陽が丘そとめ付近に池島がある、池島の手前には切り立った岩礁があった、平らな岩礁、出っ張った岩礁と変化にとんだ海岸だ、しかし、海岸沿いの道路はかなりの高台を通っている。

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2015.01.12撮影

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崎戸島の夕日とホテル咲き戸

崎戸島は西彼杵半島の西にあり、大島大橋、中戸大橋、本郷橋でむすばれている、先端にホテル咲き戸があり展望台がある。
展望台は、北緯33度に東経は約129.30度である、明石に比べて20分程度遅い。

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展望台から見たホテル咲き戸、ラジウム温泉があり入浴料は300円(65歳以上200円)でリーズナブルである。
夕日を見て冷えた体を温泉で・・・・・。

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2015.01.11撮影

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2015年1月11日 (日)

佐世保市小佐々町の刺身定食

朝から県道18号線を展望所を寄りながら南下していると、佐世保市小佐々町で「漁協直販所こさざ」の建物が見えたのでよって見た。
刺身にして売っている直販所もあるので、あればお昼は刺身定食でもするかと、店内を見ると売っていました、売っていました。

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チョット見晴らしのいい所でお食事、ご飯は「さとうのご飯」、野菜不足に成らないように道の駅で仕入れたきゅうりとトマト、刺身盛り合わせは¥500円満足満足。

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2015.01.11撮影

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大碆鼻(おおばえ)灯台

生月島の北端に大碆鼻(おおばえ)灯台がある、100m程切り立った断崖の上にある、島の周囲は切り立った断崖が多いようだ、灯台あたりには遊歩道がある、遊歩道を歩くと絶景が見れるかも知れないが風が強いようだ。
灯台の周囲は工事中だった、また、灯台は外側の階段で上っていける、周囲は見渡せるが霞んでいた。

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2115.01.10撮影

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2015年1月10日 (土)

長瀬鼻灯台(生月島)

生月島西海岸の、農免農道(サンセットウェイ)は一部崖崩れの危険性があるが、迂回路を通って大碆鼻(おおばえ)灯台へいけるとの事だったので西海岸を行く。
西海岸の出っ張ったところに長瀬鼻がある、長瀬鼻の水面から100mほどの高台に長瀬鼻灯台がある。
地図にはなぐり洞門とあったので、わき道に入って進んでいくと灯台があった、灯台の前まで車でいける、周囲を散策したが海岸へはいけそうに無かったのではなぐり洞門は諦める。

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2015.01.10撮影

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生月大橋

平戸島と生月島を結んでいるのが生月大橋である、以前は有料だったが今は無料になっている。
道の駅生月大橋は、橋の近くにあり周囲は公園になっている。

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2015.01.10撮影

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平戸大橋

本州と平戸島は、平戸大橋で繋がっている、赤と白のカラフルな橋である、橋の北あたりが平戸の町の中心街になる。
町の中心から北に行ったところに、平戸海上ホテルがあり日帰り入浴が可能なので温まりにいく。

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2015.01.09撮影

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2015年1月 9日 (金)

ぶり丼、道の駅松浦海のふるさと館

九州に入り道の駅伊万里で車中泊、朝起きると車は真っ白に霜寒かったはずだ、朝はゆっくりし近くの伊万里温泉白磁乃湯で体を温めて出発した。

国道204号線で生月島に向かった、途中に道の駅松浦海のふるさと館がある、道の駅の食堂の入り口に、ぶり丼の看板¥500円との事、平日は40食限定との事。

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注文して少し待つと出てきた「ぶり丼」、海鮮のどんぶりはやっぱり美味しい。

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2015.01.09撮影

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新宮湯元 鶴の湯(福岡)

昨日の夕方、二丈温泉きららの湯か鏡山温泉茶屋美人の湯に行こうと思ったが、北九州を通過するのに時間がかかり、また、福岡を通過するのに時間がかかると、探すのに苦労するかもしれないと、道沿いに新宮湯元鶴の湯の看板があったので寄る。
国道3号線沿いの、福岡中心街に行くまでの手前にある、ホームページには650円とあったが780円だった、しかしソフトクリームが160円+税と安い。

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2015.01.08撮影

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2015年1月 8日 (木)

大村神社と大村益次郎の墓所

長沢温泉の池迂向かいに、大村神社と大村益次郎の墓所がある、チョット興味があったので寄ってみた、NHK大河ドラマの花神の主人公である。
原作は、司馬遼太郎の長編歴史小説。

大村神社、神社の隣に駐車場がある。

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大山益次郎の墓所、神社の奥にあり、神社の手前の道をまっすぐに進むと車で行ける。

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2015.01.08撮影

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湖畔の温泉、長沢温泉

昨日は少し遅くなったので朝一番温泉と思っていたが、近くにある湯野は、朝10時からなので九州に向けて車を進める。
国道沿いに長沢池があり「温泉日帰り入浴390円」の看板があったのでよってみる。

長沢温泉、湯船は小さいが湖面に面している、ロッカーは有料で100円だった、合計490円になる、いつもは返って来る事が多いので、ついつい入れてしまった。

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出っ張った西の面にある。

2015.01.08撮影

 

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2015年1月 7日 (水)

九州西海岸を彷徨ってみよう

寒い寒い寒の入り、今月は一番寒い時期になる。
この寒い時期九州へいってみようと、ふら~ふら~っと出かけることにた、長崎からか鹿児島へ西海岸を行ってみることにした。

国道2号線を一路西に進める、時間があるということは気楽なものである、先ずは温泉へよってみてと、2~3日もすれば九州へ着くだろう。

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前回帰り道によった温泉に行くことになった、三原の養老温泉に行こうと思ったが、道を勘違いして通り過ぎてしまったためである。

少し遅くまで走っていたので、周南コンビナートの夜景が眼下に見えていた、一度ゆっくりと夜景など取りに行きたいものだ。

2015.01.17撮影

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2015年1月 5日 (月)

鷹島、福島(2)、福島

九州北海岸を行く、鷹島、福島(2)、福島。

福島は、佐賀県と長崎県の県境の伊万里湾にある、本州とは昭和42年にできた福島大橋でつながっている。
天候が下り坂、また、長崎の半島を巡るのには少し日数がかかりそうなので、海辺の道を巡るのは福島で終わり阿蘇方面に移動した。

大山展望台
福島の中央あたりの高台に有り周辺は公園になっている、展望台からは別名ミニ九十九島と呼ばれる島々が拡がっている。
**展望台は2カ所ありました。

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公園内には、野外ステージもありました。

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松浦市福島オートキャンプ場
福島の南先端あたりにある、期間は4月1日~10月31日なので閉鎖中。

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土谷の棚田
西日本一夕陽が美しいと言われている松浦市福島町の棚田、左に飛び島が見えている、道路沿いには駐車場がある。

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初崎、キャンプ場
福島の北先端に初崎があり公園とキャンプ場がある、利用期間は7月1日から9月30日までです。

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新松浦漁港、海の駅直売所
福島大橋を渡って少し行った所にある、近くには” 福島温泉 ほの香の宿 つばき荘 ”がある、外来入浴も可能だが、露天風呂は週末のみで冬季は中止との事。

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今回の海辺を巡る旅はここで終わる、次回は伊万里から鹿児島へ進んでいきたい。

2014.11.25撮影

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2015年1月 4日 (日)

鷹島、福島(1)、鷹島

九州北海岸を行く、鷹島、福島(1)、鷹島。

仮屋湾、西側半島の西に鷹島がある、鷹島は長崎県になり、鷹島肥前大橋で本州(佐賀県)と繋がっている。

唐津市肥前町福祉センター、たかくし温泉。
鷹島にはモンゴル温泉が有るのだが、鷹島手前に唐津市肥前町福祉センターの温泉「たかくし温泉」が有ったので寄ってみた。
たかくし温泉は肌がツルツルになり、あせもなどの皮膚病に効果大と評判の公共の温泉、入浴料は420円とリーズナブル。

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モンゴル村
鷹島の北端にある、モンゴル村では遊牧民たちの生活体験や、モンゴルからはるばる運んできた宿泊用のゲルをはじめ、家族で自然と楽しく遊べる遊び場がいっぱいとの事だが、遅かったので駐車場から見ただけだった。

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夕映キャンプ場
モンゴル村の手前に「夕映キャンプ場」との看板が有ったので行って見た、海岸近くに広場がありキャンプ場になるようだ。

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鷹島肥前大橋、道の駅から撮っている
鷹島からみた大橋、大橋のたもとには道の駅鷹ら島がある。

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2014.11.24-25撮影

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2015年1月 3日 (土)

加部島、波戸岬(2)、波戸岬、三島

九州北海岸を行く、加部島、波戸岬(2)、波戸岬、三島

東松浦半島の先端に波戸岬がある、波戸岬には、道の駅、桃山天下市の近くから行ける、国道204号を伊万里の方向に進んでいくと、仮屋湾があり公園や温泉がある三島がある。

道の駅、桃山天下市
呼子より3キロの国道204号沿いにあり、特別史跡名護屋城跡の玄関口に位置している、玄界灘に面しているため、特に海の幸は鮮度抜群で美味しいとありました。

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波戸岬
波戸岬は海の渚百選に選ばれている、海中展望塔があり自然の魚と海底を見ることができる。
入り口には、サザエのつぼ焼き売店がある、売店の前の駐車場は一杯である、また売店の前の駐車場は無料だが、公園管理の駐車場は有料であるが岬まで行ける。

サザエのつぼ焼きの売店、いい匂いが食欲をそそる。

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恋人の聖地、目の前には玄界灘が広がる、夕日が沈む海の様子は、オレンジ色に染まった海と島影が見事らしい。

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浜野浦の棚田
小さな入り江に面した浜野浦地区は、海岸から駆け上がる階段のように、斜面を幾重にも連なる棚田が覆っている。
国道沿いに駐車場が有るので、ゆっくりと散策が出来るが今はシーズンではない。

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三島
仮屋湾にぽっかりと三島が浮かぶ、10メートル程の橋により陸地と結ばれています。
三島には、三島公園、三島神社、玄海海上温泉パレアがある。

三島神社、秋祭りは560年余りの歴史がある、神社の参道を下りた所に大きい駐車場がある、近くに玄海海上温泉パレアがあり、駐車場にはトイレも完備されているので車中泊に向いている。

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三島公園、片道750メートルの遊歩道がある、遊歩道には、東屋、アスレチック、展望台を備えている。

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2014.1124撮影

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2015年1月 2日 (金)

加部島、波戸岬(1)、加部島

九州北海岸を行く、加部島、波戸岬(1)、加部島

東松浦半島の北に加部島がある、加部島は呼子大橋で本州と繋がっている。

呼子大橋
平成元年に開通、全長は728m、橋げたがプレストレストコンクリート製の斜張橋としては日本で最大。

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厳島神社(弁天さん)、弁天島
呼子大橋の下に弁天島へと続く弁天島遊歩橋がある、弁天島とは、橋の下に有る2つの小さな島で双子弁天とも呼ばれる、  背の高い方を「男弁天」、なだらかな方を「女弁天」といい、航海安全を祈るため「厳島神社」が祀られている。   


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風の見える丘公園
呼子で一番の眺めのいいところ、北は玄界灘、、南は呼子湾、呼子大橋と名護屋城跡、西に玄海原子力発電所が望める。

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ツイタ鼻への道
加部島の先端にツイタ鼻がある、風の見える丘公園から行く道は一直線に海岸に伸びている。

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杉ノ原放牧場
ツイタ鼻には放牧場がある、放牧場の周囲を歩いて行けるようになっていたのだろうが、少し歩いていくと遊歩道が通行禁止になっていた。

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田島神社
三女神を祀り、商売、海上交通の守護神として広く知られている。神社内には佐用姫神社、元冠の礎石、太閤石などがある。

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力石

豊臣秀吉が名護屋在陣の折、その配下の武将等が田島神社へ参拝に際し、海岸より一抱えもある円石を社前へ運び上げ、此を両手で頭上高く何回捧げ得るかに依って、お互いに力量を競い合ったもので、現在はこの1個しか残っていない。・・説明看板に書いてありました。
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太閤祈念石
豊臣秀吉が朝鮮出兵の際に必勝を祈願した後、槍を突き立てると、その気迫に大岩も割れたと伝えられる巨石。

海岸にある鳥居

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2014.11.24撮影

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2015年1月 1日 (木)

2015年初日の出(明石石ヶ谷公園)

謹賀新年、2015年が明けました。
毎年初日の出は、明石の石ケ谷公園に行く、真上の空には雲が無いが日の出方面は雲がかかっている。

本来日の出になっている7時10分ごろは雲に遮られている、雲の縁が明るく輝いていた。

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時間が進むにつれて雲が高くなる、40分遅れの7時50分ごろ雲の上に顔を出した。

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2015.1.1撮影

前々の初日です。

2014年の初日の出

2013年の初日の出

2012年の初日の出

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