鎧埼灯台
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
御座岬に向かう時、軽食・喫茶SWINGと書かれたがあった建物が有った、JBLの看板にひかれて帰り道の途中に寄ってみた。
お店の名前は本格JAZZ喫茶 SWINGとなっていましたが、残念ながら営業中で無く入ることが出来ませんでした。
建物の色恰好は、JBLのオリンパスのような恰好が感じられた、JBLの文字が目をひいたのでしょう、また神戸のJAVAに行って見たくなりました。

店の入り口にあった看板、通りすがりは難しそうですね運しだいといった所、これがまた良い。

JBL、JAZZの文字あいますね、レンガ作り、小さな窓、楽しそうですね。

入り口の反対側にあったハーブガーデンでしょうか、よくある格子ですがここで見ると何とも言えません。

2013.12.03撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
伊勢大王崎の北側城ノ崎あたりに、心湯あそび ねぼーやがある。
天気がいいので、夕方に御座岬で夕日をと思い少し早いが温泉の湯に浸かろうと、温泉博士に載っていた「ねぼーや」に行く。

ねぼーやの全景、ねぼーやは宿泊もできるようだ、チェックアウトが12時ゆっくりくつろげる宿と行った所でしょうか。

ねぼーやは海岸の傍にある、堤防に上ると南側に城ノ崎が見える。

県道61号線を南に行くと大王崎に行く、国道260号線に戻って大王崎の方が道が広い。
2013.12.03撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
道の駅紀伊長嶋マンボウから国道260号線で海沿いに進むと錦漁港がある、錦漁港の南にトロピカルガーデンがあり、トロピカルガーデン近くから南に山に登っていく道を進むと塩浜山村広場の展望台に出る。
展望台からは錦湾を一望できる、また、展望台を巡る遊歩道も整備されているようだ、眺望も良いことだし、朝食もまだだったので湯を沸かし朝食を摂った。

展望台にあった案内版、クリックすると別窓で大きく開きます。
展望台から西を見たところ、ゆっくり眺めながらアルポットで湯を沸かし朝食をとる。
どこでも沸かせるポット<アルポット>--amazonに行きます。

北にある漁港を見た所、少し展望台から下った所から撮りました。

展望台へは、トロピカルガーデンの東側からジグザグに登って行く道がある。
2013.12.03撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
道の駅海山から北に車を進めると、道の駅紀伊長嶋マンボウ(熊野灘臨海公園)に行く。
日も低く成ってきたので、紀伊長嶋マンボウに行くまでに温泉に浸かろうと温泉を探しながら車を進めると、国道42号線近くに日帰り温泉のきいながしま古里温泉があった、ゆっくり湯に浸かりくつろいでから、紀伊長嶋マンボウまで向い昨日の宿とした。

道の駅の看板です。

道の駅のスタンプです。

熊野灘臨海公園となっている所が道の駅です。
2013.12.03撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
車の改良も一息ついたのでまた出かけようと準備を始めたら「あら、大変」
現地で調べたりする地図ソフトに、「プロアトラスSV7 Select [ダウンロード] 」を使っている、地図データーは必要に応じて買い足している。
今回九州をとアマゾンで探してみると「無い」、色々探してみたら、筆まめのサイトに「プロアトラスシリーズ販売終了のお知らせ」が載っていた、地図データの欠損し使えない地図ソフトになってしまった。
ヤフー株式会社がプロアトラスの開発を終了--だそうです。
6月に発表、9月に販売停止、地図データー切り売りしているソフトにしてはちょっと酷でない、でも少しヤフーさんらしいですよね!。
GPSとの連動もあり切り替えにはちょっと面倒だと思っていたら、旺文社のスーパーマップル・デジタル 14全国版に、今使っているI/OのGPS(NAVI CLIP(USBGPS2))が使えるそうだ。
勿論アマゾンでも売っています、乗り換え版もあります。
エリヤ別にダウンロードして使えるのもあり、プロアトラスの地図データが無いところを使おうかと思ったが、2種類になるのもちょっと考え物である。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
紀宝町ウミガメ公園から北に車を進めると、道の駅パーク七里御浜 がある、パーク七里御浜の手前に七里御浜ふれあいパークだある。
パーク七里御浜から海岸の間には国道と松林があるが、七里御浜ふれあいパークは、直接海岸に接している。

七里御浜ふれあいパークの前の海岸、七里御浜海岸は熊野市から紀宝町に至る約22Km続く日本で一番長い砂礫海岸です。

パーク七里御浜では陶器市が開かれていました、道の駅はパーク七里御浜は、紀勢本線阿田和駅と隣接している。

道の駅のスタンプ。

国道42号線は海岸に沿って伸びている。
2013.12.02撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (1)
三重県の一番南に道の駅紀宝町ウミガメ公園がある、国道の東に松林、井田海岸がある、熊野灘~井田海岸には5月下旬から8月上旬にかけてアカウミガメが産卵のためにやってきます。
道の駅の南側には、紀宝町ウミガメ公園があり、ウミガメ保護・啓発活動の拠点で大きなプールで泳ぐウミガメに出会える。

道の駅のスタンプ。

国道沿いには松林が続いている。
2013.12.02撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
お茶を沸かしたり、朝のハムエッグ等をカセットコンロで作ったりしているのだが、台の上や野外のテーブルに直接おいてたくと、風に吹かれたりして炎が安定しない。
大きくないのでベニヤ板で囲いを作った、重さも少しあり安定がいい、100均でで買ってきた「両面アルミのレンジマット」を貼り完成。
コンロが滑るので、熱が有るのでどうかなと思いながら滑り止めを貼った、不具合が出たらまた考える事にする。

フライパンが無いのでアルミ丸陶板をフライパン変わり、ハムエッグもこれで作っている、結構色々なことに使える、あったかいものが食べれるのは助かる。
一覧は --- アルミ丸陶板
amazonで色々売っています、小生はこれを使っています、旅館などで出てきますね。

しまうときは囲いの中に、コンロ、箱に入れたアルミ丸陶板、ガスボンベを積んで一まとめにして置いてある。

コンロの囲いが少し小さかったみたい、余っている「両面アルミのレンジマット」で必要な時に囲えるようにすればいい。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
前の席についている手すりに突っ張り棒を渡すと、物を吊り下げる事が出来るようになる。
車中泊で寝る時には前の席は使わない、スペースは充分あるので有効活用、前後を仕切ろうと思ったがスペースは広い方がいいので仕切らない。
仕切りが必要な時はカーテンでする、仕切りがあると荷物が必要になるたびに、ドアの開け閉めが面倒だし周りに迷惑をかけてしまう、結局仕切りが出来るようにしたが撤去してしまった。

ハンガーで吊った所、突っ張り棒の取り外しは簡単にできる、余っていたのだが有効に活用出来る。

小物の置き場所等が作れた、寝る時は整理が出来き邪魔者が無くなるので、熟睡間違い無しになればと思う。
くつろいでゆったり就寝できる事が、疲れを残さない為の一番大事な事だろう。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
車中泊する時、車内整理にチョット吊り下げる所がほしかったので、自転車荷台用のゴム紐で作る。
後部両サイドのオプションを取り付ける所と、後部の2か所にフックを取り付けて、ゴム紐を張ると出来上がり、ボルトの太さは両サイドと後ろでは違っているので注意が必要。
ゴム紐は2重にしている、一本のゴム紐を折り返して使うと丁度良い長さになった。

右側ハンガーを吊っている、寝るときに服などを吊ると邪魔にならないので丁度いい。

左側は物入れに長い物を入れた時、安定が悪くなったりするのでゴムの網をつけている、網は自転車の前かご用のカバー100均で売っていた。

ランプは使うときには後ろ側に取り付けて使っている、移動時はブラブラしないように網みの所に吊っている。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
座席の後ろも使えないかと考えていると、100均で便利そうなうウォールポケットが売っていたので取り付けた。
助手席は下の方が使えないので一段だけ、前に来ないように下の方を本来あるポケットに差し込んでいる、長さが足らなかったので下に少し足した。

運転席は2段につないで取り付けた、前に出てこないように座席の下とゴム紐で止めている。

ティッシュ、ボールペン、何かと必要な老眼鏡を入れたりするのに便利、いつも置いた所を忘れ探していることが多い。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
後部の上部がオプション等が取り付けられるように成っている、窪んでおりスペースも有るので、右側の部分に小物入れを取り付けた。
窪んでいる形状に合わせて箱を作り、最初からあった仕切り板の上に作った箱を置くと完成、元々ある物入れが上下2段の物入れになる、左側は、長いものを入れる事も有るのでそのままにしている。

前に箱が飛び出さないように、後ろをマジックテープで止め前をゴミ紐で止めている、物が飛び出すようだったらゴム紐を増やしたら良いだろう。

車がさほど大きくないので、手を伸ばして取れる範囲なので便利が良い。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
車中泊で何かと不便なのが小物を置くところがない、モビリオスパイクは後部に小物を置くスペースがあるが実用性があまりない、少し工夫をすれば、簡単にできるのではないかと小物入れを作ってみた。
後部にある小物置き、浅く実用性に乏しいので箱を作り取り付ける事にする、貼ってあるマジックテープは箱取り付け用です。

材料は段ボールでと思ったが、養生用の材料で「プラベニヤ」が有り、価格も安く加工しやすそうだったので使う事にした。
プラベニヤ
--クリックするとアマゾンの一覧に行きます。
プラベニヤです、はさみで簡単に切れ両面テープで簡単に2重にもできる、方向をクロスさせたり層を増やすと結構丈夫になる。

プラベニヤで作り、外部は黒い接着用シートが貼ってある、仕切りは2か所している。

マジックテープで取り付けた所、サイドでの取り付けも必要かと思ったが底の部分だけで充分のようだ。

右側は仕切りをしていない、左右で形が違うようになんとなく作ってしまった、黒いシートも右は布、左はビニール(一部布)有り合わせで作っているので仕方ない。

箱から落ちたりしないかと考えるが、以前のパジェロミニの時は同じような形だったが問題なく使えてた。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
車中泊で行くときは、景色のよいところで休憩したり、軽食をとったりするのだが、飲み物でペットボトルの時はいいのだが、コップで飲む時は置く所が無く困るときが有る、助手席にサイドテーブルが作れれば、便利になるのではと作ってみた。

余っていた板を加工して、グローブボックスと座席の間にテーブルを作る、切り欠きはゴミ箱に入れやすくするためのものです、DIYでフックを買ってきて取り付け、隙間テープを張りガタつくのを防止した。

こんな感じになる、ほとんど水平で安定している、お盆を置かない方が広い。

車から景色が一望できるようなところで、景色を眺めながらユッタリ出来るのがいい、ミルクココアでパンを・・・・。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
折り畳み自転車と架台がセットできたので、車内へ積み込んでみた。
チョットゴタゴチャした感じであるが、積み込みに関しては左程億劫にならない、もう少し軽かったらとの思いはある。
今まではこの場所は、お茶を飲んだり食事をしたりしていたが、前席で出来るようにする必要がある、時間を取ってゆっくりしたい時は降ろせばいい。

後部から見た状態、ベッドとドアとの間に積め込めている。
外に出さなくても寝ることはできる、どうしても外に出せない雨の時等以外は、外に出した方が落ち着くだろう。

思ったより積み下ろし、固定等が簡単だ、車外に積載が簡単に出来る方が良いだろうが、欲は言わないでおこう、街中などを自転車で廻りだすと時間が取られすぎる事になり、有り余る時間がないと色々行けなく成ってしまう、集中して廻るなど必要な時だけ持っていく事が出来ればいい。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
街中の散策とか、ダム湖畔を廻るのには、自転車があればとかく便利がいい。
1年前頃に買った折り畳み自転車が有るので、車に積み込んで持って行くといいのではと、思っていたので車内への車載を考える。
長期間の場合は、積み下ろし、車内スペースの確保がチョット問題だが、1~2泊の近場、瀬戸内海の島めぐり等には何かと便利ではないだろうか、島めぐりには、フェリー行くには高すぎるし、歩きで回るのには距離がある事がおおい。
以前買って、あまり使っていない折り畳み自転車、車中泊を考えた時にも積み込みを考えたが、積み込んで持っていくまで至っていない、今から考えると、もう少し軽いのが良かったように思ったりもしている。

上記自転車は、KYUZOの20インチ折りたたみ自転車、amazonでも売っていました。
車中泊への改造を考えた時は後部に積み込もうと考えたが、折りたたみの架台を作ると、運転席の後部への積み込みがいいようだ、自転車を積み込んでもベッド面は確保出来ている。

折り畳み自転車用の架台、セットした時にぐらぐらしない、積み込み時は架台と一体化している事、ぐらぐらしていると積み込みや車内での固定がしにくいので、少しゴチャゴチャした格好になってしまった。
材料は、ベッドを作った時に使った、yazakiのイレクターを使った、右のカギになった所は積み込み時の取っ手。
クリックするとアマゾンの商品ページに行きます -- yazaki イレクター

架台に折りたたみ自転車をセットした所、前後のタイヤとフレーム一か所の3点で架台に乗せた、架台と自転車は自転車荷台用のゴム紐で固定している、積み込み時は、タイヤとタイヤの間にある取っ手と、KYUZOと書かれているあたりを持って行う。

ハンドルの所が折りたためられないので、少し高さがあるが積み込むのには十分である、勿論ハンドルは緩めて回転させている。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
熊野速玉大社近くに、江戸初期から昭和にかけ、熊野川河川敷に並んだ簡易商店「川原家」を再現した横丁「川原家横丁」がある、規模は小さいけれど昔の雰囲気あるお土産物屋さんが並んでいます。

水害の関係で一部のお店は閉まったままで、奥の方は営業はされていません。

すみ屋と書かれているあたりが川原家横丁です。
2013.12.02撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
熊野速玉大社には大きな御神木がある、天然記念物にも指定されている。
御神木なぎの老樹近くにある説明用の看板。

右側の大きな方が、御神木なぎの老樹です。
速玉大社のオガタマノキ横にある説明用の看板。

春には花が咲きいい芳香がするんでしょう。

2013.12.02撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
和歌山県新宮市の海岸に王子ヶ浜がある、東には太平洋が広がり朝日が綺麗だそうです。

南にのびる海岸、3kmほど真っ直ぐの海岸線です。

大浜レクレーションの森は松林で、防波堤の前の海岸が王子ヶ浜。
2013.12.02撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
道の駅一枚岩から、国道371号線、県道38号線で海岸線に出、少し国道42号線で東に行くと紀伊田原あたりの海岸に出る、海岸はゴツゴツした岩が水面より顔を出している。
串本方面を見た所。

下田原漁港の方向、漁港の近くに国民宿舎あらふねリゾートがある。

海岸には砂浜はなく岩礁が広がっている。
2013.12.01撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
紀伊大島東端の断崖に、日本最古の石造り灯台「樫野崎灯台」がある、灯台は左の螺旋階段で上がる事が出来る。

灯台近くには騎馬像がありました。

騎馬像にあった説明用の看板です。

表記されていませんが、道の終わったところに有る。
2013.12.01撮影
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)
謹賀新年、2014年が明けました。
毎年初日の出は、明石の石ケ谷公園に行く、朝は空が曇っていたが日の出を見ることが出来た。

一時木々の向こうに、少しだけ太陽が出たのだが雲に隠れて再び顔を出した。
前、前々の初日です。
| 固定リンク | 0
| コメント (0)
| トラックバック (0)