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2013年12月

2013年12月27日 (金)

紀伊大島、トルコ軍艦遭難慰霊碑

トルコ記念館の近くには樫野崎沖で遭難した、巡洋艦「エルトゥールル号」慰霊のためたてられたトルコ軍艦遭難慰霊碑がある。

トルコ軍艦遭難慰霊碑

慰霊碑の前にある説明看板です。

トルコ軍艦遭難慰霊碑説明看板

トルコ記念館から東に行くとすぐ。

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2013.12.01撮影

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紀伊大島、トルコ記念館

紀伊大島の東端、竪野崎にトルコ記念館 がある、トルコ記念館は、トルコ国との友好の証として建設されたものだそうです、綺麗なモザイクが施されていた。

トルコ記念館

トルコ記念館の前にある説明看板。

トルコ記念館案内看板

駐車場から100m程行った所にある。

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2013.12.01撮影

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紀伊大島、くしもと大橋

紀伊半島の南端に紀伊大島がある、紀伊大島に渡る「くしもと大橋」がある。
くしもと大橋は、ループ橋とアーチ橋を組み合わせた橋で、紀伊大島への途中にある苗我島にループ橋がある、紀伊大島側からみた所です。

しもと大橋

紀伊大島側のポケットパークにある記念碑です、大橋は平成11年9月に開通した。

くしもと大橋記念碑

ループ橋は、苗我島の西側にあるため紀伊大島からは見えない。

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2013.12.01撮影

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2013年12月25日 (水)

潮岬灯台

潮岬から少し西に行くと潮岬灯台がある、潮岬灯台は上まで行くことが出来、展望はいい広~い水平線を見ることが出来る。
灯台の「【ライブカメラ】潮岬灯台からの映像」です-**海上保安庁のサイトです。

潮岬灯台

灯台から東側を見た所、潮岬観光タワーとクレ崎が見える。

潮岬

灯台から北側を見た所、遠く紀伊半島の山々が見える。

潮岬

西に出っ張った所に灯台がある。

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2013.12.01撮影

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本州最南端、潮岬

紀伊半島串本の太平洋に突き出た所に、本州最南端の潮岬がある、県道から芝生を越して海岸近くに出ると展望台がある。

潮岬

最南端の碑から見た海岸、この辺りが先端のクレ崎でしょうか。

クレ崎

県道沿いに潮岬観光タワーがある、最南端だから夕日と朝日が綺麗に見えるのだろう、観光タワー展望塔からは、展望塔から丸い水平線が体感できるそうです。

潮岬観光タワー

下村記念館の前は崖になっている。

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2013.12.01撮影

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2013年12月21日 (土)

道の駅、くしもと橋杭岩

紀伊半島の南端、名勝・国の天然記念物である「橋杭岩」が広がる、国道42号線沿いに道の駅くしもと橋杭岩がある。

道の駅くしもと橋杭岩

本来ならこの辺り(もう少し右当り)から日が昇るのだが、曇っていて日の出は見えなかった。

橋杭岩

お日さんに代わって、鳥が歓迎してくれている。

橋杭岩

道の駅のスタンプ。

道の駅橋杭岩スタンプ

道の駅の駐車場の前は、干潮時は岩間を歩くなど海岸の散策などを楽しむこともできる。

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2013.12.01撮影

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サンセット、すさみ町

道の駅イノブータンランド・すさみについた時には、日も低くなっていたが水平線近くには雲も無く綺麗な夕日が見れそうだったので夕日を見ることにした。

太陽が海面にタッチする少し前、ほぼ水平線近くには雲はない。

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水平線にタッチ、空気が澄んでいるのか綺麗に見える。

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太陽が沈んで15分弱、水平線の赤い色が少しづつ下におりてきている。

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30分程度経つと、細い赤い帯のように水平線に広がる。

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イノブータンランド・すさみから少し串本方面に行った所に、婦夫波の絶景が見られるビューポイント恋人岬がある。

レストラン黒嶋茶屋の所が恋人岬です、「婦夫波観潮、恋人岬」と書かれた看板がある。

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2013.11.30撮影

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2013年12月20日 (金)

道の駅、イノブータンランド・すさみ

すさみ町の中心部から7-8kmほど串本方面に行った海岸沿いに、道の駅イノブータンランド・すさみがある。
リヴァージュ・スパひきがわでゆっくりしていたので、道の駅に着いたのは日も低くなっていた。
道の駅は国道の山側にある、国道を渡ると海岸であるがガードレールあり、ガードレールを超えると海岸に出る、波打ち際まで下りるのには少し苦労する。

イノブータンランド・すさみ

イノブータンランド・すさみのスタンプ。

イノブータンランド・すさみのスタンプ

和歌山県畜産試験場は、猪を父に豚を母にもつイノブタを誕生させたところです。

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2013.11.30撮影

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リヴァージュ・スパひきがわ

道の駅志原海岸前の北側にリヴァージュ・スパひきがわがある、リヴァージュ・スパひきがわの日帰り温泉が、温泉博士の温泉手形12月号に載っていたので寄ってみた、眺望も泉質も良く満足満足でした。

リヴァージュ・スパひきがわ

リヴァージュ・スパひきがわ前の海岸、南方向をみた所、左に見える建物が道の駅志原海岸です。

志原海岸

リヴァージュ・スパひきがわ前の海岸、北方向をみた所です。

志原海岸

海岸沿いの防波堤に沿って歩道がある。

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2013.11.30撮影

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2013年12月19日 (木)

道の駅、志原海岸

道の駅椿はなの湯から串本方面に行くと、国道42号線沿いに道の駅志原海岸がある、道の駅志原海岸の前は海岸になっており雄大な太平洋を一望にできます。

志原海岸

レストラン、お土産等を売っている建屋(海来館)、生け簀には地元でとれた魚が泳ぎ、その場で料理して食べることもできるそうです、別の建屋に情報センター、休憩室がある。

志原海岸(海来館)

道の駅志原海岸のスタンプ。

駅志原海岸スタンプ

道の駅の前はすぐに海岸になる。

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2013.11.30撮影

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道の駅、椿はなの湯

白浜から国道42号線で南へ約10kmの入り江に面する静かな温泉「椿温泉」がある、椿温泉を少し行った所に道の駅椿はなの湯がある。

道の駅椿はなの湯看板

温泉の自動販売機や足湯もあります、足湯は無料で利用することが出来ます、地元特産品販売、軽食コーナーもあります。

道の駅椿はなの湯

道の駅のスタンプ。

椿はなの湯スタンプ

施設椿はなの湯となっている所が、道の駅椿はなの湯です。

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2013.11.30撮影

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2013年12月18日 (水)

白浜、名勝三段壁

千畳敷から南に行くと、海岸にそそり立つ高さ50mの断崖「名称三段壁」がある、大岩壁は南北2kmにわたっている。

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岸壁の上を歩いている人、海面近くには釣りをする人がいる。

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展望台の近くには、地下36mの洞窟まで降られ、観光施設「三段壁洞窟」もあります。

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三段壁の交差点南に駐車場があり、歩いて海岸に行く途中には食欲をそそる美味しそうな匂いがしている。

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2013.11.30撮影

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白浜、名勝千畳敷

白浜の海岸に、広い岩畳を思わせる大岩盤「名勝千畳敷」がある、瀬戸崎に広がる畳を幾重にも重ねたような岩の大畳から、こういう名称になったようです。

名勝千畳敷

駐車場前の海岸は、太平洋に向けてスロープ状に白くなった岩が突きだしている。

名勝千畳敷

駐車場の海岸近くにはレストハウス千畳茶屋がある。

千畳茶屋

駐車場は、千畳茶屋の南側にあります。

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2013.11.30撮影

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2013年12月17日 (火)

白浜、名勝円月島

白浜の臨海地区に名勝円月島がある、島の中央に丸い海食洞があいており、通称めがね岩とも呼ばれ白浜の象徴とされている。

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円月島の北側にある番所崎、番所崎には、博物学者の博物学者の南方熊楠をたたえ南方熊楠記念館がある。

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白浜の一番北あたりになる。


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2013.11.30撮影

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天神崎、元嶋

田辺湾の北側に、ナショナルトラスト運動の先駆けとして一躍その名を知られるようになった「天神崎」がある。
天神崎の北にある元嶋、元嶋には堤防の上を歩いて行く事が出来る、堤防には魚釣りをする人たちがたくさんいます。

元嶋

本嶋の堤防あたりから天神崎を見た所、大鼻のあたりになる、沖まで岩が出ていて歩いて行ける、干潮時には21haの岩礁が姿を現する。

天神崎

天神崎の盛り上がった所に丸山灯台がある、岩礁の中央あたりになる。

天神崎丸山灯台

天神崎の県道沿いに駐車場やトイレがある。

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2013.11.30撮影

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2013年12月16日 (月)

道の駅、みなべうめ振興館

阪和自動車道みなべICから、国道424号線で少し山側に入ったところに、道の駅みなべうめ振興館がある、国道は川沿いに走っている。

みなべうめ振興館

建物の手前が駐車場になる、駐車場は地階のもある、風や車の音もなく静かだが少し寂しい、上は結構車中泊の車はあったが地下は1台だけだった。

みなべうめ振興館

国道は424号線です。

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2013.11.30撮影

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2013年12月15日 (日)

鶴の湯温泉

和歌山県みなべ町に、古くより江戸時代から湯治場として近郷の人々に親しまれている鶴の湯温泉がある。
海岸より少し山側に入っているので、鶴の湯経由でみなべうめ振興館に行こうと、御坊市から国道425号線、県道30号線で行ったが、県道が広くなく時間がかり、着いた時には暗くなっていた。

鶴の湯温泉看板

宿泊も可能で、入り口が宿泊館と温泉館に分かれているが、中でつながっている。

鶴の湯温泉

みなべICからは8kmで10分少しで行ける。

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2013.11.29撮影

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紀伊日ノ御埼燈台、

御坊市の西側に、日高町と美浜町の先端に日の岬がある、日の岬には紀伊日ノ御埼燈台や日の岬国民宿舎・日の岬パークがある。

紀伊日ノ御埼燈台は、和歌山県の最西端にある燈台で、紀伊水道の入り口にあたるところに有る。

日の御埼燈台

日の岬国民宿舎、日の岬パークにあります。

日の岬国民宿舎

燈台、国民宿舎は高台にあり眺望はいい。

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2013.11.29撮影

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由良海釣り公園

立巌岩から県道24号線を南に進んでいくと、由良港の入り口付近に由良海釣り公園がある。

海釣り公園の入り口の手前に、駐車場、公園事務所がある。

海釣り公園事務所

海釣り公園は、岩礁から伸びており橋でつながっている。

由良海釣り公園

釣り場の前も駐車場になっている。

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2013.11.29撮影

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2013年12月14日 (土)

立巌(たてご)岩

白崎海洋公園から0.5kmほどの所に立巌(たてご)岩がある。エメラルドグリーンの海にそびえる白い岩門「立巌」は、ウミネコの繁殖地としても知られ、"夕陽に染まる海の中、凛然と浮かびあがるさまは圧巻"とあるが、まだ、夕日までには時間があった。

立巌(たてご)岩

岩にはトンネル状の空間が開いている、まだ日は高い3時になっていない。

立巌(たてご)岩

海岸から出っ張った所が立巌岩です。

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2013.11.29撮影

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道の駅、白崎海洋公園

国道42号から西約7km、海岸線を走る主要地方道御坊由良線(県道24号線)に面した白崎海岸県立自然公園に道の駅白崎海洋公園がある。
周辺は白い石灰岩で囲まれ、施設内に滞在施設としてログハウスやオートキャンプ場を併設してされている。

道の駅の特産品売り場、レストランは、公園の入り口近くにある。

道の駅白崎海洋公園

道の駅の駐車場の奥にログハウスが見える、海洋公園内は、ぐるりと一周できる遊歩道で囲まれており、30分程度の海辺のウオーキングが楽しめる、

白崎海洋公園

周りは石灰岩の岩に囲まれていて、海の青と相まって綺麗な眺望を見せている、岩の上に展望台も作られている。

白崎海洋公園

道の駅のスタンプ。

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公園はほぼ石灰岩でできている。

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2013.11.29撮影

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2013年12月13日 (金)

戸津井鍾乳洞

チガ崎から少し南に行くと、由良町戸津井に戸津井鍾乳洞がある。
戸津井鍾乳洞は、土日祝及び春夏冬休み以外は開洞されておらず見ることはできなかった。

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鍾乳洞の駐車場から十九島方向を見た所、手前は戸津井漁港です。

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戸津井鍾乳洞は、県道24号線の東側に入っていったところに有る。

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2013.11.29撮影

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チガ崎からの黒島

湯浅から海岸沿いに県道23.24号線を行くと、白崎海岸の手前にチガ崎がある、チガ崎から黒島、十九島が見える。
黒島、十九島当りの海は、磯釣り、筏釣り等が盛んだそうです、島の海辺は岩場になっている。

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黒島、十九島以外にも近くに島がある。

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2013.11.29撮影

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栖原海岸、端崎

和歌山県の湯原町に栖原海岸がある、栖原海岸の南先端に端崎があり、夕日の名勝として「和歌山県の朝日・夕陽100選」にも選ばれている。

栖原海岸

端崎の海岸沿いにあった説明看板です、「和歌山県の朝日・夕陽100選」の碑もありました。

栖原海岸夕日

海の色は、きれいな色でしたが結構波はある。

栖原海岸

港の北側に栖原海水浴場などがある。

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2013.11.29撮影

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2013年12月12日 (木)

有田みかん海道

有田川と海岸の間を通る有田西部農免道路は、有田みかん海道と名付けられ、紀伊水道・湯浅湾の美しい自然の景観を眺めながら、ハイキング・ドライブを楽しむことができる。

有田みかん海道

有田みかん海道の中間当りにある休憩所から、山側の道を歩いて登っていくと展望台がある。

みかん海道展望台

展望台からは、紀伊水道・湯浅湾が眼下に広がる。

紀伊水道

休憩所、右手に見える道を登っていくと展望台に行く事が出来る、道は整備されており歩きやすい。

みかん海道休憩所

有田川左岸の山頂近くに有田みかん海道が通っている。

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2013.11.29撮影

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2013年12月11日 (水)

宮崎ノ鼻、有田市

有田川河南の終点に位置する出っ張った所に宮崎ノ鼻がある、宮崎ノ鼻は天気のいい日には遠く徳島・淡路島まで望むことができる。

道は電柱に沿っている、整備されてすぐでしょうか雑草が刈り払われていて綺麗に成っていた。

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樹木の生えている所は、木々のトンネルになっており気持ちがいい、所々道幅が片足分の広さしかないところがある。

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先端近くには、紀伊宮崎ノ鼻灯台がある、灯台は四角い建物でした。

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灯台から見た宮崎の鼻先端部分、チョット行こうとは思わない。

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宮崎ノ鼻の少し細くなったあたりで海岸に降りれる。

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2013.11.29撮影

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道の駅、明恵ふるさと館

阪和自動車道、有田ICから県道22号線、国道424、480号線で行くと、国道480号線沿いに道の駅明恵ふるさと館がある、周りはみかん畑に囲まれている。

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品加工所を備えた直売所が中心なっており、朝早くより人が集まってきていた。

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有田ICからは6-7km東に行った所になる。


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2013.11.29撮影

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2013年12月10日 (火)

万葉ゆかりの地、番所庭園

和歌山港の南、雑賀崎番所ノ鼻に万葉ゆかりの地、番所庭園がある。
番所庭園は、和歌山市万葉めぐりコースで、万葉びとの足跡を訪ねる海洋眺望絶佳の景勝地、魚釣りの名所としても名高いところ。

番所庭園

番所ノ鼻付け根あたりから北側を見る、断崖の岩は色が緑っぽい色をしている。

雑賀崎

番所庭園の案内地図、クリックすると拡大されます。

番所庭園地図

番所庭園までの道は狭い。

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2013.11.28撮影

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2013年12月 8日 (日)

休暇村、紀州加太

道の駅とっとパーク小島から、南に行くとすぐ和歌山県になる、トンネルを抜けて少し行くと休暇村紀州加太へ上る道がある。
休暇村紀州加太に展望台があり、友ヶ島(地ノ島、神島、沖ノ島、虎島)を望むことが出来る。

休暇村紀州加太、紀淡海峡に浮かぶ島々が見える丘の上にある。

休暇村紀州加太

展望台から、友ヶ島、淡路島方面を見た所。

友ヶ島

加太湾、加太港方面、手前の半島は城ヶ崎。

加太湾

休暇村紀州加太の展望台、建物の南側の高くなったところに有る。

加太展望台

中央当りが紀州加太の建物、薄緑になったあたりはキャンプ場。


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2013.11.28撮影

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2013年12月 7日 (土)

道の駅、とっとパーク小島

紀伊半島海岸線の最も一般的な範囲は、愛知県西部・三重県・和歌山県・大阪府中部以南の一帯だと思われる、大阪の最南部以外、三重県北部以北の海岸線はほとんど自然はなくなっているようである。
今回は、和歌山県、三重県南部を廻ることにする、紀伊半島海辺の道の出発点を、道の駅とっとパーク小島からとした。

道の駅とっとパーク小島

道の駅海側は、岬町海釣り公園とっとパーク小島になっており、魚釣り用の桟橋になっている。
海釣り公園には淡路島・明石海峡大橋・関西国際空港が一望出来る展望デッキがあり、海上から『大阪で一番美しい夕陽』が楽しめるようです。

岬町海釣り公園

県道から釣り用のデッキを見た所です。

岬町海釣り公園

とっとパーク小島より、少し海岸線沿いに行った所に住吉崎がある、住吉崎の地層は30度くらいの傾斜で海面より突き出している。

住吉崎

道の駅のスタンプ。


とっとパーク小島スタンプ

住吉崎は、道の駅から和歌山県に入ったらすぐにある。

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2013.11.28撮影

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紀伊半島一周の旅(ルート)

師走も近づく11月の末、天候もここ一週間安定するとの事でフラッと紀伊半島に出かける。
大阪南の海岸線にあるとっとパーク小島から、伊勢志摩スカイラインの頂上展望台まで900kmの行程になった。
県は、和歌山、三重と一部大阪になる、大阪と三重北部の海岸は自然が少なくなっているので行かなかった。

Kihantou

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2013年12月 4日 (水)

チョット紀伊半島、七日目

紀伊半島も伊勢まで北上をしてきた、伊勢から北の伊勢湾はほとんど人工の海岸線続く、自然はほとんどないので帰路につく、人工物を見ても楽しくない。
道の駅飯高駅は、温泉が併設されているので湯に浸かって疲れ落そと、行っては見たが今日は定休日。
道の駅で近くに日帰り温泉を聞いてみると、20分程行ったところに、森のホテル、スメールがあると、観光案内地図で説明をしてくれた。
いただいた観光地図を頼りに着いたが、日帰り温泉の時間が過ぎていてしまったが、好意で入らしていただくことが出来た、感謝感謝である。

周りは山、真っ暗で星が綺麗、道路の案内板が見にくくチョット苦労して着いた。

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入り口で、狸がお出迎えいたします。

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良かった、良かった、温泉に浸かれて、3時過ぎから探していたんですがね、伊勢自動車道、玉城ICあたりの温泉を見過ごしたばっかりに・・・・。

2013.12.04撮影

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2013年12月 3日 (火)

チョット紀伊半島、六日目

聞きたかった、志摩町片田(御座半島?)のJBL Sounds、御座岬に行こうと国道260号線を通っていたら、国道からJBL・・・の看板が見えた。

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御座岬で夕日をと思っていたので通りすぎたが、御座岬への道(南側)は狭く車も多く時間がかかった、残念間に合わず。
帰りは北の道湾側を通ったが、道は広く車も少なく快適だった、チョット行く方法間違ったみたいだ、時間もあるので寄ってみたが休み、あ~~聞きたかったJBL Sounds。

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どんなシステムで鳴っているんでしょう、2A3シングルで古~いD130自作ボックスのサウンドだったりして、泣けるね。チョット合わないか、HARD BOP JAZZに・・・・・。

2013.12.03撮影

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2013年12月 2日 (月)

チョット紀伊半島、五日目

紀伊半島東海岸を、南から北に海岸沿いに北上する、熊野市の一番北、東あたりに盾ヶ崎がある。
盾ヶ崎は、にそそり立つ柱状節理の大絶壁と灯台がある、遊歩道も整備されているそうだが、国道(311号線)からは2kmほどあるとのこと、足の調子と時間から考えるとチョット無理である。

案内表示の少し手前から撮った、小さく灯台が見えている。

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国道にあった案内板、道は階段で下っていた、漁港のほうからもいけると話されていた。

Img_5785

2013.12.2撮影

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2013年12月 1日 (日)

チョット紀伊半島、四日目

串本の潮岬を廻っていたが、少し山側の古座川町に「巨大な一枚岩」があるとのことで行ってみた、一枚岩の前には道の駅一枚岩鹿鳴館がある。

一枚岩は、大きな岩を半分にスッパと切ったような形をしている。

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カナダスコーミッシュの一枚岩、世界2番目だとのことだが、この岩もスッパと切ったように見える、北米クライマーの聖地だそうです。

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2013.12.1撮影


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