2013年5月31日 (金)
県道21号線から京都府の府道772号線に出て、さらに舞鶴方面に行くと青葉山ろく公園がある、公園は青葉山の西の山麓にある広い公園である。
自然学習館です、ほかに陶芸館、ログハウス、自然観察館やキャンプ場等があります。

遊びの広場です、後ろの小高い所に展望台がある。

舞鶴工業高専の北側になる。
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撮影2013.5.12
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県道21号線で舞鶴方向に行くと、途中に五色山公園へ行く分岐がある、五色山公園は内浦湾を挟み蔕ヶ崎の対岸にある。

芸術の森には彫刻があちらこちらにあり、花は園内いたるところに植えられていました、時間が遅く園内に入れませんでした。

五色山公園花の森にあったオブジェです、広場には東屋などがありました。

五色山公園芸術の森からさらに海辺に行くと、ヒロセオートキャンプ場があります。
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撮影2013.5.12
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2013年5月30日 (木)
県道21号線から押回鼻方向に県道149号線を進んでいくと、高浜原子力発電所、音海を通り蔕ヶ崎手前に行く事が出来る、行き止まりの少し手前には、押廻鼻灯台、音海断崖(日本一の断崖)に行く道がある、片道2~3Kmで行きたがったが時間も5時近くだったのであきらめる。

音海の方向から見た高浜原子力発電所です、海岸を行くと沢山あるもんです。

グレーになっている所が高浜原発です。
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撮影2013.5.12
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2013年5月29日 (水)
丹後は安寿と厨子王の物語ゆかりの地です、国道27号線の高浜町から県道21号線で押回鼻へ行く途中(難波江海水浴場の手前)に安寿と厨子王の象がありました。

象の横にある説明です。

本やDVDはamazonや本屋で売っています。
道が2重になっている所です、旧道と思われるガードレールがありました。
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撮影2013.512
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2013年5月28日 (火)
大島半島の付け根に、道の駅シーサイド高浜がある。
シーサイド高浜には入浴施設湯っぷるが併設されている、湯っぷるの営業時間はは10:00~21:30です。

中央にある物産品販売の店内の様子、レストランもあります、情報コーナーは一番東側になります。

湯っぷるは一番西側に位置しています。

道に駅のスタンプです。

大島半島付け根にある湾の中央あたりになる。
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撮影2013.5.12
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大島半島の赤礁崎ベイサイドパークの反対側に、あかぐり海釣り公園がある、塩浜海水浴場を少し行った所にある。

円弧を描いている駐車場から海に突き出している、円形の桟橋で釣ることが出来る。
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撮影2013.5.12
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2013年5月27日 (月)
赤礁崎ベイサイドパークの中に小浜藩の砲台跡がある、入り口から入ってすぐの所にある。
松ヶ浦2号台場あとです、大砲が2基あり半円形の広場になっている。

大砲の海側は土嚢で小高くなっている、方向を変えるのは鉄製円弧型の上をローラーで移動するみたいだ。
**鳥取に行った時の由良台場跡です。**

松ヶ浦1号台場跡です、

半円形になっている所が砲台跡です。
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撮影2013.5.12
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2013年5月26日 (日)
赤礁の先端に赤礁埼灯台がある、赤礁埼灯台は、大島半島の東端にあって、小浜湾に出入りする船舶の道しるべとなっています。

赤礁埼燈台の記念額です、昭和42年に造られたみたいです。

灯台から海岸に下りた所には赤い岩がある、横に積み重なったようになっている。

赤礁崎にある先端に、橋を渡っていった先に赤礁埼灯台がある。
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撮影2013.5.12
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2013年5月25日 (土)
先端には、若狭湾国定公園、赤礁崎の碑がある、赤礁崎に行くにはあかぐり苑地から行く、手前駐車場の駐車料とあかぐり苑地の入場料が必要だった。

あかぐり苑地に入るためのゲートです。

周辺の海には小さな岩礁が沢山ある。

橋を渡ると灯台がある。
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撮影2013.5.12
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2013年5月24日 (金)
大飯町の大島半島に赤礁崎がある、県道241号線で北進すると大飯原発に行くことが出来るが進入路には警備員がおり入ることが出来ない、反対側に行くと赤礁崎ベイサイドパークの看板が出ており、オートキャンプ場、公園、灯台などがある赤礁崎に行くことが出来る。

オートキャンプ場のゲートを入ると管理棟がある。

オートキャンプ場から先端まで公園になっている。
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撮影2013.5.12
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2013年5月22日 (水)
JR小浜線若狭本郷駅の北側に情報交差点ぽーたるがある、若狭本郷駅の前にはSL義経号のレプリカが展示されている。

情報交差点ポータルを正面から見た所、土産物屋や軽食コーナーがあります。

土産物販売の店内です、入り口近くに情報コーナーがありました。

情報コーナーにあったスタンプです。

若狭本郷駅と国道に挟まれた所にある。
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撮影2013.5.12
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2013年5月21日 (火)
福井の大飯町に、新しく道の駅が5月に出来るとの事だったので寄ってみた、場所はうみんぴあ大飯の中で施設の一つのようである。
うみんぴあ大飯は、マリーナ、宿泊設備などの色々な施設がある、下はホテルうみんぴあです。

道の駅、うみんぴあ大飯です、まだ開業されていませんでした。

入り口には案内が貼られていた、5月30日オープンとの事です。

一番西になる、こども家族館です。

道の駅は、エルガイアおおい海側の何も書かれてないところです。
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撮影2013.5.12
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2013年5月20日 (月)
岡津港の南、若狭マリンプラザと海に挟まれた所に岡津製塩遺跡がある、岡津製塩遺跡は古墳時代後期~奈良時代にかけてのもので9基の炉がある。

入り口近くに東屋があり、全体を見渡すことが出来る、5号-6号炉です。

若狭マリンプラザと海に挟まれている所。
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撮影2013.5.12
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2013年5月18日 (土)
若狭マリンプラザの北に小さな港の岡津港がある、渡船・筏の如渡船のりばと書かれた看板が出ていた。
港の防波堤では魚釣りをしている人がおりました。

防波堤の湾には筏が沢山ある、筏まで船で連れて行ってもらい魚釣りをするらしい。

岡津港です。
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撮影2013.5.12
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2013年5月17日 (金)
舞鶴若狭自動車道の小浜西インターから、国道を27号線に出て西に行くと海側に若狭マリンプラザがある。
ホテルに併設してマリーナもある、下は若狭マリンプラザのホテル正面です。

ホテルの近くは駐車場より、船置き場のほうが広い、道路近くもたくさんの船が。

上から見ると沢山の船がある。
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撮影2013.5.12
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2013年5月15日 (水)
今回は兵庫の隣、京都の海岸を中心に回った、小浜の西から丹後半島に向かって行くことになる。
舞鶴若狭自動車道で、海岸に一番近いのが小浜西インターだったので、一般道におり進路を西に海岸線を進んでいく。
舞鶴若狭自動車道でおりた、小浜西インターです。

海岸線に出た海岸で見えていた若狭富士(青葉山)です、雨が上がって遠望がきくと思っていたが霞んでいる、この時期は水蒸気が多く白っぽくなっているようだ。

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撮影2013.5.12
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2013年5月13日 (月)
今月は新月が10日、もしかしたら雨上がりだから星が綺麗かも知れないと週はじめに若狭、丹後半島に行くことにした、星は残念ながら多くは見れない、やはり旧暦の7月7日あたり以後がいいのかもしれない。
丹後松島近くに宇川温泉がある、温泉は景色がよく海が見ることができる、レストランの前から見た夕日です。

表記がありませんが中央辺りにある建物です。
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撮影2013.05.13
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2013年5月11日 (土)
永沢寺の南、花のじゅうたんの東に広い花しょうぶ園がある、花しょうぶはまだ早いがビニールハウスで育てられたボタンが見ごろでした。
花しょうぶ園の入り口、正面に見える門を入ると永沢寺になる。

花しょうぶ園、今はまだ大きくなる途中です、水の中には「おたまじゃくし」が沢山泳いでおりました。

見ごろのボタン沢山咲いていました、順路に植えてある路地のボタンは蕾状態です。

もう終わり近くですが、水芭蕉が少しだけ咲いていました。

園内に咲いていたシャクナゲの花。

花ボタン園と花のじゅうたんは隣接しています。
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撮影2013.5.3
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2013年5月10日 (金)
三田市花のじゅうたん近くに、関西花の寺25カ所の第11番霊場、花と仏と蕎麦の里永沢寺がある。
台風で崩壊後再建された仁王門、ここを入ると本堂があります。

本堂、本堂の右手に受付が有ったので以前あったユースホステルの事を聞いてみたが、今はしていないとのことだった。
40年近く前は、多くの企業が社員研修等で宿泊、座禅をしていたように思う、行きたくないのに会社の強要に屈し足がしびれた人も多かったのでしょう、団体研修参禅会は今も行われています。

ガンダーラ彫刻が展示されています、休憩もできます。

永沢寺、敷地は広い山林も所有している。
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撮影2013.5.3
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2013年5月 9日 (木)
4月中ごろから5月中ごろまでが旬の芝桜、三田市の花のじゅうたんは芝桜が植えられている鑑賞公園である。
丹波焼の近くだったので寄ってみた、大勢の人出があり駐車場も満杯でした、入り口も団体は誰もいませんが個人は長い列です。

広さは6000㎡です、日本一の北海道滝上町芝桜公園はどのくらいの大きさでしょう、雄大なことでしょう。
**滝上町芝桜公園は10万㎡で日本最大だそうです**

入った所にあったフクロウの置物、近くにマツダ三輪(360cc)もありました。

花のじゅうたんの東には花しょうぶ園が隣接しています。
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撮影2013.5.3
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2013年5月 8日 (水)
今田町にある丹波焼は、県道292号線沿い南北に窯元広がっている、丹久窯は南の方にある。
丹久窯は以前40年近く前に初めて行ったときに、湯呑と燗徳利を買って帰った所である、燗徳利は割ってしまったし湯呑もひびが入ってしまったので買おうと寄った、燗徳利は季節がら展示が少なかったので湯呑だけ買った。

店内に展示されていた陶器です、いろいろ展示がされている。


釉の焼き物も展示されていました。

今田町東庄で県道141号線から少し入った所です。
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作成2013.5.3
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2013年5月 7日 (火)
やきものの里、春ものがたりの中で5月1日・3日~5日の期間中に、窯焼きなどを見学できる解放(オープン)工房がある、5月3日は、丹京窯・陶幸窯で窯焼きが見学できた。
丹京窯の登窯の近くに、共同の窯と案内があった。

立杭登窯の横にあった説明です、使用中の共同窯となっています。

焼成作業中です、下はほぼ終わっており中間の部分にマキをくべていました。

マキをくべている所です、マキは松の木で購入されているとのことです。

丹京窯のお店は県道沿いにありますが、窯は西の道路の奥にあります。
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撮影2013.5.3
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2013年5月 6日 (月)
陶の郷は、丹波焼を「見る」「体験する」「楽しむ」総合施設である、古くは今田町立丹波焼陶芸会館で別の場所にあったように思う。
駐車場から登った所に、陶の里(すえのさと)の看板がありました。

少し小高くなったところにあるので眼下には上立杭あたりが見える。

陶芸教室は大勢の人でにぎわっていました、皆さん真剣そのものです。

窯元横丁は陶器の販売場です、窯元単位でブースがあり陶器を買うことが出来ます。

窯元横丁の内部です、各窯元が展示されているのでグル~っと一回り見て回って、気に入った所で買うのもいいかもしれません。

色々な施設が集合しています、ゆっくり回り疲れたらレストランで一休みできる。
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撮影2013.5.3
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2013年5月 5日 (日)
丹波の今田町は丹波焼で有名である、丹波焼は立杭焼きともいわれ日本六古窯の一つである。
今田町には、県立の兵庫陶芸美術館と丹波焼を「見る」「体験する」「楽しむ」総合施設、陶の里が隣接してある。
春のイベントのため入り口にテントがあり、苔玉作り、陶片での恐竜作りが出来、二階の展望デッキではコンサートが開かれていました。

丹波焼の郷 春の窯元路地歩きの出発前の風景です、注意を聞いて、いざ出発でしょう。

苔玉作りの所には完成した苔玉がおいてありました、コケダマの皿と苔玉作ってみるといいかもしれませんね。

展望デッキの演奏風景です、4種類のサックスで奏でるグループ、四風音(しふぉん)が演奏されていました。

少し小高い丘の上のあります。
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撮影2013.5.3
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