2012年11月29日 (木)
室戸岬に尾垂山の峰伝いに走っている室戸岬スカイラインが有ります、その時の走行ビデオです、走行ビデオは2倍速に編集しています。
室戸岬スカイラインには、室戸岬山頂展望台と尾垂山展望台がある、どちらの展望台も見晴らしがいい。
走行した日(2012.11.3)は、室戸岬灯台の灯台祭りがあり最御崎寺の駐車場は満車のようで、スカイラインまで車が並んでいました。
You Tube直接はこちらです。
撮影 2012.11.3
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2012年11月28日 (水)
四国に行った時の走行ビデオです。
撮影は四国と淡路島を結ぶ大鳴門橋走行です、淡路方面の淡路島南PAから四国鳴門北インターまでの走行です、倍速の編集しています。
You Tube直接はこちらです。
撮影 2012.11.1
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2012年11月27日 (火)
車中泊用車の準備も整って来たのでまた出かけたい、前回は四国の東部を車中泊で行った、次回の準備も兼ねて四国の海辺の国道を調べてみた。
四国全体では
大きい地図かこちら---「四国海辺の道」をダウンロード
国道11号線、国道56号線、国道55号線で四国を一周していて、所々3ケタの国道で海辺を走っている感じである。
国道で海に近い所を徳島を出て徳島まで行くと。
国道11 徳島---西条市
国道196 西条市---松山市
国道56 松山市---伊予市
国道378 伊予市---八幡浜市
国道197 八幡浜市---佐田岬
国道378 八幡浜市---伊予吉田市
国道56 伊予吉田市---宿毛市
国道321 宿毛市---四万十市
国道56 四万十市---高知市
国道32 高知市知寄町---高知市介良甲
国道55 高知市介良甲---徳島 になる。
鳴門から西に向かい高知までなら前回の2.5倍ぐらいになるかもしれない、2回に分けた方が良いかも。
山陰の鳥取から山口迄も行ってみたい、冬の日本海も良いと思うなだが、冬の日本海側は天気が安定しないので出かける事に躊躇している。
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2012年11月26日 (月)
走行中に必要な充電が出来るようにインバーターを使っている、助手席に置いたりして使っていたが固定した方が便利なので取り付けた。
センターの物入れの後ろ部分に取り付けた、ケーブルがシガーライターのソケットにつないでチョット余裕が有る、引き回しにも邪魔にならないでちょうどいい長さだった。
取り付けは、マジックテープーで取り付けている、簡単に取り付け、取り外しが出来るので便利である、黒い部分がマジックテープ。
今使っているのは、セルスター(CELLSTAR)のHG-250/12Vである。

**画像をクリックするとアマゾンに行きます。
電力の大きさはいらないのだが、2口あれば便利が良いだろうと思って買った、PCなどは結構時間がかかるので同時に2種類必要有るかも、結局のところ1口で事足りてます。
走行中、しかも夜間は使わないので発電機にさほどの負荷もないだろう。
下記のクリックすると一覧に
セルスター インバーター
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2012年11月25日 (日)
百均でLEDの0.5wのナツメ球が1個105円で売っていた、1w程度の車内灯が出来ればバッテリーへの負担も軽減できるのではと思いソケットと買ってきた、ソケットはDIY店で100円もしなかった。
ナツメ球、2個で1wになるので2個で作る。
ソケットは2個1セットで売っていた、差し込みプラグとスイッチを付けて出来上がり。
取り付けはしていないが、明るさを確認をしたが思ったより明るくなかった。
車に付いている車内灯の変わり程度しか使えない、この程度なら車内灯をLEDに変えた方がいいかもしれない、300円弱と余っていた部材で作れたので安上がりなのがいい。
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2012年11月24日 (土)
アルポットが来た、使っていくうえで一回は確認している方がいいと、実際の屋外で湯を沸かしてみました、本体は結構な大きさが有ります、沸かしている状態で周囲で火を感じないので安心です。
実際の大きさです、屋外で若干の風の状況で沸かしてみました。
800ccを入れた所、ほぼ一杯となっています。
沸騰した状態、20分前後。
沸騰までのデーターです。
外気温---12~13℃
風--北風少々
場所--野外、風よけ無
初期水温--13℃
3分後--30℃
7分後--56℃
11分後--65℃
15分後--85℃
19分後--95℃
その後1~2分で沸騰した(最後の写真)
いたって取り扱いが簡単なので満足しています、特に風を気にしなくていいのがいい。
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2012年11月23日 (金)
最近の電子機器のバッテリーは種類が多すぎて困ってしまう、携帯、デジカメ、パソコン等々一台に一種類を持っていくとこのようになる。
車だから邪魔にはならないのだが、切れたバッテリーの充電器を取り換えて使用しなければならない。
電源から見ると、100Vからの充電、USBからの充電、電池直接。
ケーブルから見ると、専用のもの、共用できるものとなる。
バッテリーチャージャーにも便利なものが有る、マルチバッテリーチャージャーである、特にこの商品は「3.6V-7.4Vまでのリチウムイオンバッテリーパックに対応」でコンデジも一眼デジも一台で行ける。

メーカーサイトは--ケンコーマルチバッテリーチャージャー
お買い求めは--ケンコーエネルグ マルチバッテリーチャージャー
工夫すれば、上の写真の半分以下に出来るかも知れない。
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2012年11月22日 (木)
車中泊で温かいお茶などが欲しくなった時、今は岩谷のカセットフーをで沸かしておる。
今使っているのは、カセットフージュニアです

小型で便利はいいし少しぐらいの風だったら気にしなくていいのだが、場所によっては湯を沸かす時に気を使う事が有る。
大木製作所から出ている「アルポット」という商品が有る、少し高いが便利が良さそうである。

商品説明---アウトドアグッズ「アルポット」
お買い求めは--どこでも沸かせるポット<アルポット>
カセットフーが若干大きかったので湯沸しバーナータイプ
をと思っていたが、アルポットの方が便利がよさそうである。
これから寒くなるので、朝起きたときに温かい紅茶が飲みたい、夜は温かい生姜湯が飲みたいと思っても、自動販売機の温かいは少しぬるい。
冷たいのは自動販売機は便利なのだが温かい湯は売っていない、どうしても沸かすことが必要になる。
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2012年11月21日 (水)
車の断熱をしていたらアルミレジャーシートの切れ端が余っている。
観光地の海岸や展望台でゆっくりしたいとき、石の上や丸木の上に座ったりするが、お尻が冷たい、痛いといった事や、水で濡れているといった事が往々にしてある。
厚みが有って、防水性が有ってちいさい・・・?、こんなのどう!。
断熱材のあまりを。
2つ張り合わせ。
まあ~るい廃棄中のフライパンで形を取って。
ハサミで切り取る。
持ち運ぶときはこの大きさ、軽いので吹き飛ばされないように注意注意!!。
チョットあったら便利かも。
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我家は田舎なので、畑らしくないが草が茂っている畑が有る、今年も生姜が出来た、夏水気が無く枯れかかっていたが元気になっている。
この際、3種類ほどいっぺんに作ってみよ~~と。
1・すりおろした生姜汁とはちみつを混ぜる。
2・すりおろした生姜にはちみつを混ぜて煮詰める
3・スライスした生姜をはちみつに漬け込む の3種を!!。
生姜より草の方が多いかな、草に負けずに育った生姜は元気?。
掘り起こした所、十分大きくなっている。
水で洗ったら、新鮮そのもの瑞々しさいっぱい。
表面の薄皮をむいたところです。
絞った生姜汁にはちみつを混ぜたら・・・・・。
すりおろした生姜にはちみつを混ぜてコトコト弱火で20分程煮詰めた。
薄くスライスした生姜を水でさらす。
**本人は薄くと思っているが、薄くないかも。
水気を切ったスライス生姜をはちみつに漬け込む。
生姜とはちみつはチョットはちみつが多い、全体で生姜が1kg弱ではちみつが1.3kg程使っていた。
インターネットで見ると同量で作られているレシピが多かった、少々の違いは良しとして出来上がったら比べてみたい。
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2012年11月20日 (火)
ベッド面の改造と寒さ対策を行った所で、ベッドメイキングが簡単になったか実際に手順をチェックした。
使う部材はさほど多くない、パイプで作った補強材は床の下に収納している。
補助席のヘッドレフトを取り外す。
シートを前に出し、補強金具を床下から取り出しシートを倒す。
床の補強材をセットする。
床板(大きい方)をセットする。
スポンジをセット、床板(小さい方)をセットする、必要ならズレ止めをセット。
前方に断熱材をセットして出来上がり。
何回かやってみたが、大きな部材が無くなり車内だけで十分セットでき、車の移動に関しても、前部の床2枚は簡単に取り除けるしシートも簡単に元に戻せるようになった。
少し早めに仮眠をとり、夜景、星空等観察し移動する事も、疲れたので「チョット昼寝」も体を伸ばして出来る。
床と断熱はこの状態で良しとしたい。
今使っているシュラフが封筒型なので寒さに弱い、やっぱりマミー形が良いでしょうね。
アマゾンでいろいろ売っているんですが--「シュラフ
」、マミー型が耐寒性が良いみたいですね。
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2012年11月19日 (月)
べニア板に薄いカーペットを張っただけの上に、シュラフで寝ていたので下からの寒さで目が覚めることが有った、アルミのレジャーシートを下に引ひくと良いと書かれていたので張る。
後部の広い所は出発時にセットし荷物はその上に置く、前方は板をセット後にカットしたレジャーシートを置くことにする。
前方はセット後にずれないように、裏側に2~3か所マジックテープを貼っておくとカーペットに引っ掛かり殆んどずれない、隙間も板とレジャーシートの大きさが違うために発生しない。
全体を見た所、光っているせいか広く感じる、夜の車内ライトも明るく感じる。
乗り降りに関しても、運転席からも後部座席からも可能である。
後ろのドアは、頭や肩の近くになる為寒さ避けにレジャーシートを張っている、出発時から貼ると荷物にならない。
車は、外気と鉄板+内装材で遮断されているだけなので、外気の影響がそのまま受けることになる。
どこまで防ぐことが出来るか分からないが、寒さ対策をして車中泊に備えた、少しでも快適な就寝の為に・・・。
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2012年11月18日 (日)
海岸沿いの道からは離れるのだが、高速で帰る途中にあった道の駅、南国です、道の駅大山からここまでに、道の駅、やすが有るのだが看板は有ったが通り過ぎてしまったようである。
奥が道の駅南国、手前が直売所の風の市で11月3日は何かイベントが有ったのでしょうか車は満杯でした。
道の駅南国の正面には木で作られた大きな看板がかかっている。
道の駅に入ると、2階に上がる階段がある、レストランは2階にある。
道の駅南国は、南国インターの近くになる。
大きな地図で見る
撮影 2012.11.3
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3枚の板で作っていた床を使いやすいように改善を行う。
まずは、シートを床を上げなくても倒せるように切り取る。
15cm程切り取るだけで倒せるようになる、また、前方の床も台にかかるので安定性が良く成る。
後ろの二つ折りにしていた板の部分は、荷物の出し入れがしやすいように幅を30cmで台に合わせて2枚にカット、蝶番で別々の開けれるようにした。
シュラフを広げても荷物の出し入れが可能に、余分な物はベッド面から無くす事が出来広く使える。
中央の部分で下の台フレームとパイプを、ズレ防止のためにイレクターの部品で簡単に止めている。
右左個別で開けれる、勿論床の下から後部、前部よりの取り出しも可能。
あまり使わないのは左、良く使いのは右とすれば使い勝手が良い、左に前部の床などを置くようにすれば右は開けやすい。
前方の床は90cmの長さが有ったが、取り扱いが不便だったので2枚にする。
60cmと30cmの分ける、この大きさだと車内だけでも十分取り扱いが可能で有る。
前部が2枚になると継ぎ目の補強がいる、補強が無いとシートに沿った形の凹形になりフラットにならない。
凹形にならないようにパイプで簡単に作っている、思ったより小さい形で作ることが出来た、サイドブレーキの横の小物置きとリクライニングの金具の上で支えている。
パイプは矢崎総業のイレクターパイプ(クリックするとアマゾンの商品検索に行きます)を使っています、今回の切れ端でほとんど出来た。
補強が有るので床は安定する、乗ってもグラグラすることは無い。
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大山岬から少し行くと、道の駅、大山が有る、海岸沿いに有るコンパクトな道の駅である。
国道55号線から直接入れ海岸方向は崖、港のようになっており公園が有りました。
駐車場から見た所です。
防波堤に囲まれた中は公園のようになっていました。
前は港、公園そして外海。
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撮影 2012.11.3
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2012年11月17日 (土)
田野町から高知市方面に国道55号線を行くと大山岬、浜千鳥公園が有り、大山岬は国道から海辺を通る道がある。
海辺の道には、喫茶岩屋ある、前は太平洋、後ろは洞窟で、喫茶店からの眺めはいい、喫茶店の近くにはトイレもあり清掃も行き届いている。
洞窟の中には、弘法大師の像が有ります、喫茶岩屋の後ろにある洞窟です。
浜千鳥公園、公園にある碑、歌詞と譜面が彫られている。
歌詞と譜面。
国道から海岸線沿いの道に下りれる。
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撮影 2011.11.3
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寝るためには床がフラットになっているのが良い、そして広い方がより良い、車内一杯に使いたい。
荷物の置場を作ったので、今では寝る時はほとんど邪魔なものは無くなったが・・・・・・。
助手席は床一杯まで寝かせることが出来るようにしているが!。
後ろの床面が邪魔になり簡単に倒すことが出来ない、15~20cm程が邪魔になっている、床を高くすればいいのだが、床に座った時に天井が頭に当る、空間の高さは確保しておきたい。
何も積んでいないときはいいのだが、前方部の床材が長さ90cm、幅55cm有る、その他の荷物も有る。
シートを前にスライドさせた後、床を上げ、シートレバーを引き、シートを倒す、3つの動作を同時にする必要がある。
シートが倒れると下のようになる、後部の床も現状では二つ折りである、方向は90cm角なのでどちらでも変えることは出来る。
床の継ぎ目は金具と取り付けるようにしたので、以前に比べて平面化は安定している。
長さが90cm有るので車内だけでは取り回しがしにくい、社外からなら問題はないが雨、風などの場合には困る、車内だけでセットすることは可能だがもっと簡単にしたい。
セットが終わると平面のベッドが出来る、シュラフ以外は無く成るので思ったより広い。
ベッドメイクが車内だけで簡単に、迅速に出来るようにすると短時間の仮眠を簡単に出来るようになり行動性が向上する。
荷物の出し入れもしやすいようにしたいので、現状の後部の2つ折りを変更、シートを倒す時に邪魔になっている所の除去、前方の長さ90cmを2つに分けるようにしたい。
今ある部材を使うので費用はさほどかからないと思う、特に前方の助手席の部分を簡単に元に戻せると、移動を始めるのに時間がかからなくなる。
簡単、迅速で快適な寝床を目指して作業にかかりたい。
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2012年11月16日 (金)
10月の末から4月初めごろまでの半年近く、車中泊をするには寒さの対策がいる。
サンシェードで断熱と明かり対策を兼ねて窓を塞いでいるのだが朝起きると結露している、外気と社内の温度差があり車内の温かさが失われているのだろう、だから寒さで眠りを妨げられる。
快適に寝れる事が、車中泊で彷徨う「ぷー太郎」としては大問題なのである、まず窓からの冷気対策でシェードを変えてみる。
現状では、ホームセンターで売っている車用のサンシェードをカットして窓に取り付けている所と、レジャー用のアルミマットをカットして窓に取り付けている所が有る。
前回では、全席両サイドは結露していなかった、後部とフロントが結露していた。
後部は、サンシェードをやめてアルミレジャーマットで作りなおす、フロント面はフロントガラスとサンシェードの間にアルミレジャーマットで断熱をする。
現状は、サンシェードを窓に合わせてカットし張り付けている。
元々が日よけなので厚みもない、空気層が有ったので作ってみたが寒さ対策には成らなかった。
サンシェードの取り付けをアルミレジャーマットに変える、厚みも8mmで今のよりかなり厚くなる。
アルミレジャーマットは折り畳みが出来るタイプを使用、現状のサンシェードも追加して取付けれるようにしている、少ない光量で車内を明るくするには反射量を多くするのが良いだろう。
アルミレジャーマットも色々な種類がある。
アルミレジャーマット
車用サンシェードも100円ぐらいからいろいろ売っています。
車用サンシェード
**リンクをクリックするとアマゾンの商品検索に行きます**
サンシェードとアルミレジャーマットはこのタイプを使っていました、運送代がいらないなら安いものなんですがね。
フロントガラス部は、フロントガラスより少し小さくして取り付けし易くしている、アルミレジャーマットは600mm幅のロールタイプを使用。
ロールタイプなので、両サイドを固定するとフロントガラスに密着しやすい、両サイドはマジックテープで固定している。
窓の全体を、8mmのアルミマットで囲っていることになるので「断熱効果も良く成るかも」と期待してしまいます。
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田野町には、維新の志士、二十三士にちなんだ温泉が有る、二十三士温泉である。
二十三士温泉は、湯がすごくヌルヌルする湯でとても気持ちいい、湯は無色透明だけど湯舟の底や壁は赤茶色の付着物がついている、塩気があり辛い。
レストランも有り、宿泊もできる。
二十三士温泉の入り口に有る石碑。
駐車場の横では花の苗などを売っていました、そこにいた店番?のネコ。
二十三士温泉は、二十三士公園の西側に有ります。
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撮影 2012.11.3
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2012年11月15日 (木)
2泊と短かったが11月の1~3日、四国にパジェロミニで車中泊の確認に行った時の不具合をまとめ、より快適に改善しよう。
殆んど一人しか乗らないから、後部座席も撤去して車中泊に備えているのだから、快適に車中泊が出来るようにしたい。
今回は
1・寝る時--あたりに荷物が無く寝やすくなった。
2・歯ブラシ、水、懐中電灯等が一か所にあり使いやすく成った。
3・小型のLED電球チョット明るすぎるが便利が良い。
改善する前よりはよく成ったが問題も多い、簡単な手直しで「もっと快適」を目指す。
今回の不具合
1・やっぱりベッドをセットに時間が・・・
**その上車外からのセットになる(車内だけではチョット狭い、雨の時だってある)
2・窓に取り付けた遮光板が結露していた。
3・朝方下からの冷えで寒い、目も覚めた。
4・明るすぎて又暗すぎてパソコン使えない。
5・荷物の収納はいいが出し入れがしにくい。
6・電池、PC、携帯の充電が種類が多くて不便。
**DC-ACインバーターも取り付けた方が使いやすい
等々でした。
一つ一つチェックしながら改善をしたい。
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高知県の田野町には、維新に関しての史跡が沢山あります。
岡御殿、藩主の宿泊所として建てられた書院造りの建物、溜りの間、便所、湯殿やその家具に至るまで完全に保存され、当時の建築様式がそのまま残されている。
長法寺、境内に樹齢300年を超える紅梅があり有名。
福田寺、二十三士の墓が有る。
観光地図は
http://www.tanoekiya.com/tano/index.html#map
の下の方に有ります。
撮影 2012.11.3
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2012年11月14日 (水)
高知県の安芸郡に田野町がある、田野町には田野駅が有るが、田野駅と国号に挟まれて道の駅、田野駅屋が有る。
国道沿いにの北側に有ります、道の駅の看板が出ています。
道の駅、田野駅屋です、道の駅の後ろに土佐黒潮鉄道の田野駅が有ります。
田野駅屋の店内、観光案内も店内の西に在ります。
田野駅と国道55号線の間に道の駅、田野駅屋がある。
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撮影 2012.11.3
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キラメッセ室戸から少し行くと羽根岬がある、羽根岬周辺は大昔に海底だった場所なのです。
だから、貝の足跡(おおきなミミズみたいなやつ)や、水の流れの痕(リップルマーク)があるそうです、あ~残念最初に知っていたら探したのに。
階段を下りると浜辺になります、釣りをしている人もいます。
龍宮神社です。
国道の山側に駐車スペースが有ります。
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撮影 2012.11.3
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2012年11月13日 (火)
道の駅は徳島県の宍喰温泉を最後に、国道55号線沿いには鳴門岬までの間には無い、鳴門岬を過ぎて高知方面に行くと道の駅、キラメッセ室戸が初めてである。
昨日の室戸岬灯台からキラメッセ室戸に来て食遊鯨の里で、鯨のタッタアゲでお腹を満たし、キラメッセで車中泊となる。
朝起きると、京都からバイクで来た人、群馬から来た人も宿泊していたようで話が盛り上がった。
道の駅には、北から直販の楽市、鯨館、食遊鯨の里の3つの建物が国道の海側にある。
鯨館の正面に鯨がいる。
道の駅のすぐ前にある岩、ジオパークの説明に有る、海岸をさすらってみるのも良いかも。
説明看板の抜粋。
キラメッセ室戸から高知方面を見た所です。
西海岸の特徴の説明。
駐車場は北と南にある、トイレは北にある。
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撮影 2012.11.3
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GC-XA1のACアダプターが完売商品になっており、後継商品が出るのか出ないのかと別に真剣に考えているわけではないが、充電器が無いと不便である。
いずれ出て(発売)来るのだろうが、2万円そこそこ商品のオプションであれこれ言うな、出たら買ったらいいだろうでしょうか、日本の大企業さんは違いますね。
不便なままでほっといてもダメなので、何とかならないかとごそごそしていたら、良く似たデジカメ用の電池が出てきた。
電池が有れば充電器もあるはず、探せば出て来るものである。
比較すると
GC-XA1 : Canon
型式 NB-VH105 : NB-5L
電圧 3.7V : 3.7V
容量 1050mAh : 1120mAh
サイズはNB-VH105が
厚み 0.8mm 小さい
奥行 1.8mm 小さい
幅 同じ である。
ほぼ収まっているでしょう、奥行きはばねの範囲内でした、充電器のアダプターにセットするとチャージ中を表示している。
今は使っていないCanonのデジカメです、このデジカメの電池。
充電完了すると、チャージランプもグリーンに変わっている、きちっとチャージ出来たかは一抹の不安も残っていますが、パソコン持ち歩くよりは良い。
ちょっと不安だな~~、お願いだから「ワイン樽」のようにならないでね。
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2012年11月12日 (月)
室戸岬の少し西側から、最御崎寺・室戸岬山頂展望台などを通って室津に至る峰を室戸スカイラインが通っている。
国民宿舎、結婚式場、キャンプ場等の後が有るが、今は閉鎖されているようである。
国道55号線を走っていくと道路案内が出ています。
国道から室戸スカイラインへの分岐部です。
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室戸岬山頂展望台の駐車場、展望台は駐車場の南側にある階段上っていきくと出ます。
駐車場には猫が沢山集まってきます。
展望台から北側を見た所です。
山頂展望台から少し北に行った展望台から高知方面を見た所です、急に高くなりなだらかな傾斜の地形はこの地区の特徴みたいです。
室津のスカイラインから国道への合流地点です。
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撮影 2012.11.2-3
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室戸岬灯台の北側に、第二十四番札所の最御崎寺が有る。
**四国八十八カ所のホームページは
http://www.88shikokuhenro.jp/map.html です。
お遍路さんを最初に迎える山門です。
山門を通して本堂が目に入ります、本堂のさらに北に行くと「へんろセンター」が有ります。
鐘楼堂です、本堂のと山門の間に有ります。
へんろセンタの北側に、室戸スカイラインが走っている。
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撮影 2012.11.2
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2012年11月11日 (日)
室戸岬の高台に室戸岬灯台がある、運の良いことに2~3日が灯台祭りで灯台に入れる、夕日が灯台から見れるとの事だったので時間を置いて再度出直した。
灯台では写真作家の桐野伴秋さんお会いし、参考になるお話を頂きました、また、写真を撮りに来ている人たちとも親しく話されていました。
夕暮れ前の灯台、当然明かりは入っていない。
灯台の上の広場では、灯台祭りのアトラクションが始まっていた。
灯台から撮った日の入り、雲も少なく良かった。
灯台に昇って見る海は、水平線が180°以上に開かれていて爽快である、灯台祭りだから大勢の人が繰り出し、ゆっくり出来ないかと思っていたが、日の入り前から日没後の水平線が赤く焼けるまで見ることが出来た。
岬の方でもイルミネーションが点灯していた。
点灯した灯台です、灯台の周りではイベントが、灯台にも人が昇っている。
南が岬に、北には最御崎寺が有ります。
大きな地図で見る
撮影 2012.11.2
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四国東部の最南端が室戸岬になる、四国の最南端は足摺岬でかなり南になる。
中岡慎太郎象、国道沿いのインフォメーションセンター横に建てられている。
岬の海、岩は黒っぽい。
このような岩があちこちにある、地球の歴史が感じ取れる。
岬に有る展望台、中岡慎太郎像の横から登れる。
展望台から見た岬。
室戸岬、遊歩道も有ります。
大きな地図で見る
撮影 2012.11.2
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2012年11月10日 (土)
室戸岬近くに、シレストむろとがある。
シレスト室戸は、海洋深層水を使った健康増進施設で、温水プール、温泉が有る、温泉に入って室戸岬に寄る事にする。
車中泊の良いは、時間に束縛されないのでいつでも休憩できるし温泉にも時間を気にしないで浸かれる。
入り口には「日帰り入浴」の案内もある、温泉はちょっぴり塩辛い。
前の丸い屋根の部分は休憩所、フロント、売店があり、奥に温泉とプールがある。
シレスト室戸から見える弘法大師。
高岡漁港の少し南です
大きな地図で見る
撮影 2012.11.2
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高知県に入って室戸までの国道55号線は、海岸線沿いに南下していく。
室戸岬は、ジオパークとしても有名です、見どころも沢山あります。
室戸ジオパークの公式サイトは
http://www.muroto-geo.jp/www/ です。
見どころやモデルコース等も案内されています。
伏越ノ鼻、右の道を下りると海岸にでる、漁港が有ります。
海岸には波が荒いので、丸く削られた石が沢山あります。
海は穏やか、天気は快晴、でも波しぶきはたっています。
高知海八景に選ばれた夫婦岩、2/3程南下した鹿岡鼻に有ります。
日沖、丸山海岸のジオパークの見学(海底火山後)
国道は海岸沿いに走る、山側はほとんどが険しい崖になっている。
大きな地図で見る
撮影 2012.11.2
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2012年11月 9日 (金)
JVCケンウッドのGC-XA1を使っているが電源の持ちが良くない、メーカーの仕様でも40分~1時間と書かれている、実際はこれより短いと考えないといけないだろう。
充電にしても本体にセットして、USBか専用のACアダプター、AC-V10Lで充電する必要がある、以前購入時注文したんだけど、在庫切れとの事でした。
やっぱり念のため買っておこうとしたら
もうアダプターは生産完了だって、でも、WEBの製品説明(GC-XA1)では
NEWってなってるけど「なぜ???」
しかも、取扱説明書には、
指定された電圧の JVC 認定アダプタ(AC-V10L)のみを使用してください。
となっている、小さな本体(GC-XA1)を持っていくと、パソコンを充電用に持っていけというのでしょうか?。
親切な会社なので、うれしくて涙が出てきますね~~~。
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徳島県と高知県の県境近く、徳島県側海陽町に道の駅、宍喰温泉が有る。
室戸阿南海岸国定公園のほぼ中央に位置する所に有り、敷地内にあるホテルには温泉も有ります。
国号を室戸方面に走っていると右手にあります、国道を挟んだ目の前には黒潮踊る太平洋が有ります。
道の駅内の左にホテルが有り温泉に入ることが出来ます、時間は11:00~22:00と書かれています。
宍喰の特産品コーナーもありました。
国道を挟んで海です。
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撮影2012.11.2
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南阿波サンラインから所々海岸に下りる道が有る、その一つに南阿波サンラインモビレージに下りる道が有る。
南阿波サンラインモビレージは、山と海に囲まれた静かなコテージがある宿泊施設です。
宿泊用のコテージ群。
フロントハウス、レストランも有ります。
フロントハウスでは、行儀の良いワンちゃんがお迎えしてくれます。
明丸と書かれている所にコテージが建っています。
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撮影 2012.11.2
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2012年11月 8日 (木)
日和佐から国道55号沿いに南下すると、海岸線を通っていく「南阿波サンライン」がある、サンラインには4カ所の展望駐車場が有る。
道ノ駅、日和佐から3Km程行った所に阿波サンラインに入る道が有る。
阿波サンラインの案内看板です。
「案内看板を大きく表示できます」
眺望良し、天気良し、道路状況良しの快適ドライブ。
展望台からの遠景です。
駐車場には、南国情緒たっぷり「ヤシの木」が・・・。
国道は海岸より離れているが、サンラインは海岸線を走っている。
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撮影 2012.11.2
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日和佐城から国道へ出る途中に「竜宮公園」の道路標識が有る、竜宮公園の名前につられて行ってみると。
大きめの普通の公園でした、右の方には体育館が有ります。
遊歩道が有るようです、城、展望台などが回れるようです。
上の方に日和佐の城が有ります。
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撮影 2012.11.2
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2012年11月 7日 (水)
道の駅、日和佐から東の方に日和佐城が見える、日和佐城は城山と呼ばれている標高65mの小丘の山頂にある、現在は無料で開放されている。
美波町の観光案内は---
http://www.town.minami.tokushima.jp/kanko/ です。
道の駅方面から見た日和佐城です。
城山に上って城をみた所です、白の前の駐車場まで車で行けます。
城に上って大浜海岸方向を見た所です。
右手はすぐに海になります。
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撮影 2012.11.2
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徳島県海部郡美波町の国道55号線沿い、日和佐駅横に道の駅、日和佐がある。
道の駅前の国道を挟んでコンビニが、近くには日帰り温泉の薬王寺温泉が、道の駅内には足湯がある、駐車場も広く車中泊には良いかもしれない。
道の駅から薬王寺が見える、薬王寺温泉は薬王寺の手前になる、温泉は13時から21時迄なので注意が必要。
駐車場は国道と建物の間にあり、結構広い、FreeSpotもあります。
道の駅構内にある足湯、時間は9.00~18.00.
奥は物産館、日和佐駅は物産館の左手奥になります。
薬王寺と薬王寺温泉はのっていません。
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撮影 2012.11.2
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2012年11月 6日 (火)
パジェロミニをもっと快適に車中泊が出来るようにと改善をする。
秋、冬の車中泊は夜が長い、こる真の中でもパソコンが使えたり、本が読めたりできれば便利が良いと思い、今回の海辺旅行に作っていった。
簡単な作業でライトを、サンバイザーなどにセットできるようにした。
3.5WのLED球だが結構明るい、本を読むのにも問題なく読める、2~3時間使えればいいのでバッテリーにもさほど負担は無いだろう。

LEDだが小型の電球なので安く売っている、3.5Wで25W相当との事。
このLEDは口金がE17の小型、スイッチ付きのソケットが売っていたので買い、L型の金具をテープで取り付けて、サンバイザーなどに取り付けれるようにした。
最初はLEDで作ろうと思っていたが、手間を考えると電球を買った、明るさはいいのだがパソコンを使うときは少し明るすぎる、0.5~1W程度のライトを作り併用すると便利かも知れない。
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四国の最東端が蒲生田岬である、岬近くに「かもだ温泉保養センター」が有る、岬の高台で見晴らしがいいとの事で向かったが、道を間違え明るいうちには着かなかった。
一つ北の半島の細~い海辺の山道を行く事になる、舗装はされているが狭い、林道を走るよりスリルがある。
間違った原因は分岐時の道で、本来の道が狭いが間違った道は2車線の道であり、2~3台が通っていったので勘違いした。
2車線の道も海岸線を行くにしたがって狭くなり、山の中に入る頃には狭い道に成る。
海辺に出たり、山に入ったり、山に入ると車一台がやっとの所も、特に竹藪の中は狭い。
右へ左へどっちがどっちで、やけくそになって走って行った。
写真はフロントに付けたカメラで撮っており、暗いせいもあり画像は流れてしまっています。
やっとの思いで着いた時はもう暗くなっていた、本来の道も海辺の山道で狭い、夜には鹿も出るそうです。
蒲生田岬のモニュメント、着いた時は当然真っ暗、灯台には行く勇気は無かった。
モニュメントに懐中電灯を照らし地球を三脚変わりにして撮りました、対岸の明かりは和歌山県の御坊・田辺あたりでしょうか、それとも船の明かりでしょうか?。
蒲生田岬は右に隠れています。
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撮影 2012.11.1
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徳島阿南市にある道の駅、公方の郷なかがわは、国道55号線沿いに有り広い、道の駅と、JAとれとれ市が併設されている。
国道にかかっている案内の道路標識です、国道には中央分離帯が有るので、北進の車は交差点を右折して入る事になる。
右手が道の駅、左手がJAとれとれ市で、トイレ、観光案内は右手の建物にある。
JAとれとれ市イベント用の施設でしょうか、左手には広い駐車場がある。
道の駅とJAとれとれ市が併設になっている。
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撮影 2012.11.1
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2012年11月 5日 (月)
四国徳島の玄関口の徳島阿波踊おどり空港は、徳島市と鳴門市の中間の板野郡松茂町にある。
海岸線近くに位置しており、南側にはコテージ施設などの有る月見が丘海浜公園が、北側には月見が丘テント村が有る。
空港の入り口では、阿波踊り像がお迎えいたします。
月見が丘海浜公園のビジターセンター、公園内は広く散歩をしている人、また、周りは海になっており釣りをしている人も見受けられます。
公園の中央にある「月の満ち欠け池」と、背後に「お月見ビレッジ」の宿泊施設。
空港の南に海浜公園、北にテント村
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撮影 2012.11.1
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兵庫県の淡路から四国に行くには鳴門大橋を通ってはいる、最初は鳴門になる、鳴門は渦潮で有名である。
エスカヒル鳴門は、標高90mの鳴門山山頂の展望台と直結した長さ68mの超ロングなエスカレーターがある、エスカレーターを使わず歩いて展望台まで行く事は出来る。
展望台と展望台の入り口、駐車場のすぐ前である。
展望台に続く、なが~いエスカレータ。
乗っていると、足の乗せている所が前掲しているような錯覚になる。
展望台からの、渦潮観光船。
大鳴門橋架橋記念館 エディに行く途中に高速の上を歩いて渡る、渡る途中から撮ったものです。
鳴門公園内には遊歩道も有ります。
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撮影 2012.11.1
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2012年11月 4日 (日)
車中泊もしやすく成ったので、かねてから思っていた「海辺の道」を行き始めようと思い、ふら~っと出かけた。
今回は、2泊3日で四国の東部を回る、徳島の鳴門から高知の南国まで、なるべく海に近い所を通ってゆっくりと行く。
朝準備をして出発したので、四国に入ったのが1日の午後1時頃になった、南国ICより高速で帰途についたのが3日の午後の3時過ぎである。
ふら~っと回っていくには、時間がどれほどかかるか分から無いので宿は取れない、行き当たりばったりで宿が有ればとれるが、無ければところ構わず泊まれることが出来ないと回れない、車中泊は必須の項目である。
まだまだ快適とは言えないので、順次気が付いたところから改善をしていく、程々の快適さになった時に体力が無くなる・・・・・・、悲しい結末にならないようにしたい。
今回もいろいろ気が付いたが、整理しながら時間の合間に改善しようと思う。
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2012年11月 3日 (土)
室戸岬の夕日を見に行くと、室戸岬灯台祭りが2日~3日の2日間開催されていた、灯台に入ることが出来たうえに昇る事も可能だった。
灯台から見た夕日です、ほぼ快晴だったが水平線あたりに雲がある。

撮影 2012.11.2
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2012年11月 2日 (金)
今日は天気がいい、南阿波サンラインも勿論晴れている。
水平線方向は雲があるが真上には無い、気持ちがいい。
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何とか車中泊もし易く出来たのかと思い出かけた、かねてから思っていた海の近くにの道をユックリと走る事にする。
準備がその日の為昼頃出発になる、四国に入って140kmだけの工程になる、車中泊しているとき来られていたお爺さん「1年のうち80日」は出かけるとの事、下はお爺さんが行動を共にしているお車です。

四国のお遍路は40回以上だし北海道も何回も行っているとの事、ちょっと羨ましい。
行っている事は勿論、元気な事、こんな車がある事など・・・・いろいろ。
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2012年11月 1日 (木)
県道72号線は、千種川沿いに走っている道である、県道72号線の佐用町と千草町の境近くに、道の駅ちくさが有る。
道の駅の川沿いにはミニキャンプ場あり、川遊びをしながらバーベキューが楽しめます(7-8月のみ)、夜間はしていないそうです。
店内の様子です、南側にレストランが有り、その南に特産館が有ります。
スタンプラリーのスタンプです。
道と川に挟まれた所に有ります。
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